ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.246 鶯谷・デリヘル 敏感Dカップボディの「風俗アイドル24歳」が極太バイブの味にメロメロ

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.246 鶯谷・デリヘル 敏感Dカップボディの「風俗アイドル24歳」が極太バイブの味にメロメロ

2019/04/04

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.246 鶯谷・デリヘル 敏感Dカップボディの「風俗アイドル24歳」が極太バイブの味にメロメロ

乃木坂、欅坂、そして鶯坂!?鶯谷に正統派アイドルの集まる店がオープン。「会いに行ける」どころか「愛してくれるアイドル」がハードなひとときを約束してくれるというので、捜査を開始!


20代前半のかわいらしい女の子を取りそろえて、昨年末にオープンした鶯谷・デリヘル「鶯坂46」(03-6458-1950/10時~翌5時/60分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分15000円の特別コースが楽しめる)。

アイドルを標榜しているだけあり、見た目はもちろん、サービスぶりも、ファンの望みを超越してくれるのだと。

「お客様好みの推しメンを派遣いたしますので、ぜひご希望を」

メンバー表の中から、笑顔がチャーミングで「ミニマムBODYはしっかり実った美乳なDカップに!」と紹介されている、もあちゃんをセレクト。

「お目が高い。スタイルもさることながら、すばらしいのは感度。どこを触られても感じちゃう、天然エロ体質をお楽しみください」

ホテルに到着したもあちゃんは、本物のアイドル顔だった。鶯谷でこんな美少女に遭遇できたら、誰もが胸と股間のときめきを抑えきれないだろう。

「未熟者ですが、精いっぱい頑張りますので」

もあちゃんは、有名洋菓子店の販売員。夕方までの仕事を終えて、ホテルに駆けつけた。

「今日も、モンブランとか売っていたの?」
「さっきまでのお客様は奥様たちですが、今からはお父さんたちです(笑)」

19歳で初体験。エッチの経験はそれなりにあるものの、この仕事は初めて。すると先日、考えさせられることがあった。

「70代後半の杖をついたお客さんが来られたんです。歩くのも大変そうな方が」

風呂場なんかで転んだら大変だ。

「はい、両足だけでは立てないので。でもオ○ンチンは勃つんです。ちゃんと出して、満足されて帰られました」

その方が、心に染みるひと言を放ったのだと。

「『鶯谷の店があるから、杖をついてでもホテルまで来られる』と。オ〇ンチンをいじってもらえるから頑張れて、『その気持ちがなかったら今頃寝たきりだ』って」

煩悩が、健全な社会生活を送らせている。そのためにはチ〇コが元気であることが前提。いつまでもスケベ心を忘れないことが大切なのだと。

「だから時々、息子の嫁のパンツの匂いを嗅いでいるそうです」

寝たきりになられるくらいなら、息子の嫁もパンツの匂いを嗅いでもらいたいはず。いい話だ。

セーターとスカートを脱いで、あでやかな下着を外すと、その場で抱きしめてあげたくなる愛らしいボディが現れた。

アソコは実にアイドルらしい、キレイなパイパン。一本線だけが深く刻まれている。

「では、就労直後ということなので」
「‥‥いや~ん、臭いを嗅いでいる~」
「う~ん、この匂いは」
「なんですか?」
「チーズケーキですね」
「あ~ん、恥ずかしい~」

シャワーを浴び終えると、積極的に上になった、もあちゃんとキスを交わす。それから首筋から胸元に舌をはわせてきて、心地よい快感を送り込んでくる。

みなぎりだしたら、裏筋を刺激してから、柔らかなお口をかぶせてきて、リズミカルに唇を滑らせた。アイドルが笑みを浮かべながら奉仕を繰り返す姿に、ちょっと感動。

「洋菓子店で働く女性って、彼氏のチ〇コにクリームをつけて、しゃぶったりしないの?」
「人それぞれですね。私はもとの味覚がわからなくなるので、しないです」

我慢汁好きのアイドルなのだ。

攻守交代したら、確かにどこに触れても背筋を震わせる天然エロ体質だった。その新鮮な感触をたっぷり楽しませてもらったあと、丸みを帯びたクリを口に含むと、腰をよじらせて歓喜の声を響かせた。

