ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.221 池袋・OLデリヘル オナニー、AVも未体験「完全処女22歳」のぎこちない反応に大興奮

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.221 池袋・OLデリヘル オナニー、AVも未体験「完全処女22歳」のぎこちない反応に大興奮

2018/10/04

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.221 池袋・OLデリヘル オナニー、AVも未体験「完全処女22歳」のぎこちない反応に大興奮

池袋のOL店に業界未経験どころか、男性完全未経験の女性が入店したとの衝撃情報が入った。指入れNGの処女─にわかには信じがたいこの噂を捜査しない理由はない。さっそく現場へ急行!


「女性スタッフによる指導は行いましたが、まったく男性経験がないため、わからないことが多すぎて。でも、お客様にはそこが魅力となっているようです」

池袋・OLデリヘル「(株)池袋センセーション~ Yシャツ脱がせてくれま専課?~」(080-4060-1939/16時~翌5時/50分1万4000円~※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと120分2万4000円の特別コースが楽しめる)のスタッフが〝完全処女〟を保証するという、大谷ちゃん。

ブログを見ると「お母さんと、この前抹茶チョコパフェたべたの。うまうまでした。お母さんはパンケーキ!」などと無邪気なことが書かれているから、なんだかお母さんに申し訳ない気持ちになってしまった。

部屋に現れた大谷ちゃんは、小柄で色白、かわいらしいお顔で、いたいけな少女のイメージ。料金を支払うと、お店に釣銭を忘れてくるなど、まだまだこの仕事になじんではいない。「なぜ処女が?」と尋ねると、経験のない分だけ大きな興味があったのだと。

「処女だけど、オナニーはしていたの?」
「それも全然したことがないので、『オナニー鑑賞』と言われても、どうしていいかわからないんです」

オナニー以前に、AVも観たことがない。オ〇ンチンがどうなっているのかさえも、まったく知らなかったというのから、純情が過ぎる。

「初出勤の日に、たまたまお仕事がもらえたので、そこで生まれて初めて、オ〇ンチンを見て触りました」
「どうでした、初めてのオ〇ンチンの感想は?」
「『最初小さかったのに、こんなに大きくなるんだ』って驚いた」

高校生みたいな返事が返ってきた。

現在まで処女なのには、理由がある。部活のソフトボールに情熱を燃やして、練習漬けの日々だったために、男性と知り合う機会などなかったのだと。

「私的には、このままずっと処女でもいいかな、とも思っているんですが」
「それは誰より、お店が願っているのでは?」
「そうですね、確かに『そのままでいてね!』と言われました(笑)」

Yシャツを脱がしたら、おしゃれなブラに包まれた大きなオッパイが。ブラを外すと、これまた「美乳」という言葉がピッタリのすばらしさ。ピンクの乳首がとてもみずみずしい。

こちらの視線に恥じらいながらパンティを脱ぐ、そのしぐさに興奮が高まる。

一緒に浴室へ入り、しっかりチ〇コを洗っていただいてベッドに戻った。

「お店から『まだダメ』と言われているので、アダルトグッズ、見たこともないんです」

そんな大谷ちゃんのために、愛用のバイブを見せてあげると目が点になった。

「これを入れるんですか‥‥無理、無理、怖い」
「試しに、脇で挟んでみれば」

素直な大谷ちゃんは、さっそく脇に挟んでみる。

「このボタンは何ですか?えっ、プルプルしだした、どうして?」
「そういうオ〇ンチンの人も、たまにいるの」
「そうなんですか」
「オッパイに押し当ててみて」

すると、下乳から乳首へと行き来させる。

「なんか、気持ちいいです」
「うん、世間では、それをオナニーと呼ぶんだよ」

まだプレイの進め方がわからない、という大谷ちゃんをあおむけにして、キスを交わし、胸元をなで回す。だが、彼女は身を固くしたままで、何の反応もなかった。乳首を口に含んでみても、変わらない。

「乳首、感じないの?」
「それが、よくわからないんです。気持ちいいような感じもするんですけど」

ならば、と大谷ちゃんの処女のアソコを拝見することに。三角形に整えられたヘアの下には、縦長の亀裂が深くキレイな一本線のように閉じ合わさっていた。なるほど、確かに小さくて、汚れがない。

「処女の人は、ここを何て呼ぶの? オ〇ンコ?」
「‥‥そうですね」

指で押し開くと、これまたピタリと張りついた小陰唇が剝がれて、内側のピンクの肉壁と、とても小粒なクリがお目見えした。

「ここ、舐めるのはいいんでしょう?」
「大丈夫です」
「どれどれ、膣口は‥‥あらっ、穴が小さい。黒い穴が、鉛筆の先くらいしかない。これは本物の処女だ。これ見るだけで、料金払う価値がありますね」
「私はよくわからないんですが、『こんなの、見たことない』って言われます」

クンニをすると、甘い処女の匂いが漂ってきた。さらに全体を口に含ませて、ブシュブシュ音を立ててみた。

「中に空気が入るの、わかった?」
「わかります、ビックリした」

さらに大谷ちゃんをよつんばいのポーズにして、フェザータッチでお尻を責めたてると、不意に背中をビクッと震わせた。

「こんなふうにされたの、初めてです‥‥くすぐったいけど、なんか感じました」

ならば、とさらに大サービスのアナル舐め。

「これも、ちょっと感じたでしょう?」
「‥‥うん、意外に」
「アナルが感じる処女。いいですね。ここに指を入れられたことなんて、ないでしょう?」
「ないです。え、入るんですか?」
「入りますよ、私なんかはSMの女王様たちにさんざん‥‥」
「‥‥入れてみるの、興味ある」

ということで、大谷ちゃんのアナル指入れ実験台になることに。大谷ちゃんが、ゴムをかぶせた中指を背後から押し当ててきた。

「ゆっくりね」
「なんか怖い‥‥怖いけど、入っていく‥‥」
「優しく、もっと優しくして‥‥痛い痛い、やっぱり無理、無理~」
「でも、もう入っているから‥‥もうちょっとだからガマンして」
「そんなに動かさないで‥‥痛い~」
「なんか、処女みたい」

本物の処女に、何を言わせているのやら。

責めてもらうと、いきなりチ〇コを握ってきた、

「そこは、乳首からいきましょうよ」

言われたとおりに、ぎこちなく乳首を舐めたあとは、先っぽのほうだけ口に含んで首を振りだす。深いのは無理。処女には、これでも精いっぱいなのだ。

そのまま69になり、アソコに手のひらを押し当ててグリグリしてあげると、温かいものをにじみ出して、何度も口が離れる。

「‥‥濡れるのを知られるのが恥ずかしい‥‥」

そのまま小刻みに首を振り続けて、キチンとイカせていただいた。イッたあとも口に含んだまま、ティッシュでキレイにしてくれる。

「けっこう濡れてたよ。アソコはいじられると、感じるようになってきた?」
「感じるようになってきていると思うんですけれど、でも、どうしても抑えてしまう自分がいるんです」

一度も声を上げなかったのはそのためか。それもまた、処女ならではか。


○チェックポイント
まごうことなき、本物の処女だった。あの穴、あの反応を見てしまえば、疑うことはまずない。まさか、この年になって処女と肌を合わせられるとは、ただただ感激だ。あとは、あの純粋さがどこまで守られていくかが問題だ。半年後、処女膜の有無も含めて、ぜひ確認しに行きたいものだ。

大谷(22)T144、B85(F)・W57・H81
とても人柄がよく、処女なのに一糸まとわぬ姿まで撮らせてくれた。一から育て上げる楽しみを味わいたいという、リピーターが続出中だと。