ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.267 大塚・人妻デリヘル 敏感乳首&エッチに貪欲「真矢ミキ似38歳」がバイブ責めで大興奮

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.267 大塚・人妻デリヘル 敏感乳首&エッチに貪欲「真矢ミキ似38歳」がバイブ責めで大興奮

2019/09/12

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.267 大塚・人妻デリヘル 敏感乳首&エッチに貪欲「真矢ミキ似38歳」がバイブ責めで大興奮

大人の女性だけが与えてくれる極上の癒やし・エロス・快感を楽しませてくれる名店が大塚に。年を重ねて輝きを増す人妻さんが熟れた肉体で演出してくれる至高の空間を調査すべく現場へ急行した!


「好きなタイプは『優しくてエッチな方』。みずからもエッチ好きだと公言している真矢ミキ似の奥様です。大胆に乱れるプレイをぜひ、お楽しみください」

大塚・人妻デリヘル「あさがお」(0120-978-942/9時~22時/50分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万4000円の特別コースが楽しめる)のスタッフから紹介された真矢さんはおっとりとして、上品な物腰と大人のオンナの色気を漂わせる美人奥様だった。

「さっき取材だと聞かされたばかりで、今すごくドキドキしています」
「プロフィールを拝見したら、性感帯はクリとお尻。優しくペロペロされるのが大好きだと?」
「そんなことまで調べて来るんですか(苦笑)‥‥でも間違いありません」

真矢さんの入店理由はズバリ、セックスレス。旦那さんとはまったくなくなり、不倫相手と逢瀬を重ねていたが、その男性が定年を迎えて故郷に帰ってしまったのだと。

「定年というと60歳? 毎回勃つんですか」
「ビンビンですよ。さすがに2回はできなかったですけれど、ダンディで包容力があって」
「上手だった?」
「テクはなかった。オ〇ンチンも普通だったけれど、ずっと奉仕してくれるんです。イヤというほどクンニしてくれて‥‥『この時間がいちばん幸せだ』って」

思い出しながら瞳を潤ませている。かなりエッチな奥様だ。そのあと、新しい彼氏との出会いを求めて、なぜかパソコン教室に入ったという。

「先生、食べちゃおうと思ったの?」
「まあまあ(笑)。そしたらヘッドホンをしての音声指導だったので、直接会話がなくて」

人生、うまくはいかないものである。

「でも、おかげで今のお店に出会えましたし、満ち足りていますから(笑)」

妖艶な黒のワンピースを脱いで紫の下着をゆっくり外すと、なまめかしいスレンダーボディがあらわに。見ると、とても敏感そうな乳首がすでに硬くなって、ピンと上を向いていた。

「そのおいしそうな乳首、しゃぶっていいですか?」
「皆さん、そうおっしゃるんです‥‥あ、ダメ、そんなふうに吸われると立っていられなくなる‥‥シャワー、浴びましょう‥‥」

浴室で体を洗ってもらったあとは一緒に湯船につかり、後ろを向いた真矢さんを背中から抱きしめた。

手のひらで柔らかなオッパイの感触、膨れ勃った乳首の反応をしっかりと楽しませてもらう。

「あ~ん、乳首、すごく感じるんです~、ダメ、指でつままれたりすると‥‥」
「濡れてきちゃうんだ‥‥どれどれ」

お湯の中で海藻のように揺らめくヘアの奥を指で探索してみると、すぐに丸みを帯びた肉粒を発見。その時、真矢さんが「あん!」という悲鳴とともにチェーンを蹴り上げて、風呂の栓を抜いてしまった。

「お湯が漏れちゃう、穴に蓋しないと‥‥」
「しますよ、穴に蓋を」
「それじゃなくって‥‥あ~ん、指入れてる~、だからお湯が漏れちゃうから」
「だって、ここも熱いのが漏れているから」
「そうじゃなくて、早く穴を見つけて~」

そういうことならばと、真矢さんを浴槽に座らせて太腿を開かせた。

「穴、見つけますよ」
「こんな明るいところで恥ずかしい‥‥」

あらためて拝見すると、ヘアは薄いが無防備に伸びて、肉の扉は実に人妻らしい薄褐色。縦長の合わせ目を押し広げたら、赤みを帯びた肉壺が無防備に口を開いて、その奥は妖しく濡れ光っていた。