「上手~、ジュルジュルされるの、大好き~」

端正な柔肉の重なりに中指を当てたら、ヌルッと奥へ潜り込んで、うごめく名器の感触がリアルに伝わってきた。

「さすがアイドル、オ〇ンコ小さいね」
「でも、濡れると開いちゃうから‥‥けっこう、大きいのも入るんです」

そんな、もあちゃんのために〝強くりりしく舞う〟バイブを用意。

「太いの、入れていい?」
「欲しいです‥‥期待しちゃいます」

目をつむって太腿を控えめに開くもあちゃんに、膨れ上がった先端をあてがって、力を込めた。

「あっ、きつい‥‥ゆっくりお願いします‥‥」
「そうだよね、小刻みに慣らしてから、こうやってしないと‥‥」
「あ~っ、入ってくる、すごい、奥に当たってる~」

ソフトな抜き刺しを繰り返していると、すぐに動きが滑らかになり、やがて淫靡な濡れ音が部屋の中に響きだした。

「このオ〇ンチン、大きくて硬くて気持ちいい~、癖になりそう~」
「自分でやってみる?」
「ぜひ」

スイングボタンを押して手渡すと、グイン、グインと回転する先端を入り口にすりつけてから、一気に送り込んだ。

「あ~ん、感じるところに当たって、気持ちいい~」

本気で感じようとしているのか、右手で握ったバイブで、中をクチュクチュとかき回しだした。アイドルのこんなに恥ずかしい姿、めったに見られるものではない。

「大きいオ〇ンチン大好き~、後ろからも欲しい~」

みずからよつんばいのポーズになると、お尻を差し出してきたもあちゃん。肉の扉の狭間で、もの欲しそうに、ほの暗い穴がポカンとあいている。

狙いを定めてあてがうと、ニュルと根元まで滑り込んだ。

「いや~ん、脳天直撃~」

そのまま、リズミカルにバイブで責めたてる。見ると鋭いアエぎ声を上げながら両手を胸の下で抱え込み、アソコに神経を集中させていた。

「あっ、いや~、どうしよう、今日も1人目のお客様からイッちゃう~」
「イッて、アイドルらしくイッて~」
「もうダメ~、オ〇ンコ、オ〇ンコが気持ちいい~、いゃ~ん」

崩れ落ちるもあちゃん。体を起こすと、再び奉仕を繰り返したあと、最後は騎乗位素股でフィニッシュさせていただいた。

その後、営みを終えた夫婦のように、胸元に寄り添うと口を開いた。

「私、お金関係にだらしない、ダメな男ばかりとつきあっていたんです」 ということは‥‥。
「みんなチ〇コが大きかったんだ?」
「そうなんです、『このオ〇ンチンと離れたくない』と思い、貢いでいました」

一度は反省したが、この仕事に就くと、チ〇コ自慢の男は寝たきりにならないのでは、と考えたのだと。

「いや、逆に大きいと、かえってそれを維持しきれなくなるのでは」
「えっ、そうなんですか‥‥人生って難しい」

○チェックポイント
鶯谷に来たならば、もちろん熟女、韓国もいいけど、これからはアイドルも味わいたい。雰囲気抜群の女の子たちが、大切なファンのために体を張って頑張ってくれる、その初々しさが実にすばらしい。握手や接触の先をしっかり楽しませてくれるなら、応援のしがいもあるというものなのだ。

もあちゃん(24)T146、B85(D)・W55・H84
大きな瞳に小柄でキュートなボディ、おっとりした性格で愛嬌も抜群。今どき珍しい読書好きで、目指すはファンの想像を超える神アイドル。


鶯坂46

鶯坂46 (鶯谷発~23区)