ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.287 上野・性感ヘルス、M性感 男を責めて感じまくる「34歳スレンダー美痴女」膝責めにまさかの暴発

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.287 上野・性感ヘルス、M性感 男を責めて感じまくる「34歳スレンダー美痴女」膝責めにまさかの暴発

2020/02/06

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.287 上野・性感ヘルス、M性感 男を責めて感じまくる「34歳スレンダー美痴女」膝責めにまさかの暴発

他店では体験することができないという「ド・ス・ケ・ベ・性感店」を自称する店が上野に。あらゆるテクニックを駆使した「セックスよりも気持ちいい」非日常の受け身快感を求めて捜査開始だ!


上野・性感ヘルス、M性感マッサージ専門店「湯島・御徒町美療」(03-5812-7747/9時30分~ 22時30分/60分1万6000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分1万5000円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、まりなさんをこう紹介した。

「キレイでスケベでイヤらしいフェロモン満載。高いテクニックが自慢で、男性の悶えよがる姿を見るのが何より興奮するという、リアルなエロ痴女です」

はたして、どんな女性が現れるのかと思ったら、高身長のスレンダーな美人お姉さんで、とても礼儀正しい方なので拍子抜けした。

ところが、プレイに入るやいなや、瞳を妖しく輝かせて本物のエロ痴女に豹変してしまったから驚いた。

「私、男性が感じてくれないと感じないんです。だからセックスする時、自分が下になることはない。責められてもまったく感じないので」
「チ○コを入れられても、そうなの?」
「男性が上になっての挿入行為は受け付けない。どうしてもと懇願されたら『お前なんて私のケツの穴で十分でしょ?』ってなる」

いやはや、すごい方と遭遇してしまった。

「男性がされたいことを察して、その妄想をさらに膨らませてかなえてあげるのが好き。なので、基本的な型がないんです」

昨今は「男性も受け身になっていいんだ」という意識がすっかり定着。「女性にレイプされたい」という男性もいるので、それを実現してあげるのだと。そのために拘束、ペニバン、浣腸、剃毛など20の無料オプションが用意されている。

「口に出さなくても、ペニバンで犯してくれたりするわけですね」
「はい。そういう性的マイノリティな方が、自分をさらけ出せる場所として利用していただいております」

まりなさんによれば、性的マイノリティな人たちのほうが感性豊かでクリエイティブな仕事ができると。

「セックスを精子を出すためだけのものと捉えるか、それ以外の部分にスポットを当てるか。その感性の差は、日常でも出ますよね」

みずからの変態性に悩む方に聞かせてあげたい言葉だ。

「そう、変態に自信を持っていいんです」

まりなさんが服を脱ぐと、筋トレが趣味だけあって、引き締まった美しいボディが現れた。たくましい下半身、大きなお尻も実に麗しい。浴室で体を洗っていただくと、そのまま混浴シャワープレイが始まった。

