ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.232 鶯谷・人妻デリヘル スレンダー美乳が魅力「43歳セレブ系人妻」が堅太バイブ挿入で大絶頂

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.232 鶯谷・人妻デリヘル スレンダー美乳が魅力「43歳セレブ系人妻」が堅太バイブ挿入で大絶頂

2018/12/20

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.232 鶯谷・人妻デリヘル スレンダー美乳が魅力「43歳セレブ系人妻」が堅太バイブ挿入で大絶頂

在籍しているのは、数多くの恋愛を重ねて男性の心と体の癒やし方を心得た、30代半ば~40代の人妻・熟女。超リーズナブル価格で濃厚なひとときを過ごせるという、その魅力を捜査してきた!


「三浦さんはスレンダーながら、とてもキレイなオッパイをしたセレブ系エッチ妻。おっとりした性格ですが、殿方の喜ぶ姿が大好きで、ぜひお薦めです」

鶯谷・人妻デリヘル「見返り美人」(30-5808-0233/9時30分~翌4時/60分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと65分1万円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、本日のお相手を絶賛した。

ホテルの部屋に現れた三浦さんは、確かに淑女っぽい雰囲気を漂わせた奥様。しかも、とても親しみやすい性格であった。

「取材は初めてなんですけれど、乳首とかも出したほうがいいんですか?」
「そこは、無理を言いませんので」
「恥ずかしいけれど見られたい、興奮してもらいたい気持ちもあるんですよね」

なるほど、これは本物のエッチ妻だ。

三浦さんには大学進学を控えた息子さんがいる。そんな時に勤めていた物販会社が廃業に。そのことが入店のきっかけになったのだと。年上の旦那さんと5年近くセックスレスだったことも、背中を押した。

「旦那さん、勃たなくなったの?」
「自然と、しなくなりますよ。求めてきたけど『明日も忙しいから』って断っていたら、お誘いがなくなりました」
「5年もしていないと、旦那さんがどんなチ○チンをしていたか、忘れちゃったでしょう?」
「そうですね、しばらく見ていないから‥‥皮、かぶっていたっけ(笑)」

年頃の息子さんを持つお母さんの最大の関心事は、「子供はどうやって性欲を解消しているのか」。三浦さんも、それを心配していた。

「お母さんに隠れて、AVを見ていたの?」
「見るのはかまわないけれど、熟女ものだったらどうしようって」
「お母さんのパンツの臭いなんかを嗅がれたら、困るもんね」
「そう。それで息子の机の中を偶然見たら、セーラー服の女子校生ものでした。『よかった、正常で』ってホッとしました」

しかし、30代以降で女子校生ものを好むと、変態と言われがちなのだから、これもまた困ったものだ。

服を脱いだら色白で、とてもキレイな体が現れた。スリムなのに、ふっくら、まろやかな美乳がとりわけすてきだ。一緒にシャワーを浴びていると、三浦さんが、その場にかがみ込んだ。

「リラックスしてくださいね」

やや膨らんだモノをそっとくわえると、上目遣いで見つめてきた。

「いただきます」

いとおしそうに首を振りだすと、あっという間にこちらもみなぎってきた。

さらに、お口で丹念に奉仕を繰り返してくれる三浦さん。すっかり剛直すると、それをいとしげに握りしめながら、20年の結婚生活で1回だけ浮気したことがある、と教えてくれた。

「職場に新人さんが入ってきて、年下の彼から誘われたんです」
「久々に、旦那さんのとは違うオ○ンチンを入れたんだ?」
「そうですね、2人とも結婚をしていたから『いいかな』って感じで」

いやいや。結婚していたら、逆にダメなような気もするのだが。

「旦那さんよりセックスは上手だった?」
「はい、期待に応えてくれました。あの若くて硬くて太いオ○ンチンとの出会いが、このお仕事を選んだ理由かもしれないですね」

そんな三浦さんの気持ちに応えるため、今回は太くて硬いバイブを用意させていただいている。部屋に戻ると、さっそく披露した。

「いいわね、これ。さすがに今はしていないけど、若い頃だったら、オナニーに欠かせなかったでしょうね(笑)」

ベッドに入ると、さっそくディープキス。舌を絡めて唇を激しく貪り合ったあと、巧みな指遣いとともに首筋から全身に舌をはわせてきて、裏筋、袋にまで快感を送り込んでくる。