「穴、発見しましたよ」
「いや~ん‥‥でも、なんか興奮しちゃう~」

いやらしく濡れ開いたアソコに指を潜らせると、大人のオンナのヌメリ、なまめかしい肉感がダイレクトに伝わってきた。

「ああ~ん、気持ちよくなってきちゃった~」
「ここに、いつからチ〇コを入れていたの?」
「15歳。でも、ずっと苦痛で。『なんでこんなこと、したがるんだろう』って嫌だった。しかも『舐めて』とか言われるし」

そんなウブな時代もあったわけだ。

「エッチが気持ちよくなってきたの、30手前の頃ですからね。『早くイッて~』が『まだダメ~』になったのは」
「何か理由があったんですか?」
「バイブ使われるようになってから、わかってきたんです。縛られて、いくつもオモチャを入れられたら気持ちよくなりました」

そういうことなら、バイブを使いましょう。

ベッドに入ると、即クンニ。お望みどおり優しくペロペロしていたら、喉元を震わせながら、おねだり。

「あ~ん、欲しい、欲しくなっちゃいました~」

真矢さんは手際よくバイブにゴムをかぶせると、正常位の体勢で膝を開く。

「来て、来て‥‥あっ、大きい‥‥ちょっとゆっくり‥‥そう、あ、入った~」

恍惚の表情を浮かべながら、根元まで受け入れる真矢さん。

「動かしていいですよ‥‥もうなじんできたから、速く、強くても大丈夫‥‥そう、それ気持ちいい~」

ビシャ、ビシャと卑猥でリズミカルな濡れ音が部屋に響き渡り、絡みつくような熟れた人妻の感触がリアルに伝わってきた。

「オ〇ンコ、後ろからもして~」

お望みどおりに、後ろからもリズミカルに責めたてていると、やがて快感に酔う真矢さんの鋭いうめき声が─。

「気持ちいいの~、ああぁ~、イク、イク、イク~」

背中を震わせながら、歓喜の声を上げ続ける真矢さん。ゆっくり引き抜くと、カエルのような格好をしたまま、しばし肉の悦楽の余韻に浸っていた。

「久しぶりにバイブでイカされて‥‥もう、家に帰りたい(笑)。でも、そうはいかないから」

ここで真矢さんと攻守交代。全身リップから巧みなフェラ、そして滑らかに唇を上下させながら乳首をつまみ、さらにすねには濡れ濡れのアソコをすりつけてくるのだから、たまらない。

「気持ちいい?」
「とっても」

すると、不意にとがらせた舌先でタマを舐め上げてきた。あまりの快感に、思わず情けない悲鳴を上げてしまう。

「あ~ん」
「そんなに喜んでくれるなら‥‥お口に入れちゃう」
「お~、かんでる~、歯が痛気持ちいい~」
「コリコリして、なんか新鮮(笑)」

フィニッシュへの流れは正常位から後背位、そして騎乗位素股。実にみごとな腰遣いで絶頂へと導いてくれた真矢さんは、ニコッと笑ったかと思うと感謝の言葉を口にした。

「今、すごくスッキリしています。優しくてエッチなだけでなく、ちょっと変態っぽい方のほうが好みになりました(笑)」

性癖が広がったなら、これに勝る喜びはない。


○チェックポイント
多彩な恋愛を重ねることで、淫らさを増し増しにしてきた人妻さんの醍醐味とは、まさにこのこと。大人の女性だから与えられる癒やし、そして本能のまま大胆に乱れるプレイを併せて楽しめるのが、実にたまらない。そんな心地よいエロエロ時間を過ごしたいならこのお店に足を運ぶべし!

真矢(38)T163、B86(D)・W58・H85
接客態度と親しみやすさ、そしてエロエロ度は好感度120%。大人のオンナの癒やしとエロスを、熟れた淫らな肉体が心底楽しませてくれる。


あさがお

あさがお (大塚発~都内23区)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:0120-978-942
  • ホームページ:http://www.asag.jp/