ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.217 鴬谷・韓国デリヘル 恥じらいながらも大胆「韓国Dカップ美乳」を目、指、口で味わい尽くす

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.217 鴬谷・韓国デリヘル 恥じらいながらも大胆「韓国Dカップ美乳」を目、指、口で味わい尽くす

2018/09/06

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.217 鴬谷・韓国デリヘル 恥じらいながらも大胆「韓国Dカップ美乳」を目、指、口で味わい尽くす

お店に在籍しているのは 代前半から後半の美女たち。かわいくて巨乳の新鮮韓国女性が全身に甘いキスをささげて、男のエッチな妄想をかなえてくれるというので、さっそく捜査に向かった!

「アンニョンハセヨ、元気 ですか? ソウルも暑いけ ど、東京はもっと暑いね」 鶯谷・韓国デリヘル「Kiss Kiss」(03-3251-6011/10時〜翌3時/80分2万1000円〜 ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと90分1万6000円の特別コースが 楽しめる)から派遣されてきたみなみさんは、親しげ に挨拶してくれた。

ソウル出身の彼女は2年前に来日して、洋服の販売員をしていた。この仕事は 1カ月前から。初体験が22歳と遅く、男性経験が少な かったため、まだまだ慣れていないのだと。

「私、さっき取材って聞い たよ。取材って、何?」

さっそく本誌を広げて、 今回の趣旨を説明した。

「私、裸になるの? さっき聞いたばかりだから、下着、色っぽくないよ」
「そのほうが自然で、いいんです」

裸の写真なんか撮られたことない、と恥じらいながらも、いざカメラを向けてみると、大胆に服を脱いでいく、みなみさん。 すぐに、その理由がわかった。Dカップのオッパイがすばらしいのだ。釣り鐘 形で実に若々しく、とてもよく弾むオッパイ。確かにこれなら、自慢もしたくなるだろう。

「これはいいね。あれっ、 乳首、硬くなってない?」
「なってるよ、恥ずかしいから。この本、フリーペーパー? タダでもらえるの?」
「違う、違う。お金払って買うの、コンビニとかで」
「よかったよ、せっかくの私の裸、タダだったら、悲しいよ」

韓国では、本誌のような週刊誌を見たことがないのだと。
「日本のオトコ、これ買って、どうするの?」
「みなみさんの裸を見ながら、オナニーする」
「オナニー? 日本のオトコ、私で、ヌク?」
「抜く、抜く」
「え~っ、それは恥ずかしいよ」
「これぞ、真の日韓友好に向けた橋渡し。大統領ができないことを、みなみさんが実現させるのよ」
「....きれいに写ってる写真、載せてよ」

一緒にシャワーへ。丁寧に全身を洗ってくれる、みなみさんのオッパイに手を 伸ばしてすくい上げると、ズシリと重く、とても張りがあった。

さらに柔らかく揉み込むと、洗う手が止まり、甘いうめき声が漏れた。

「あ~ん、韓国のオトコは乱暴だけど、日本は、オッパイいじるの、上手よ」
「結婚相手、日本人でも、かまわない?」
「かまわない、アメリカ人でも大丈夫。国は気にしない」
「北朝鮮でも? しかし、北朝鮮もおとなしくなったね。ソウルを火の海にするとか言っていたけど、もう心配はない?」
「全然、心配してなかったよ。結局は、今みたいになると思ってた。いつも口だけだから」

北朝鮮テレビの発表に大騒ぎするマスコミ諸氏は、まずは韓デリに行ってみるべき。どの女性も「北朝鮮、口だけだから。韓国人、誰も本気で相手にしてない」と語っている。意外な場所から、朝鮮半島の現実が見えてくるのだ。

