ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.252 鶯谷・人妻デリヘル フェラも未経験だった「Fカップ40歳熟妻」がアナル舐め&パイズリ奉仕

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.252 鶯谷・人妻デリヘル フェラも未経験だった「Fカップ40歳熟妻」がアナル舐め&パイズリ奉仕

2019/05/23

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.252 鶯谷・人妻デリヘル フェラも未経験だった「Fカップ40歳熟妻」がアナル舐め&パイズリ奉仕

快感だけが〝愛〟じゃない、淫らなだけでは物足りない!?清潔で上品な30代、40代のセレブ系人妻との安らぎとフェチシズムあふれる濃厚な時間を過ごせる人妻専門店が話題に。その真実とは!?


捜査に向かったのは鶯谷・人妻デリヘル「愛ラブ愛」(03-3876-8828/7時~LAST/60分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万8000円の特別コースが楽しめる)。

熟女店といえば、癒やしと安らぎ。だが、こちらではさらに〝淫乱濃厚プレイ〟をお膳立てしてくれる、無料オプションの充実ぶりが人気なのだと。

さっそく、スタッフが説明してくれた。

「人妻の魅力を思う存分に味わっていただくために、ノーパン・ノーブラ入室、即尺・即舐めだけでなくソフトSM、マザコンプレイにオシッコ、オナニー鑑賞も無料で用意しました」

熟女のオシッコがタダ?

「加えて、顔以外の写真撮影もOKです」
「顔以外というと、アソコの写真も無料でお持ち帰りできるんですか?」
「はい、10人分ためた方もいらっしゃいます」

ホテルに到着したさんは本物の専業主婦で、40歳にして初めての風俗へ。貯金をしたかったことに加えて、旦那さんとのセックスレスも理由にあった。

「子供が大きくなってきたら、私、完全に母親という存在になって、5年以上してないです」

欲求不満はなんとか我慢できた。だが、ある日、その我慢が限界になる事件が。

「『夕飯、何食べたい?』と聞いたら『何でもいい』と言うので、煮魚を作ったんです。そしたら、『これなの?』と腹立たし気な顔をされて」

チ〇ポも勃てないくせに些細なことで腹を立てられたら、向かう先は風俗しかない。だがビックリしたのは、風俗の世界にフェラがあったこと。東さん、その行為はAVの世界だけだと思っていたのだ。

「『それをするのが普通でみんなやっているよ』と言われて驚いた。信じられなかったです」
「旦那さんの、くわえたことなかったの?」
「ないです。でも、できないと仕事にならないと諭され‥‥最初の頃は『こんな苦しいの、嫌だ~』って泣いていました」

だが次々と出されたら、いちいち泣かなくなるから女は強いのである。そうであれば、と即尺。東さんはひざまずくとズボンのベルトを外してパンツごと引き下げ、まだ柔らかいモノを一息で飲み込んだ。

「‥‥匂いとか、確認しないの?」
「いちいち、気にしてられないですよ」

かくも女は強いのだ。

一度口から離して、亀頭から裏スジに舌をはわせて硬くしたあと、もう一度口で包み込むと、チュバチュバ卑猥な音を立てながら激しく唇を反復させた。

「ああっ‥‥とてもフェラ未経験だったと思えない」
「こういうのは習うより慣れろ、なのよね」

一段落したあとは一緒にシャワーを。Fカップ爆乳と肉厚ヒップは、学生時代にソフトボールとハンドボール選手だった名残なのだと。

体を洗い終えると、なぜか、うれしそうに口を開いた。

「オシッコどうします?」
「‥‥」
「見るのも、かけるのもアリですよ」

体調がイマイチなので、と言って、丁重に遠慮させていただいた。

「恥ずかしがらなくてもいいのに(笑)」

いや、そういうわけでもないのだが。

「このお仕事で『俺って変態?』と聞いてくる方は、ちょっと変態さんですね」

それは、どういう局面で問われるのか?

