ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.275 鶯谷・韓国デリヘル Fカップ巨乳を揺らす「エッチな韓国若妻24歳」桃尻を揺らして激絶頂

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.275 鶯谷・韓国デリヘル Fカップ巨乳を揺らす「エッチな韓国若妻24歳」桃尻を揺らして激絶頂

2019/11/07

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.275 鶯谷・韓国デリヘル Fカップ巨乳を揺らす「エッチな韓国若妻24歳」桃尻を揺らして激絶頂

韓国人の人妻ならではの高級な癒やしとエロスを楽しめる名店が話題に。清楚でスマートな印象なのにベッドでは熱く燃え上がり、日本人妻とは一味違う快感を味わえるという噂をさっそく捜査だ!


「視線を惑わす美しいフォルムのFカップ巨乳、しなやかな腰まわり、悩ましいヒップラインにお客さまの心拍数が一気に上昇してしまうこと請け合いです」

鶯谷・韓国デリヘル「人妻の誘惑」(080-6253-9154/9時~翌5時/80分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万8000円の特別コースが楽しめる)のママさんが絶賛するのは、きみこさん。

部屋に到着した、その姿を目にして、本当に心拍数が上昇してしまった。全身から大人の色香を漂わせていて、やはり大きな胸の膨らみが圧倒的な存在感を誇示している。

性格も、とても明るい方だった。

「韓国は今、グループでエッチする店がはやっているんです。江南にすごい店がたくさんあって、私のお客さんも3人で遊びに行くって」
「3人で?」
「そう、シャワー浴びると部屋に女のコが5人、裸で待っていて、3人してしゃぶってもらったり、オ〇ンチン入れたりするの」

あとでネットで調べてみたら、本当にそういうお店があった。これは貴重な情報だ。

「韓国、景気悪いから風俗に流れている女性、多いんです」

日本語がとても上手だと思っていたら、日本人男性と結婚したことがあるバツイチさん。離婚後、このお仕事を始めたのは、日本でスキンケアのエステ店を持ちたいからだと。

「日本が大好きで、休みの日は高尾山に登ったり、川口の温泉に行ったりする」

元旦那さんとはソウルで知り合い、交際1年を経て初めて結ばれた。

「日本人と、初めてエッチしたの?」
「そう、だから、オ〇ンチン大きいので、ビックリした。これ、韓国の女のコ、みんな言うよ。私も韓国の人、5人だけしたけど大きさが全然違っていた」

ちなみに初体験は20歳。彼氏が軍隊に入隊する前日だったと。

「彼も童貞だったから、アッという間に終わったよ。でも、うれしかったから、女友達に報告したら、『ダメじゃないの』って怒られた」
「なぜ?」
「彼氏が軍隊に行ったら、だいたいそのまま別れるんだって。『軍隊に入る前にキミに入りたい』が手口で。そしたら本当に、その人とは、1回きりだった」

そんな〝韓国あるある〟があるんだ。

薄手のブラウスを脱ぐと甘くなまめかしい香りが匂い立つフェロモンボディが現れた。ブラのホックを外すと、巨大な乳房が弾むように飛び出す。そのみごとさに、思わず口元が緩む。

「オッパイ、好きにしていいのよ(笑)」

スカートを脱いでTバックのヒモをほどくと、アンダーヘアはきれいに刈り込まれていて、むっちりと豊満なお尻がまたすばらしい。

「そんなお尻をしていたら『顔の上に座って』と言われるでしょう?」
「言われる。してあげると『そのままオシッコして』とも言われるけど、それはできない(笑)」
「日本人、変態さんが多いからね」
「お尻の穴を舐める人がいたのにはビックリした。でも慣れたから、最近は『あまりそこ感じないからクリお願いします』って言うの」