「みなみさんも、北朝鮮みたいに口だけでなく、いろんなところを使ってください」
「それ言うと、あなた、北朝鮮に狙われるよ(笑)」

ベッドでも、上になって唇を重ねながら、盛り上がった乳房の質感をじっくりと楽しませてもらうと、心地よさそうな笑みを浮かべて、こちらの愛撫にひたすら感じてくれる。

「ああっ、気持ちいい~、私、オッパイがこんなに気持ちいいなんて、日本で初めて知ったよ」
「よかったね。ほら、こうやってしゃぶるのも、上手でしょう」

とがり勃った乳首を口に含み、すすりながら舌先で転がした。

「あっ、あっ、気持ちいいよ~、ホント、日本のオトコ、上手。お金もらっているのに、なんか悪いよ」

自然のままの漆黒ヘアに覆われた割れ目へと手を伸ばすと、うっすらとなま温かいものがあふれていた。

「では、ポジ(オ〇ンコ)拝見しますよ」
「え、ポジ、知ってるの?それ、悪い言葉‥‥ダメ、明るすぎる、そんな近くで見ないで」
「これも料金のうちに入っているの」
「あ~ん、恥ずかしいよ」

韓国産のプニョプニョした肉の扉は、新鮮な赤貝のお造りのようで、入り口は狭いが、やすやすと中指を飲み込んだ。

さらに、薬指も加える。

「あっ、ゆっくりね。痛くないようにして」
「大丈夫、任せて‥‥こうやって天井のところを刺激すると、感じてくるでしょう?」
「うん、でも私、潮、吹けない」

知っているんだ。やはり日本人のやることは、みんな一緒らしい。

「潮吹けないけど、クンニはOKよ」

ピンクの肉粒を舌でなぶる。すぐにオッパイをブルンブルンと揺らしながら、喉元を震わせた。

「それ、感じちゃうよ~、すごい、すごい、そう、その〝甘がみ〟、それされると、しびれちゃう~」

攻守交代したみなみさんは、首筋から胸元へと舌をはわせ、丹念に乳首を舐める。そのまま硬直したモノに指を絡めると、なでたり、しごいたりする。

「日本のオトコ、よく勃つね。50歳、60歳でもすぐ勃つよ。で、これが好きね」

股の付け根に顔を近づけると、袋を舐め上げて、舌で円を描きだした。

「気持ちいい~、韓国のエッチもタマ、舐めるの?」
「これ、日本で覚えた。男を幸せにできるって。だから舐められる」

確かに、幸せになった。続いて、熱くみなぎったモノが口の中へと吸い込まれる。先っぽをペロペロ舐め回し、深くほおばったり、さらにねっとりと吸いたてたりと、けっこう巧みだ。

「これも、日本人に教わったよ」

こうして、日本の技術は世界へと伝搬していく。

フィニッシュは正常位、後背位、騎乗位素股という流れに。ヌルヌルした熱く柔らかな肉ビラをあてがって、豊かな乳房を弾ませながら、淫らに腰を揺らしてくれる。

「その腰遣い、すごく気持ちいい~」
「私も、硬いのが、気持ちいい~。イキそう? 私が上のままでいい?」
「いい、いい、あっ、そのまま、イク~」

なまめかしい感触に放出してしまった。

「この匂いだけは、日本も韓国も一緒ね」

キレイに拭いてくれたらホッとしたのか、おなかが空いたと言う。

「まだ、朝御飯、食べてないよ。お蕎麦食べたい」
「韓国の人も、お蕎麦が好きなの?」
「何言ってるの、冷麵のお国よ。でも、次のお客さんが待っているから、お蕎麦食べられない」
「じゃあ代わりにオ〇ンチン、いっぱいすすってきてください」
「すするよ。でも、困ったことに、それ、おなかいっぱい、ならない」


○チェックポイント
日本にいながら裸の異文化交流が楽しめるのが、まさに韓国デリヘルの醍醐味というもの。初々しい態度の中に秘められた大胆さ。優雅でありながら濃密なプレイ。予想もしないような反応を見せてくれるのも、また楽しい。そんな韓国女性の真髄に触れたいなら、このお店に足を運んでみては。

みなみ(26)T158、B87(D)・W58・H89
若々しく弾むDカップのオッパイも すてきな、ナチュラル美が魅力のお 嬢さん。その素人っぽさ、あどけなさ がまたいとおしさを醸し出すのだ。


Kiss Kiss

Kiss Kiss (鶯谷発~23区まで)