ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.281 品川・エステ&マッサージ 美女エステティシャン「吉田羊似33歳」の淫乱テクにフル勃起

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.281 品川・エステ&マッサージ 美女エステティシャン「吉田羊似33歳」の淫乱テクにフル勃起

2019/12/19

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.281 品川・エステ&マッサージ 美女エステティシャン「吉田羊似33歳」の淫乱テクにフル勃起

ハイレベルな美女たちに癒やされる最高のリラクゼーションを実感できる品川のエステが話題に。回春エステでは飽き足らない男性が楽しむ「風俗エステ」とはどんなサービスか、現場に急行した!


噂のお店は、品川・エステ&マッサージ「Aroma Rouge(アロマルージュ)」(080-3400-8611/14時~翌2時/60分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと90分2万3000円の特別コースが楽しめる)。

今回お相手してくれる響子さんは、質の高い容姿だけでなく、女性向けエステに勤務経験もある本格的施術でも人気だと。

「きめ細やかな気配りのできる、柔軟性あるセラピストで、お客様に最もふさわしいと思われるサービスを提供させていただきます」

ホテルに到着した響子さんは、吉田羊似の正真正銘の美人さんだった。エステ経験を生かすべく半年前に入店。IT会社勤務のかたわら、水・土曜日だけ出勤している。

「紳士的なお客さんばかりで、港区・品川区にある最高級ホテルにも呼んでいただいています」
「社会的ステータスのある方は、『入れさせて』とか言わないですからね」
「はい、それでいてドMな人が多いんです」

すてきな笑みを浮かべる響子さん。だがテーブルに置かれたカメラを見て、驚きの表情を浮かべた。

「えっ、写真、撮るんですか? 普通にプレイするだけだと‥‥写真は無理なんです‥‥」
「顔は結構ですので、お体だけでも」
「無理‥‥ママに連絡してみます」

スマホでお店に連絡を入れた。

「写真、無理です‥‥昼間のお仕事のことがあるし‥‥でも‥‥はい‥‥わかりました‥‥」

どうやら納得してくれたようだ。優秀なママさんで助かった。となると、気が変わらないうちに撮影を済ませておかないと。

「どこまで脱ぐんですか? 下着? 恥ずかしいんですけれど‥‥」

おずおずとワンピースを脱いで、エレガンスな黒レースのブラとパンティだけの姿になる響子さん。

「こんな展開、想像してなかったです‥‥」

カメラを前にして本気で恥じらう姿に、とても興奮させられる。

「サービス時にはオールヌードにもなるんですか? でしたらブラも外していただいて」
「えっ、ブラも? そうなんですか‥‥」

しばし躊躇したあとにブラのホックを外し、乳首が敏感そうな、すぐにでもしゃぶりつきたくなるような乳房を披露してくれた。

「こういうオッパイを求めていました。若い子では及びもつかない濃厚なフェロモン漂うエロボディ、すごく興奮します」
「‥‥パンツも脱いだほうがいいんですか?」
「はい。では、後ろを向いて、ゆっくり下ろしてみてください‥‥そうそう‥‥じゃ前を向いて‥‥あら、パイパンさんなんですね」
「‥‥今、すごく動揺しています。こんなところまで撮られると思わなかった」

