ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.241 大塚・人妻デリヘル 美乳・美脚が魅力の「元ホステス37歳人妻」が先太バイブで汁だく絶頂

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.241 大塚・人妻デリヘル 美乳・美脚が魅力の「元ホステス37歳人妻」が先太バイブで汁だく絶頂

2019/02/28

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.241 大塚・人妻デリヘル 美乳・美脚が魅力の「元ホステス37歳人妻」が先太バイブで汁だく絶頂

素人奥様ならではの初々しさと、真心のこもった丁寧なサービスで評判の店が大塚に。人妻の家庭的な表情の裏に隠されているという、淫らな欲望とはいかなるものか、さっそく現地で捜査開始!


「感度のよい美乳と、すらりとした美脚で人気の奥様です。明るく社交的な性格なので、初めてでも自然と彼女の世界に溶け込むことができます」

大塚・人妻デリヘル「あさがお」(0120-978-9420/9時~22時/50分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万4000円の特別コースが楽しめる)のスタッフから紹介された五十嵐奥様は、きれいな顔だち、おっとりした雰囲気の中にも、人妻特有の大人の色気を感じさせた。

「やっぱりお仕事は、ラブホテルがいちばんいいですね」

それって、どういうことですか?

「昨日、タワーマンションに呼ばれたんですけど、セキュリティが大変で。わざわざお客様に降りてきてもらったり、部屋に入るまでがひと苦労でした」
「確かに。部屋番号の押し方がわかりにくいところ、ありますよね」
「それでつい、管理人さんに『派遣で来たんです』って言っちゃったけど、バレちゃったかな」
「いえ、誰が見ても、家庭教師にしか見えません」
「よかった(笑)」

ワケあって、旦那さんとは離れて暮らしているという五十嵐奥様。長くクラブホステスをしていて、昨年末に入店。時に妖艶な表情を浮かべて、艶っぽい潤んだ瞳でこちらを見つめてくるのは、ホステス時代の癖なのだとか。

「お店、慣れましたか?」
「はい、なんとか。でも、さすがに童貞君と出会った時は『どうしよう』となりました」
「『オッパイの触り方、教えてください』とか言われるの?」
「いえ、いきなり『オ〇ンコ、見せてもらっていいですか』って。実物を見たことがないからって」

童貞君なら、それを言ってもおかしくない。いや、童貞君だからこそ言える、ストレートな言葉だ。

「それで、パンツを脱いで見せてあげたら、『女性って、みんな、こんな感じなんですか?』って聞かれてドキッとした」
「それは、返事が難しいですね」
「堂々とお見せできるものではないので。それで黙っていたら、『濡れてきましたよ』と言われて、すごく恥ずかしかった」

服を脱ぐと、なまめかしいスレンダーボディから甘い香りが漂ってきた。そして敏感そうな乳首は、すでに硬くなっていた。

「エッチなこと、言うからですよ(苦笑)」

浴室で体を洗ってもらったあと、2人してベッドに入る。五十嵐奥様は、潤んだ瞳を輝かせながら上になり、胸元に指先をはわせながら、こちらの耳元でそっとささやいた。

「私から、責めちゃって、いいんですか?」
「旦那さんにするように、やってください」
「主人とは全然していないんです。今、私の恋人は電マ。オモチャ、嫌いじゃないんです」
「そんなことだろうと思って、本日バイブもご用意いたしましたので」
「えっ、早く欲しい~、もう責めちゃう、私、乳首舐めるの、大好き」

さっそく口に含んだかと思うと、優しく舌で転がしてから、巧みにすすりたててくる。

「やっぱり、人妻は上手ですね」
「自分がされて濡れることを、お客さんにしているんです」

こちらの気持ちよさを確認するかのように、顔を見つめながら愛撫を繰り返したあとは、全身に舌をはわせ始めた。

「オ〇ンチン、舐めていいですか?」
「いつでもどうぞ」
「形のいいオ〇ンチン‥‥今まで何人ぐらいに触らせたんですか?」
「‥‥企業秘密です」

五十嵐さんは、裏筋を丹念に舐め上げたあと、柔らかな唇でモノを包み込むと、ネットリと、とてもおいしそうにしゃぶりだした。

そのまま69の姿勢に。目の前に差し出されたアソコは、トサカ状の肉ビラが貼りついていて、指で剝がすとヌメッと糸を引いた。

「これを童貞君に見せたわけですね」
「いちおう処女の時には違ったことは伝えました」
「大人の女ですからね。それで、ここに何人のチ〇コを入れたんですか?」
「企業秘密です」

