ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.253 鶯谷・人妻デリヘル ヨガで体に磨きをかけた「吉田羊似33歳人妻」と2年ぶりの快感遊戯!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.253 鶯谷・人妻デリヘル ヨガで体に磨きをかけた「吉田羊似33歳人妻」と2年ぶりの快感遊戯!

2019/05/30

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.253 鶯谷・人妻デリヘル ヨガで体に磨きをかけた「吉田羊似33歳人妻」と2年ぶりの快感遊戯!

厳格な採用基準をクリアした「美人清楚」限定の若妻・人妻専門店が話題だ。清楚なのに妖艶、相反する魅力を併せ持った美人妻と過ごす至高のひとときの内容は? 人気店の秘密を徹底捜査だ!


「私のこと、覚えていらっしゃいますか(笑)?」
「当然です。こんなキレイな奥様、忘れられるわけがない」

鶯谷・人妻デリヘル「あなたに逢いたくて」(03-5849-4555/10時~翌5時/60分1万8000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと85分1万8000円の特別コースが楽しめる)からホテルに派遣されてきたのは三好さん。2年前にもお会いしたので、こんなやり取りから始まった。

2年前もクール&ビューティな吉田羊似の美人奥様だったが、さらに美しさに磨きがかかっていた。

「ヨガを始めたんです。体が柔らかくなったから、お客さんに喜ばれています。アソコの穴も引き締まりましたよ(笑)」

そんな親しみやすい性格も変わっていなかった。

三好さんは専業主婦で、元エステティシャン。貯金をしたかったのと、旦那さんとのセックスレスが入店のきっかけ。旦那さんとのセックスはすでに8年なく、今も記録更新中だと。

「こんな美人の奥さんに、全然求めてこないの?」
「男性は、奥さんが子供を生んじゃうと、外の女性のほうがキレイに見えるみたい」
「旦那さん、浮気しているの?」
「風俗なのかプライベートなのかは、わからない。でも私、気にしないので『どうぞ、どうぞ』という感じだから」
「風俗通いを追及して、ヤブヘビになったら困るもんね」
「はい。一生懸命このお仕事ができるのは、パパがうるさくないからです」

服を脱いだら、とても美しいボディライン。ヨガ教室通いで、若々しく引き締まった、しなやかなボディを手に入れた。見るとアンダーヘアが薄めになっている。

「前は、毛、濃かったですよね?」
「よく覚えていますね。お客さんがけっこう厳しいんですよ。ブログをさぼったら怒られるし、『毛もお手入れをしてください』とか言われて」
「顔に似つかぬ剛毛で、お尻の穴まで毛が生えているのが、逆に淑女っぽかったんですけどね」
「では、次までに生やしておきます(笑)」

浴室で体を洗ってくれると、そのまま乳首を口に含んで、舌で転がして妖しい快感を送り込んできた。

「乳首が感じるんですよね? 覚えていますよ」

そんなことまで覚えていただいていたなんて。

乳首を甘がみされながらいやらしく内腿をなで回されると、一気に膨らんできた。

「オ〇ンチン、もう硬くなっている‥‥この2年間、たくさんの女性に気持ちよくさせてもらったんでしょう?」
「はい、三好さんのオ〇ンコと同じぐらい」
「ま、いやらしい(笑)」

三好さんはその場にひざまずいて、柔らかなお口をかぶせて、ネットリと唇を滑らせた。

「あっ、この感触、懐かしい‥‥」
「いや、さすがにその言葉は無理があります(笑)」

一緒にお風呂につかると首筋に舌をはわせながら、いやらしくボディをなで回したあと、潜望鏡プレイに。

水面から浮き上がったみなぎりを深く頬張ると、ジュルジュル音を響かせながら粘っこく唇を滑らせた。

「お尻も感じる方でしたよね」

すると、口に含みながら中指をアナルに押し当てて円を描きだした。

「あっ、感じる~。でも、そんなに押したら指が埋もれちゃう‥‥オ〇ンコ、触らせてください」

三好さんは、後ろ向きになって背中を押しつけてくると、両手を乳房に導いてくれた。

「モノには順番がありますからね(笑)‥‥そう、両方ギュッとされると感じるの‥‥乳首も‥‥そう、気持ちいい‥‥そろそろ、どうぞ」

そのお言葉に甘えて、お湯の中の手を伸ばす。やんわりと重なった肉の扉の奥へ中指を潜らせてみると、とても狭く、その奥で明らかにお湯と違ったヌルヌルが指にまとわりついた。