「えっ、そんなことまで。浴室での即尺はあるけど、即アナルは初めてです~」

瞬く間に2度イキそうになった。

「いっぱい感じるのね。楽しみだわ(笑)」

ベッドに移ると、妖艶な笑みを浮かべた、まりなさんが上に乗り、首筋から胸元へ舌をはわせてきた。みなぎってくると、たっぷり唾を垂らして、手のひらで愛撫し始めた。

「早くオ○ンチンを舐めたくて、マッサージするのを忘れちゃったわ(笑)」
「まったく問題ないです」
「あら、もう先のほうからあふれている」

さっそくフェラ。温めたローションを含んだ口をかぶせて、ヌルヌルと柔らかでえも言われぬ快感を送り込んでくる。次いでタマを舌でもてあそぶと、アナルに指が迫ってきた。

「ふふふ、わかる?」
「指が入ってきます‥‥」
「ここ、感じるのね。狭くて柔らかくて、あたしも感じちゃう~」

指の動きに合わせてアナルが締まって、チ○コがピクピクとするのを喜々として見つめている。

「もっと感じていいのよ」

すると、右手の指を潜り込ませながら左手で硬直しているモノをしごきたて、さらに乳首に歯を立てた。

「ああっ、3カ所同時に責めている~」
「どうしたの、こんなに乳首勃たせて」

右手を引き抜くと、敏感になっているアナルに舌をこじ入れたり、亀頭をレロレロと刺激する。

「あ~ん、いやらしいオ○ンチン~。イタズラされてこんなに喜んでいる~」

見るとモノは唾液とローションで真っ白になっていて、まりなさんは乳首をコリコリにしながら、ジュルジュル音を立てて、おいしそうにしゃぶっている。

「ほら、こんなになっているオ○ンチン、読者のみんなに見せてあげたら?」
「それはさすがに難しいかと‥‥お客さんの中に『オ〇ンコ舐めたいです』と言う人いないんですか?」
「たまにいますよ。女の子も責めていいお店だから、言われたら舐めさせてあげる。だけど、そのかわりにいっぱい意地悪しちゃうから」
「意地悪してくださ~い」

すると69の体勢になって、パイパンのアソコを口元に近づけてくれた。

「あれ、オ〇ンコがキレイですね。ビラビラがまったくなくて、まるで桃の割れ目みたい」
「オ○ンチン入れていないし、触らせもしないから」
「でも濡れているじゃないですか‥‥では桃のお味はどんなかな‥‥」

さっそく確かめることにした。

「ああ~ん、クリを舐めてる‥‥そしたら、こうしちゃうの」

容赦のない高速手コキと寸止めが繰り返された。

「あ~、わかりました。もう舐めない、舐めない~」
「じゃあ、今度は私が犯しちゃおうかな。犯されたい男性って、自分がいかに嫌がって、女性がいかに強引にやってくれるか─そのせめぎ合いがすごく感じるのよね」

まりなさんが上になると、再びアナルに違和感が。

「わかる? エネマグラ」
「えっ、ダメ、そんな大きいのは~」
「ほら、もっともっと嫌がらないと~」
「やめて、やめて~、怖い~、あっ、入ってくる~」
「ほら、すーっと入っちゃった‥‥エッチなチ○ポ、ピクピク震えている。さて、どうしようかな」

エネマグラで前立腺を刺激したまま、両手を使ってのローション手コキが始まった。

「あ~ん、オ〇ンコの中に入れているみたいな指遣い‥‥どうやってるかわからないけど、気持ちいい~」
「ほら、こうするとタマタマも気持ちいいのよね~」

爪先でかくように刺激されて、思わず背筋をのけぞらせた。そのあとも10以上のさまざまなテクニックを使った手コキとフェラが繰り返された。

「膝って、けっこう感じるのよ」

エネマグラを入れられたままの手コキが続く中、不意に膝の皿を口で愛撫されると、その瞬間、しびれるような快感が下半身を襲ってきた。

「えっ、ウソっ、これ何~、イッちゃう~」
「気持ちいいでしょう? でも、まだダメよ~」

かまわず膝を責め続けてくる。すると自分でも信じられないが、膝の快感でそのままイッてしまった。

「えっ、本当にイッちゃったんですか?」
「すみません」
「前立腺でもっと楽しみたかったのに~」

あのまま続くと、どうなっていたのやら。


○チェックポイント
これだけのエロさあふれる美人痴女に好き放題にされて、恥ずかしい趣味を暴かれ、すっかり征服されてしまう感覚はまさに格。その快感の虜となる至極の受け身時間は、確かにセックスを超える興奮を呼ぶかもしれない。新たな世界の扉を開きたいなら、このお店に足を運んでみるべき。

まりな(34)T172、B86(C)・W60・H90
有名M性感店で上位争いをしていたという実力と美貌の持ち主。淫らな言葉責め、しなやかな指遣いで男たちの願望を実現させてくれる。


湯島・御徒町美療

湯島・御徒町美療 (上野・御徒町・湯島〜)