ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.274 鶯谷・デリヘル 衰えぬ美乳がステキ「スレンダー熟女60歳」濃厚積極プレイに白旗

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.274 鶯谷・デリヘル 衰えぬ美乳がステキ「スレンダー熟女60歳」濃厚積極プレイに白旗

2019/10/31

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.274 鶯谷・デリヘル 衰えぬ美乳がステキ「スレンダー熟女60歳」濃厚積極プレイに白旗

20代前半から60代後半の超熟女、激細から激太までお店みずから〝珍味〟と銘打つ女性をズラリと勢ぞろいさせた新店が9月にオープン。新たな風俗界の魔境とはいかなる場所か、潜入捜査を開始‼


「本日のお相手は、60歳のゲテモノ、スルメイカのセリさんです」

鶯谷・デリヘル「C級グル女 鶯谷店」(03-5808-9763/9時30分~翌4時/70分6000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分6000円の特別コースが楽しめる)のスタッフは電話口でハッキリとそう言った。

‥‥ゲテモノって?

「当店の女性たちは、『ゲテモノ』『珍味』『くつろぎ』『ごちそう』とゾーンが分かれていまして」
「できたら、ごちそうにならないですかね」
「ゲテモノこそ当店の醍醐味。70分6000円から味わえます」

お店のHPの紹介文を読んでみると「未経験で超ガリガリ! 笑うと見えてしまう歯がボロボロで、稼いで早く治したいとのことでした」と書かれていた。

これ、褒め言葉なのか?しかし1時間超えのプレイが通常デリの3分の1のお値段だと。価格破壊にも程があるというものだ。

「未開発の体を煮るなり焼くなり、お好みの女性に調教してくださいませ」

なんだか、すごいことになってきた。

覚悟を決めていたおかげなのか、到着したセリさんは、痩身だが普通の奥様に見えた。確かに歯は欠けているが、若かりし頃はそれなりに美人だったことがよくわかる。

単刀直入に聞いてみた。

「なぜ、こちらのお店にいるんですか?」
「楽しそうだったから。ゲテモノとか書かれてもおもしろくて、男性もそれにそそられるみたいです」

このお仕事は2年前に一度就いたことがあったが、その時はすぐに辞め、この9月に復帰したのだとか。

「スタッフ、女性の皆さんが気さくな方ばかりで、お客さんもいい方が多いし、安心して働けています」

バツイチさんで、愛人と最後にしたエッチが1年前だった。そのことも入店の背中を押した。

「年の離れていた彼氏はいい人だったんですけど、アナルセックスが大好きで‥‥未経験だった私も教育されて‥‥」
「気持ちよくなった?」
「いえ、正直、感じることはなかった。長いおつきあいで、恋人のまま亡くなってしまい‥‥」

愛人という立場なので、さすがにお葬式には行けなかった。

「だから毎月、月命日になるとお墓のある方角にお尻を向けて、手を合わせているんです」
「いい話ですね」

一緒に浴室へ。服を脱ぐ時は今でもドキドキするというセリさん。見ているほうも変にドキドキした。

目の前に現れたのは、とにかく細く、しかも思いがけない美乳に驚かされる、マニア好みな超熟ボディ。茫然と見つめていると、恥じらいの表情を浮かべて、右腕で胸を隠して、左手で股間への視線を遮った。やはり、いくつになってもオンナなのだ。

