ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.278 鶯谷・人妻デリヘル 夫にはヒミツのバイト「スケベ顔人妻35歳」が火遊びプレイに濡れ濡れ

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.278 鶯谷・人妻デリヘル 夫にはヒミツのバイト「スケベ顔人妻35歳」が火遊びプレイに濡れ濡れ

2019/11/28

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.278 鶯谷・人妻デリヘル 夫にはヒミツのバイト「スケベ顔人妻35歳」が火遊びプレイに濡れ濡れ

いやらしい主婦との60分コースが驚き価格の1万円ポッキリ。30~40代の人妻との濃厚アバンチュールを超リーズナブルに提供すると話題の人妻専門店でどこまで楽しめるのか、さっそく捜査開始!


「火遊びしたかったんですよ。浮気したことなかったので。だからタイプのお客さんに会うと、緊張してすごく濡れちゃうんです」

鶯谷・人妻デリヘル「主婦の火遊び」(03-5824-1122/9時30分~翌4時/60分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと65分1万円の特別コースが楽しめる)から派遣されてきたお相手・あおいさんは、スタッフの言葉どおりの色白・銀座ママ系・スケベ顔の若奥様だった。

こちらの店が初めての風俗。旦那さんが会社に行っている間だけ出勤しているのだと。

「主人にバレたら離婚されちゃうから、最初怖かったんですけど、意外にバレないものなんですね(笑)」

旦那さんはまだ50代なのに勃たなくなってきた。なので、この仕事を始めて60代、70代でも元気なお客さんが多いことに驚いた。

「年金をもらっている70、80代の方が普通に勃つんです。最高齢は91歳の方で、杖つきながら電車に乗って通っていて」
「その方も勃つの?」
「半勃ちだけど、オッパイを舐めてクンニしていれば幸せだった。その方がすごいのは、終わると『せっかく鶯谷に来たのだから』と言って、他店の名刺を出して電話するんです」
「91歳が風俗のハシゴ?」
「そう、『次は28歳のOLさんだ』って喜んだりしていますよ」

それはなんとぜいたくな。実にすばらしい人生を送っていますな。

「そういえば昨日、道に迷っているらしい70歳くらいのおばあさんがいたので『どちらをお探しですか』と声をかけたの」
「鶯谷は、意外に飲食の名店が多いですからね」
「そしたらラブホテルを探していて。とりあえず連れて行ったら『ありがとうございました。私、今日からなんです』と言われて」

人生100年時代を迎えた今、80代で風俗に通う男性が増えたり、70歳から風俗で働こうとする女性がいても不思議はないか。

「そうですね、とりあえず年下なわけだから(笑)」

服を脱いで、その完熟ボディをあらわにする、あおい奥様。パンティを脱ぐと漆黒のアンダーヘアが妙に麗しかった。

「敏感肌なので一度も剃ったことがなくて。そのせいか、お客さんに『オ〇ンコの毛並みがいい』ってホメられるの」

オッパイもさることながら、熟女特有のボリュームたっぷりのお尻が実に魅力的だった。

あおい奥様、この立派なお尻に1回だけチ〇コを入れられたことがあるのだとか。

そのきっかけはサッカーの天皇杯、京都と鹿島の決勝戦。熱烈な鹿島ファンだったあおい奥様は、当時の彼氏に「鹿島が勝ったら日本一の記念にバッグを買って」とおねだりした。

「そしたら彼が『いいよ。その代わり、鹿島が負けたら、お尻やったことがないので1回やってみたい』って言いだして」

天皇杯で何を賭けているのやら。

「負けると思わなかったから、『いいよ』って返事したら負けちゃって。約束は約束だから、自分で浣腸して入れさせたんだけど」
「感じた?」
「ゴムはつけたけど、ローションをつけるのを知らなかったから痛くて。激痛が3日間続いたから『こんな思いをするなら、もうサッカーは見ない』ってなったの」