「例えば、女性用のTバックをはいてくる方がいて、『ステキですね』と言ってあげると、モッコリさせて『俺って変態?』と尋ねてくるんです」

それは確かに、ちょっと変態さんかもしれない。

ベッドに上がると、上になった東さんが貪るようなディープキス。首筋から耳の中、ワキの下まで舐め回したあと、両手を押さえつけると、乳首に吸いつき、シュルシュルとすすり音を立てながら、妖しい快感を送り込んでくる。

「すごく積極的ですね」「感じさせるのが楽しくなっちゃったの‥‥ほら、もう乳首、勃ってきた」

そのまま指先で下腹部を刺激してみなぎりを確認すると、まずは袋から舌をはわせてきた。巧みな舌遣いと柔らかな唇の感触に、思わずため息が漏れる。

「あぁ~っ、奥さん、すばらしいです~」
「ほら、先からおいしそうなお汁が出てきた」

東さんは、屹立したモノを喉奥深くに飲み込んで、ねっとりと首を振った。

「‥‥なんか、もう出ちゃいそうです」
「まだダメ‥‥私、こういうこともできるようになったの」

両手で太腿を押し上げると、こちらのアナルを舐め上げた。刺激するというより、むしろ〝拭き取る〟という感じの力技だが、逆にそれが脳天までしびれさせてくれる。

「ああ~っ、旦那のチ〇ポも舐められなかった人が、初対面の人のお尻の穴まで舐めちゃうんだ‥‥」
「それが、成長というものよ」

ここで攻守交代。東さんの上になると、すでにブドウ粒ほどの大きさに硬く膨らんでいた乳首にしゃぶりつくと、すぐに歓喜の声が部屋に響き渡る。

「あ~ん、気持ちいい~。オ〇ンコ、撮ってもいいんですよ~」

その言葉に目線を落とすと、漆黒のヘアに覆われた貫禄ある肉の合わせ目は、キラキラと濡れ光っていた。

さっそく指を潜らせて、クチュクチュと小気味よい音を奏でながら、熟女ならではの、まろやかな肉づきを楽しむ。

「あ~ん、中だけでなく、クンニをしてもいいんですよ~」
「‥‥では」
「あ~、その舌遣い、感じちゃう~」

フィニッシュへの流れは、93センチの乳房を駆使した熱烈なパイズリから、正常位、後背位、騎乗位素股。

「乳首が硬くなってる。これはもうイキますね‥‥腰の動き、もっと速いほうがいいですか?」
「あっ、そんなにされると、もうダメ~」

言葉どおり、すぐイッてしまった。

東さんは濡れたタオルで体をキレイにしてくれると、少し得意げに話し始めた。

「このお仕事をするようになってから、夫がそばに来て甘えたり、夜寝ると腕をツンツンしてくるようになったんです」
「女の魅力の輝きが増したんですね。相手してあげているの?」
「しないです。もし間違えてフェラしちゃったら、怪しまれるから(笑)」

実は20年近い結婚生活で一度だけ、生理の時に旦那さんに頼まれて、口に含んだことがあるのだと。

「即『ウェ~ッ』となっちゃって。それ以来、望まれたことがないです」

それ、不幸中の幸いみたいなもの?

「そうなんですよ。絶対疑われない。『うちのには、そんな仕事、絶対無理だ』と思っているから」

家庭でフェラをしていないと、そういうメリットもあるわけだ。


○チェックポイント
スケベは健康とボケ防止に効くのではないか。80歳を過ぎ、もはや勃たなくなっても、風俗でフェチプレイを楽しんでいる人たちは誰もが元気だというから、まさに淫乱濃厚プレイは社会の役に立っている。人妻の優しさといやらしさに思い切り身を任せれば、悪いことなど何もないのだ。

(40)T161、B93(F)・W61・H95
癒やし系かつ奉仕精神にあふれた尽くし上手。巨乳を駆使したパイズリだけでなく、持ち前の包容力を発揮したマザコンプレイも人気だと。


愛ラブ愛

愛ラブ愛 (鶯谷発~23区)