「オッパイきれいですね」
「うふ。あら、オ〇ンチンが勃ってきた。ダメよ~、そんなに欲しがっちゃ」

体を洗っていただいたあと、ベッドに入っていざ対峙すると、その威圧感は半端じゃなかった。

「緊張しているの? 大丈夫ですよ、私がしてあげるから(笑)」

体を重ねてくると、そのまま濃厚なキス。

「どこが感じるかな?」
「‥‥どこでも感じちゃいます」
「うふふ‥‥全身、敏感ちゃんなのね」

ベロベロと耳をしゃぶったあと、喉元から胸元へと妖しく舌をはわせてきたセリさん。ここでカメラを向けると、喜々とした表情を浮かべた。

「ハメ撮りって、なんか興奮する」
「いえ、ハメないので」
「アサヒ芸能さんは、オ〇ンチョ見えていても大丈夫なの?」
「それが大丈夫なところ、ないと思います」

こちらの乳首を口に含むと、軽く歯を立てる。欠けた歯が実に痛気持ちよく、思わずうめき声を上げてしまった。

「ほら、こういうの、好きなんでしょう?」
「‥‥嫌いじゃないです」
「せっかくだから楽しまないとね‥‥あら、もう、ビンビン(笑)」

濃厚なフェラから驚きのアナル舐め。

「お尻の穴まで舐めちゃうんですね」
「私、そんな変態じゃないのよ。でもこのお仕事で、男性がここも感じてくれるのを初めて知って」
「60歳からのアナル舐め」
「そうなの。舐め方の速度はゆっくり? それとも、速いほうがいい?」
「そこは気にしたこと、なかったです」

もう一度、屹立したモノを口に含むと、そのままボディを反転させて、こちらの目の前にすっかり濡れ緩んだ60年モノの肉ビラを差し出してくる。

「私のオ〇ンチョもいじって~」

恐る恐る指を潜らせてみると、中の感触は若い女性とそれほど変わりなく、そのまま抜き挿しを繰り返すとグチュグチュ卑猥な濡れ音が漏れ出て、白いヌメリまでにじみ出てきた。

「セリさん、本気汁が出ていますよ」
「指入れられると気持ちいいから‥‥もっとガシガシやってもいいのよ」

お望みどおりに速度を速めると、歓喜の声が部屋に響き渡った。

「ああっ、それいい‥‥イクッ、イクッ‥‥」
「死なないでくださいよ」
「大丈夫、イクッ、あっ、イク、イク、イクゥ~」

太腿がプルプルと引きつったあと、セリさんの全身が伸び上がり、硬直したまま崩れ落ちてきた。60歳の絶頂なんて、めったに見られるものじゃない。

そのあともいろいろあって、いよいよフィニッシュは騎乗位素股。

「私のオ〇ンチョ、もうヌルヌルだけど、ローションつけますね(笑)」

ローションを滴らせたみなぎりにまたがると、乳首を痛いほどつまみながら、腰を揺すり始めた。

「こうするとよけい感じちゃうでしょう‥‥感じている顔、好きよ~、私もスイッチ入っちゃう~」
「‥‥そんなに跳ねると、チ〇コが折れちゃう~」
「あ~ん、気持ちいいところに当たる~。遊びとはいえ、相性だから。このオ〇ンチン、私のオ〇ンチョと相性いいわ~」

こんな調子で、翻弄され続けた。

「あっ、出ちゃう‥‥」
「そんなに私のオ〇ンチョ気持ちいいの? でもまだよ、まだ~」
「‥‥もうイク~」
「えっ、出しちゃったの、ダメじゃない‥‥あらあら、白いの、いっぱい出しちゃって。どんな味だったか、確認したかったな~」

それは失礼しました。

「私、男性が射精する時の顔を見ると、すごく興奮するの。だからイカせたら興奮する」

また触りだした。

「これで軽く反応があったら、『もう1回、どう?』って聞くんです。自分も楽しみたいんです」
「最近は、1回でいっぱいいっぱいなので‥‥」
「残念だわ。今度は長いコースで来てくださいね」

○チェックポイント
怖いもの見たさにのぞいた性の魔境は、本物の迫力にあふれていた。「ゲテモノ・珍味」と言われるからには何が出てくるかはわからないが、そこに思わぬ快楽が隠されていることも。料金も実に良心的なので、一度味わってみてはいかがだろうか。プレイ後は世界が変わって見えるかも!?

スルメイカのセリ(60)T162、B81(C)・W53・H82
スレンダーボディと美乳がチャームポイント。「色気も抜群で、落ち着いた感じが、よりいっそう色っぽく感じた」といった体験コメントもあり。


C級グル女 鶯谷店

C級グル女 鶯谷店 (鶯谷発~都内23区)