アナルプレイとサッカーは関係ないと思うが。

浴室で体を洗ってもらうと、あおい奥様が不意に口を開く。

「ここで『オシッコ、見せて』というお客さん、時々いるんです。でも急には出ない。だから、逆に『見てあげますよ』って言うの」
「え、オシッコするのを見るの?」
「そう、私、全然問題ないから。けっこう興奮するみたいですよ‥‥してみますか? 持ってあげますから」

指先でつままれた。

「えっ‥‥あっ、これ、なかなか出ないですね」
「そうでしょう。でも、大きくなってきた(笑)」

ベッドに入ると、あおい奥様が肉感ボディを重ねてきて、軽くキスをしたあと全身リップ。首から乳首、腹部、下腹部へと舌をはわせ、爪先で竿の根元や袋をいやらしく刺激してくる。

「ほら、感じてる(笑)。では、いただきますよ」

尿道を舌でチロチロと刺激し、カリ裏、裏筋を丹念に舐め上げたあと、唇を丸くして、膨れ上がってきたモノをすっぽりと包み込んで、ネットリとしゃぶりたてた。

「あぁ、あ~っ、やっぱり上手ですね‥‥」
「そりゃ、そうよ。何年主婦をやっていると思っているの(笑)」

こちらが上になると、お返しに熟した乳房、コリコリした乳首に吸いつきながら割れ目をなぞる。

すぐに甘い声を漏らして濡れてきたので、バイブ投入。震えるバイブを乳首に押し当て、好みの強弱を確認したら、スキンをかぶせてゆっくり押し入れる。

「‥‥あっ、入った‥‥硬い、奥に当たる‥‥このオ〇ンチン、悪くない~」
「今、気がつきましたけど、いつも結婚指輪したままイタしているんですか?」
「そう、この背徳感がたまらない‥‥」
「‥‥」
「正直に言います‥‥本当は最近、抜くのが大変になってきたんです(苦笑)」

ゆっくりバイブをなじませたあと、リズミカルに出し入れを始めると、快感に喉元を震わせながら。おねだりする。

「後ろからも~、後ろがいちばん好きなの~」

よつんばいになった、あおい奥様の濡れ穴は赤みを帯びて、すでにただれたようになっていた。先端を軽く押し当てると、それだけでニュ~と根本まで飲み込んでしまう。

プヨプヨしたお尻の肉を抱えて激しく勢いよく打ち入れると、背筋をのけぞらせて、太腿に力を込める。

「ええ~、待って、本当にイッちゃう~」
「イッてください」
「それ、書くの? いや、知られたくない~」
「そうは言われても、日本中のコンビニに置かれますからね」
「どうしよう、でも‥‥イク、イク、イク~」

引き抜くと、ピンクのゴムに香ばしい匂いを漂わす白濁液がベットリ付着していた。

フィニッシュへの流れは再度のフェラから69、騎乗位素股。濡れた肉ビラを裏筋にあてがうと、屹立したモノを押し潰すようにアソコを密着させ、乳房を揺らしながら体をくねらせる。粘つく潤いはローションいらずの滑らかさで、ヌルヌル絡みついてくる肉ビラの感触がダイレクトに伝わってきて、たちまち放出させていただいた。

「なんか私、緊張して、余計なことをしゃべりすぎちゃいました」
「いえ。その調子でいっぱいお稼ぎください」
「はい。10月の消費税アップで便乗値上げしたところは、苦戦しているみたいなので」
「チャンスですね」
「はい。主人が勃つようになるまで頑張りま~す」


○チェックポイント
なまめかしいオーラを漂わせる大人の女性だけが与えてくれる、極上の快感をしっかりと楽しませてもらえた。低価格なのにサービスは高カロリーという、安心して身を任せられる熟女の王道店だ。人妻エロスを補給したくなったなら、鶯谷にぜひ一度、と言わず、何度でも通ってほしい。

あおい(35)T158、B85(D)・W58・H86
明るく飾らない性格で責め好きな奥様。熟女だからこその癒やしとツボを心得た技で、大人のアバンチュールをしっかりと堪能させてくれる。


主婦の火遊び

主婦の火遊び (鶯谷発 都内近郊出張)