中指をあてがったら、ヌルヌルとした柔肉が、あっさり根元まで飲み込んだ。抜き挿しを繰り返していると、甘い吐息とともに小声でつぶやいた。

「もっと太いのが、欲しくなってきちゃった‥‥」

その言葉にお応えして、カバンから先太のバイブを取り出した瞬間、五十嵐奥様の口元が緩んだ。

「うわっ、大きい‥‥でも、ゴムをかぶせて、ローション塗れば大丈夫」

言われたとおりに準備をすると、五十嵐奥様はあおむけになり、太腿を開いて、正常位の体勢をとった。

楕円状に濡れ開いた入り口へと、スキンをかぶせたモノを押し当てる。

「入れて‥‥もうちょっと下、下の角度から‥‥」
「こうですか? 痛くないですか?」
「大丈夫、最初はゆっくり。そう、あっ、入った‥‥」
「太いところが、一気に入りましたね」
「そう、ズギンときた、この瞬間が気持ちいいの‥‥あっ、もうピッチリになってる、すごい‥‥」

バイブを通して、人妻の熟れた肉の感触がリアルに伝わってくる。

「何か、吸いついてくる」
「そうなの、私のは、あっ、あっ、気持ちいい~」

苦悶の表情を浮かべながら、歓喜の声を部屋に響かせる五十嵐奥様。

「これ、いい~、これ気持ちいい~」

ならばとバイブを預けると、前から後ろから、貪欲に快楽を貪りだした。最後は絶頂のうめき声とともに硬直し、そのままベッドに倒れ込んだ。これが素人奥様の淫らな欲望なのか。

「私が先にイッちゃった‥‥ごめんなさい」
「いいんですよ、すてきなものを拝見できました」

くわえ込んだままになっていたバイブを引き抜いたら、粘り気のある白い汁が滴り落ちて、濃密な牝の匂いが鼻をついた。

五十嵐奥様は体を起こすと、あらためての濃厚フェラ。熱くみなぎったモノを口にくわえると、巧みに唇を滑らせる。そして、フィニッシュは騎乗位素股。

「あ~ん、クリに当たる、バイブもいいけどチ〇コもいい~」

なまめかしい声とともに人妻の熟肉ですりたてられて、たまらず放出。するとまだ時間があると言って、マッサージをしてくれた。

「背中、ガチガチに張っていますね、デスクワークのしすぎじゃないですか」

勉強したことがあるというだけあって、本格的なマッサージ。勃つことが難しくなった高齢者は、これを楽しみに来ているのだと。

「今度は上を向いてください‥‥あれっ、また硬くなってきた‥‥挑戦しますか、2回目?」
「いえ、結局出せなくて、勃たせたままシャワーを浴びるケースがよくあって」
「わかります、それ、私も、心苦しいです(苦笑)

○チェックポイント
噂どおりの、初々しさと淫らさが同居した素人奥様の欲望を堪能できる、至高の空間だった。年を重ねるごとに妖しさを増すエロスと、優しさにあふれたサービス‥‥その醍醐味は、きっと人妻でしか味わえない。在籍女性も多く、その数だけ楽しみがあると考えるだけで、ワクワクする。

五十嵐(37)T162、B86(C)・W58・H86
人見知りをしない社交的な性格と、抜群のプロポーションが魅力の奥様。エッチなことにも積極的で、その濃厚なサービスぶりも定評ありだ。


あさがお

あさがお (大塚発~都内23区)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:0120-978-942
  • ホームページ:http://www.asag.jp/