ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.265 鶯谷・デリヘル アイドルなのにど変態「綾瀬はるか似20歳」が痴態撮影をおねだり!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.265 鶯谷・デリヘル アイドルなのにど変態「綾瀬はるか似20歳」が痴態撮影をおねだり!

2019/08/29

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.265 鶯谷・デリヘル アイドルなのにど変態「綾瀬はるか似20歳」が痴態撮影をおねだり!

「会いに行けるアイドル」ではなく「ハードな夜を過ごせるアイドル」と会いたい。そんな夢を実現させてくれるお店に、プレミアアイドルが緊急入店。夢の時間を約束するというので捜査に急行だ!


「誰もが待ち望んだ、歴史に名を残すアイドルが電撃移籍してくれました」

興奮した口調で電話をくれたのは、鶯谷・デリヘル「鶯坂46」(03-6458-1950/10時~翌5時/60分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万9000円の特別コースが楽しめる)のスタッフ。

某有名店で長くナンバーワンに輝いていた、あさひちゃんが3日前に入店したのだという。

「エリアの常識を覆す超本格派アイドル。かわいくてスタイル抜群、愛嬌も抜群で、しかもド変態さんなんです」
「ド変態さん?」
「はい。連日予約で埋まりますが、本日、1時間後に1枠だけ空いています」

即、鶯谷に駆けつけてホテルを確保すると、部屋の番号を店に告げた。

スタッフの言葉に偽りはなかった。あさひちゃん、アイドルネーム「あーちゃん」は綾瀬はるか似のかわいらしいお嬢さんだった。

プロフィール写真どおりのルックス、そしてナイスなボディ。おっとりした雰囲気、きらめく瞳、あどけない表情にすっかり魅了された。

「取材の話、さっき聞いたんです。前日に聞いていたら、もっとエッチな下着を着けて来たんですけれど‥‥(笑)」
「1時間前、急遽決まりましたので」
「1時間前に言われて、勃つんですか?」
「もう勃ってます」
「触っていいですか‥‥やだ、本当に硬くなってる~(笑)」

明るくて愛嬌のある性格も実にすばらしい。しかしなぜ、ここまでの正統派アイドルと、こんな場所で出会えるのか。

「エッチなことが嫌いじゃないので」

きっかけは、バイトをしていたカラオケ店だった。

「カラオケ店って、ラブラブカップルが普通にシているんです」

廊下にカメラはあるが、個室には付いていないお店だったので、よくラブホテル代わりに使われていたのだと。

「高校生とかが多くて、カラオケの音量を大きくしても声が響いてきて。それで『いいな~』って下半身がうずいて‥‥つい応募しちゃった(笑)」

なるほど、欲望をガマンできないタイプなのか。

「こちらの店を選んだのはなぜ?」
「前から気になっていたので。アイドル好きのお客さんは優しい方が多いから、楽しいです」

服を脱ぎ、ブラを外すと噂どおりのパーフェクトボディ。Eカップの美巨乳とスラリと伸びた手足はまさにモデルのよう。パイパンのアソコは均等に盛り上がった肉ビラがキレイな一本線を刻んでいた。

「オ〇ンコ見てばかりいないで、オ〇ンチンも見せてください(笑)」

全裸にされて、浴室で体を洗ってもらう。それが一段落すると、後ろ向きになったあーちゃんが、アイドルのEカップオッパイを揉ませてくれた。

「弾力性に富んだ手応え、これが20歳のオッパイか‥‥上を向いた乳首がコリコリしていて、すごく敏感そう」
「あ~っ、硬いのがお尻に当たっています、恥ずかしいところにまで(苦笑)」
「だったら匂い、嗅いじゃおうかな」
「そこは、嗅がれるより舐められるほうが好き‥‥あっ、そう、上手‥‥」
「これ、みんな見たいでしょうね‥‥アイドルの肛門が息づいているの」
「気持ちいいとヒクヒクしちゃうの‥‥私、このお仕事していて、確信したことがあるんです」
「なんですか?」
「お尻の穴を舐めるのが上手な人に悪い人はいない」