「男性ってデリケートだから、なかなか勃たないオ○ンチンが多いのに、すぐ勃っちゃうんですね」
「唯一の取り柄です」

2度目のフェラは、唾をいっぱい垂らしてまぶし、ジュルジュルと淫音を響かせるハードなものに。

「すごいわ、こんなにビンビンになっちゃった」

まるで唇で磨き上げるかのようにすばやく、力強くしゃぶりだした。

「ああ~、奥さん、激しすぎますよ、火を起こしているんじゃないんだから~」

ここで攻守交代、人妻のなまめかしい肌触りと、意外なほどに柔らかなオッパイの感触を楽しませてもらうことに。

見られるのを恥じらっていた乳首は、すでに硬くとがっている。口に含んで、コリッとした感触を舌で転がしていると、白い肌がほてってきた。

「感じてきちゃいました‥‥そう、それ、感じる~」

手を伸ばすと肉襞はいやらしく濡れ開き、指を潜らせれば、ヌルッとした温かなものが絡みついてくる。

「おいしいのがあふれていますね。これなら、太いのを入れても大丈夫です」
「優しくして」
「また、処女みたいなこと言って(笑)」
「ゴム着けてね」

太腿の間に入って、指で肉の扉を左右に割り広げてバイブを当てがった。

「そのまま、ゆっくり‥‥そう、あっ、硬いのが入ってくる‥‥」

見られたがり屋なのか、決定的なシーンがよく見えるように、大きく脚を広げてくれる。

「まる見えですよ。人妻ってこんなに奥まで入っちゃうんですね」

出し入れを開始すると、ヌルヌルの粘液にまみれる熟れた肉の感触が、リアルに伝わってきた。

「‥‥入っちゃいました‥‥あっ、ゾクゾクする、すごい、硬い、あっ、あっ」

速度を速めると、ビチャビチャと肉襞が絡みつく卑猥な音が漏れ出た。

「あん、あん、すごい、すごいわ。チ○ポ気持ちいい~、オ○ンコ気持ちいい」
「後ろからもいいですか」

うなずくと、みずからよつんばいになり、丸く若々しいお尻が高々と突き出された。

なまめかしく濡れ開かれた、うごめくくぼみへと後背位の要領で押し当てた。

「もうちょっと寝かせて‥‥そう、いいですよ、あ、気持ちいい、感じちゃう」

リズミカルに出し入れを繰り返すと、正面の鏡が、歯を食いしばり苦悶の表情を浮かべている三浦さんの顔を映し出していた。

「あっ。ダメ、そんなの、すごい。イク、イク~」

歓喜の声とともに背中がのけぞり、肩をヒクヒクと揺らし続けた。

「‥‥お兄さん、上手ね」

フィニッシュは、再度のフェラから69を経て、正常位から騎乗位への素股連携プレイ。巧みに舞うしなやかなボディ、熟練の腰遣いで心地よく放出した。

「キレイにさせてくださいね」

濡れたみなぎりを吸い立てられて、しびれに顔をゆがめるこちらの姿を、三浦さんはうれしそうに見つめていた。


○チェックポイント
人妻店ならではの心温まる癒やし、そして股間が熱くなる濃厚プレイ。しかも万札1枚で1時間満喫できるという超リーズナブルな価格設定。童貞君から80代まで幅広い層に好評だという、人気の秘密がここにある。年末、懐が寂しくなりがちなサラリーマンの強い味方になってくれそうだ。

三浦(43)T156、B88(C)・W58・H87
色白でおっとりしたスレンダー美熟女さんは、本人いわく「とてもスケベ」。奉仕はもちろん、自分の快感を追求することも大好きなのだ。


見返り美人

見返り美人 (鶯谷発~都内23区)