シャワーを浴びてベッドにうつ伏せになると、全裸のままの響子さんがマッサージを開始。

さすがエステ経験者だけあって、指遣いが滑らかで体の芯から心地よさが伝わってきた。脚、腰、肩、特に臀部へのマッサージがたまらない。

「お尻は揉まれることがないから、快感の度合いが高いんです‥‥失礼します」

両手を太腿の下に潜り込ませると、足の付け根、鼠蹊部をマッサージ。リンパの流れを促して勃起力を高めてくれるという。

次いで両手で睾丸をつかんで、もてあそび始めた。その握る強度が絶妙で、しびれるような快感に思わず声が漏れる。

「あ~っ、気持ちいい~」
「ふふ、タマちゃん、フニャフニャですね。ちょっとM男さんですか? こういうのはいかがです?」

すると、玉をいじりながらアナルを指でなで始めた。エステでアナルを責められた経験はないが、これまたしびれるような快感でムクムクみなぎってくる。

「あおむけになってください‥‥乳首、感じるんですか? でしたら」

上になって乳首を口に含んで、アナルをいじり続ける。それだけで完璧に硬くなってしまった。玉とアナル、乳首の刺激だけで。

「そう、オ〇ンチンをまだいじっていないのにね、なぜかな~(笑)。でも、まだ触ってあげない」

そう言うと、吉田羊似の顔が下半身に降りて、お口でくわえてくれた。しかもとても熱心に、執拗にしゃぶりたててくる。

「エステなのにフェラがあるんですか?」
「何でもありなの」

そうする間にも、響子さんがまたがっているすねの辺りがヌルヌルしてきた。

「何でもあり、ということは、クンニしてもいいんですか?」
「クンニもありです‥‥というか、クンニして~」

いつの間にか瞳が潤んでスケベフェロモン満開に。これが「柔軟性あるセラピスト」ということか。

「します、します。オ〇ンコ拝見しますよ‥‥おお、レバーっぽいビラビラがまくれ上がって、ピンクの襞をのぞかせていますね」

さっそく敏感そうな肉粒をしゃぶり、舌先で転がすと、鋭いアエギ声を上げながら、腰をくねらせる。

「あっ、あ~、クリ感じます、気持ちいい~。もっとオ〇ンコ舐めて~、指も入れていいんですよ~」

濡れ穴に2本指を潜り込ませて、ザラザラとした触り心地のGスポット周辺を刺激すると、歓喜の声とともに乱れに乱れる。先ほどまで「写真は無理」とか言っていたのがウソのようだ。

「あ~ん、気持ちいい~、今日は生理が近くて、お客さん一人だけだから、思いっ切り感じられる~」
「エステティシャンをこんなに責めちゃって、いいんですか?」
「いいの、セックス大好きなの。病気かな、と思うくらいに」

こんなキレイな方から、そんな言葉が出るとは。

「お酒大好きで、飲むとしたくなる。飲みながら濡れて、知らない人にトイレで指入れさせたことがある」

案外と淫乱なのだ。

「でも私、ちゃんとした会社に勤めているから、お口ではくわえなかった」

指入れならいいのか。

「‥‥あっ、上手。オ〇ンコに舌を出し入れされるのに弱いの~、あっ、イク、イッちゃう~」

響子さんは肩で息をして、喉元を震わせながら、満足げにほほえむ。

「あ~ん、イカされちゃった‥‥今度は私が‥‥」

再度のフェラから69を経て騎乗位素股。屹立にまたがると、生温かい愛液でヌルヌルした肉ビラを裏筋にあてがう。キレイなお顔で見つめられつつ、巧みな腰遣いに翻弄されて、たちまち大量放出してしまった。

「乳首を舐めながらアナルを責めるのは、店のマニュアルなんですか?」
「いえ、私が独自に学んだものです」
「どこで?」
「強いて言えば、社会で」

響子さんは今も独身で、日々恋愛を重ねている。

「結婚には興味がないので、体の相性が合う方との出会いを楽しみにしているんです(笑)」


○チェックポイント
まさに、これはエステとヘルスのハイブリッドな融合と言うべきもの。清楚と淫乱を同居させた美熟女との出会い、そしてフェラやクンニがOKというエステ体験はまさに驚きの連続だ。「癒やし」と「いやらしい」を同時に満たしてくれる、刺激的で貴重なひとときを過ごさせていただいた。

響子(33)T168、B87(E)・W57・H87
キレイな顔とグラマラスボディに大人の色気をまとう艶美女。マッサージの確かな技術とハイレベルな風俗プレイに心と体を癒やされるはず。


Aroma Rouge(アロマルージュ)

Aroma Rouge(アロマルージュ) (品川発~都内近郊)