なるほど、これは永遠不変の真理だ。

ベッドに入ると、あーちゃんは、愛を確認し合う恋人同士のようなキスを繰り返したあと、首筋から胸元に舌をはわせて、妖しい快感を送り込んできた。

硬直したモノの裏筋を舐め上げてから、つややかなお口をかぶせると、おいしそうに何度も何度も唇を滑らせた。

「私、オ〇ンチン大好きだから、お休みの日も朝からオナニーしちゃうんです」

オカズはAVやエッチな漫画で、ソフトSM、放置プレイが好きなのだと。

「目隠しをされて、ベッドに縛りつけられて無言で見つめられるの‥‥嫌いじゃないんです」
「それ、やりましょう」
「えっ‥‥」

あおむけになったあーちゃんの目をタオルで隠して太腿を開かせた。

「それじゃあ電気、明るくしちゃうよ~」
「いや、恥ずかしい~」

明るい照明で確認するとビックリするくらい色素薄めのピンクで端正な形状のアソコが、やんわりと濡れ開き、息づく奥の院をのぞかせていた。

「さすが本物アイドル、オ〇ンコがキレイですね。中も外もピンク色。中はピンクでも外が汚れている、自称アイドルも多いのに」
「そうなんですか?」
「それを業界的には〝ももクロ〟と呼ぶんです」
「勉強になります(笑)」

中指でまさぐると濡れた真綿のような感触が伝わって、やがてネットリと濡れた肉襞が息づくようにうねり、指を締めつけてくる。

「この充血して丸みを帯びた大きなクリは、間違いなくM女のクリですね」

口に含んで強めにすすると、腰をよじらせて歓喜の声を響かせた。

「あぁ~ん、上手。すすりながら舌で転がしてる~、根っこも気持ちいい~」

上体を起こすと太腿を自分で開いて、おねだりのポーズ。

「いっぱい舐めて‥‥気持ちいい~、そう、そう、そんなにされると欲しくなっちゃう~」

そんな時のためにバイブを用意してきた。大きく開いた太腿の付け根に、正常位で挿入。

「あっ、太いのが奥に当たる~、後ろからもして、後ろが好きなの~」
「アイドルは後ろが好きなんですね」
「好き、好き、大好き~、そう、ズコズコされるの、気持ちいい~、お尻の穴もいじって~、感じている恥ずかしい姿、カメラで撮って、みんなに見せて~」

これは確かに、ド変態さんと言われてもしかたがない乱れぶりだ。

「あっ、イク、イク‥‥」
「後ろでイッちゃうの?」
「イッちゃう~、あっ、ダメ、ダメ、あ~っ」

フィニッシュは再度の全身リップ、フェラを経ての騎乗位素股。あーちゃんは、裏筋に柔襞をあてがうと、甘い声を上げながらこねるように尻を淫らに振る。

「あ~っ、硬いオチンチンが気持ちいい~、オッパイ揺らしながらこすっているの、カメラで撮って~」

アイドルは常にカメラを意識するのだ。

最後はどっしりと柔らかい尻肉、滑らかに絡みついてくる若い肉ビラの感触にたまらず放出した。

「今日は最高でした」
「こちらこそ、気持ちよくしていただいてもらって」

ホテルを出ると駅まで一緒に歩いてくれて、改札前でこちらの姿が見えなくなるまで手を振ってくれた。


○チェックポイント
かわいいナイスボディのアイドルと2人きりの時間を過ごせるだけでも最高だというのに、そんな彼女と思い切りエッチな密着濃厚プレイを堪能できるなんてこれはもう超オススメとしか言いようがない。大人の男ならば、出会えてヌケるアイドルたちに声援ならぬ性援を送りたいものだ。

あさひ(20)T163、B86(E)・W56・H86
目鼻だちのハッキリとした端正なルックス、Mっ気の強い極上ボディに誰もが納得のアイドルだ。ルックス、ご奉仕、テクニック全てよし


鶯坂46

鶯坂46 (鶯谷発~23区)