浴室に入って体を洗ってもらうと、もうガマンできず、背後からきみこさんを抱き締めて、大きく弾力性に富んだ乳房の感触を楽しませてもらう。

「あ~ん、上手~、気持ちよくなってきちゃった~」
「オッパイ、舐めてもいいですか?」
「舐めて~」

許可が出たので、むしゃぶりついて、コリッとしてきた乳首を舌で転がした。

そのまま下半身に手を伸ばして、指先が敏感な部分をとらえると、それまでの甘い吐息がアエギ声に変わって、温かなヌルヌルがにじみ出てきた。

「いつも、こんなに感じちゃうんですか?」
「今日は、オ〇ンコの体調がいいみたい(笑)」

ベッドに入って、濃厚なキス。唇を貪り、舌を絡み合わせながら体が重なってくると、ズシンとしたオッパイの重みが心地よい。首筋から胸元へと舌をはわせ、乳首をすすってからの全身リップ。さらには、Fカップおっぱいを使って快楽のツボをなでだした。

「乳首のコリコリが気持ちいいでしょう(笑)」

カリ裏、裏筋、袋を丹念に舐め上げたあと、屹立したモノを、柔らかな唇でゆったりと包む。

「おう~、日本人のオ〇ンチンの味がするよ~」

喉奥まで呑み込んで、粘っこく唇を滑らせる。みなぎりが最高潮になると、パイズリまで楽しませてくれたあと、モノの先端をクリにあてがって自分でも楽しみだした。

「私も、気持ちよくなりたいよ~」

お望みに応えてオッパイにむしゃぶりつき、陰毛の下で濡れ開いた合わせ目の奥へ中指を潜り込ませる。中の肉がみっちり詰まっていて、名器の予感が。

「オ〇ンコ、乗馬で鍛えたの‥‥あ~ん、クリもお願いします~」

真珠のように輝くピンクの肉粒を口に含むと、喉元を震わせながら歓喜の声を上げだす。

「感じる~、もっとオ〇ンコ、気持ちよくして~」

ここでバイブが登場。きみこさんのピンクの肉襞にあてがい、狭穴をとらえると慎重に力を込める。

眉間にシワを寄せた、きみこさんの小さなうめき声とともに、太い先端がジワジワと潜り込んでいく。

「すごい、太い、硬い‥‥あっ、奥に当たった‥‥」
「なじませますよ‥‥この小刻みな動きが、だんだん大きくなってくると‥‥」
「いい、いいっ、気持ちいい~、もっと突いて~、オ〇ンコ気持ちいい~」
「気持ちいいと、韓国語のポジじゃなくて、オ〇ンコって言うんですね」
「そう、オ〇ンコのほうが燃えるから~。あ~ん、後ろからもして~」

みずからよつんばいになったきみこさんの巨大桃尻を抱え込んで激しく抽送を繰り返すと、シーツをかきむしりながら激しく嗚咽する。

「すごい、すごい~、もっと、もっと~、あっ、今、オ〇ンコ、ギュッとなった‥‥イク、イク~」

ベッドに倒れ込むきみこさん。日本妻とは一味違う派手なイキっぷりは、まるで巨象が崩れ落ちるようだった。最後は、素股のバリエーションで心地よく放出させていただいた。

きみこさんが初体験後の話を語りだす。

「2人目は、軍隊を終えた人とした。それで初めて気持ちよくなった。回数をいっぱいやるとクンニとかフェラとか、いろいろやるようになるから」

そこは日本人と一緒だ。

「一緒じゃない。彼、軍人だったから、山の中とか病院の階段でするのが得意」

韓国の兵役って、そんなことで役立ってるのか?

「そう、見張りが得意だから。どこでもスカートをまくられて、見つからないように後ろから入れられたけど、あれは興奮したよ」


○チェックポイント
極上のルックス・ボディだけではなく、常に笑顔の明るい性格が韓国人妻の魅力。お話し好きで癒やし上手という安定感はもちろんのこと、プレイではみずからも熱く燃え上がるのが人気の秘密らしい。聞けば隣国のセックス事情も知ることができるし、過ごす時間の楽しさは格別なのでお勧めだ。

きみこ(24)T168、B97(F)・W59・H90
敏感体質でエッチなことにも貪欲。抱き心地のよいボディだけでなく、丁寧な対応、一生懸命に尽くす姿に一緒にいるだけで元気になるのだ。


人妻の誘惑

人妻の誘惑 (鶯谷発 ~ 東京23)