「すごく熱い‥‥あっ、締まった‥‥すごい、ヒクヒクしている」
「それが、ヨガの成果」

ベッドに入ると、スレンダーながら、とても柔らかなボディを上から密着させてきて、ディープなキスから全身への心地よい奉仕が始まった。

すると、前回にはなかった驚きの言葉が。

「お尻、舐めたいんですけれど、よつんばい、いいですか」

本当に丹念に舐め上げてくれるから、驚いた。

「気持ちいいですか?」
「しびれちゃいます‥‥あっ、舌をこじ入れてる~」

攻守交代。とがり立つ乳首を愛撫しながら、スベスベした太腿からお尻への感触を楽しませてもらう。

「では、久々に拝見しますね」

膝を押し開くと、可憐な花びらが口を開いた、ピンクの肉襞が息づいていた。

「オ〇ンコ、相変わらずキレイですね。お客さんにホメられるでしょう?」
「はい。それでも、リピーターさんの中には『出会った頃より黒くなっている』という人もいて。『俺が黒くしたんだ』って」

好きな女を自分色に染めるのは男の甲斐性だ。

小粒なピンクのクリを貪り、ヌチャヌチャと音を響かせながら、指の出し入れを繰り返すと、すぐにアエギ声が漏れだした。

「いやっ、気持ちいい‥‥すごい、欲しくなってきちゃった~」
「こちらも入れたくなっちゃった」

ここでバイブを投入。三好さんは手際よくゴムをかぶせると、あおむけになって正常位の体勢に。

「最初はゆっくり‥‥もう少し下‥‥そう‥‥あっ、入った~」

恍惚の表情を浮かべながら、根元まで受け入れる三好奥様。最初はキツキツだったが、出し入れを繰り返すうちにスムーズになって熟れた人妻の感触がリアルに伝わってきた。

「あぁっ~、気持ちいい‥‥オ〇ンコ、後ろからもして~」

後ろから前から、リズミカルに責めたてていると、ビチャビチャと肉襞が絡みつく卑猥な音とともに、三好さんの鋭いうめき声が部屋中に響き渡った。

「あっ、あっ‥‥気持ちいい‥‥イッちゃう~」

喉元を震わせながら歓喜の声を上げると、あおむけになったまま荒い呼吸を繰り返す。

「ごめんなさい、私が先にイッちゃダメよね」
「いえ。美人奥様がイクお姿は、いつ見てもいいものです」

フィニッシュへの流れは正常位、後背位から騎乗位素股。上になって巧みな腰遣いで絶頂へ導いてくれた三好さんは、放出と同時に背中を硬直させて、崩れ落ちるように重なってきた。

「このオ〇ンチン、硬くてなんか相性がいい‥‥」
「三好さんのオ〇ンコもです。また会いに来たくなりました」
「たくさんヨガに通って、もっと締められるようになって待っていますね」


○チェックポイント
服を脱いだ瞬間から始まるサービス全開の濃厚プレイと卓越したテクニック。これはまさに至高のひとときと言えるだろう。こんなにいやらしい人妻ならば、男なら二度でも三度でも会いたくなるというのは当たり前。リピーターが続出というのも納得できる。その店名に偽りなし、なのだ。

三好(33)T159、B85(D)・W58・H87
落ち着いた気品、美麗なお顔だち、そして明るく接しやすい性格。ヨガで鍛えられた美ボディも加わり、ステキな奥様の条件をコンプリートだ。


あなたに逢いたくて

あなたに逢いたくて (鶯谷発都内23区)