ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.293 鶯谷・デリヘル デビューほやほやの「だけるアイドル19歳」がアナル舐めを甘く懇願

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.293 鶯谷・デリヘル デビューほやほやの「だけるアイドル19歳」がアナル舐めを甘く懇願

2020/03/19

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.293 鶯谷・デリヘル デビューほやほやの「だけるアイドル19歳」がアナル舐めを甘く懇願

オシャレ現役専門学校生からテレビ越しで見かけるようなアイドル系美少女まで、正統派アイドルの集まる店が鶯谷に。「愛してくれるアイドル」とのひとときにリピーター殺到という噂を捜査開始!


鶯谷・デリヘル「鶯坂46」(03-6458-1950/10時~翌5時/60分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万9000円の特別コースが楽しめる)から派遣されてきた、ちかちゃんは、キュートな笑顔ときらめく瞳、グラマラスなボディのお嬢さん。全身から明るく、親しみやすい性格が伝わってきた。

2日前に入店したばかりで、さらに今回が2人目の接客だと。

「初めての風俗でドキドキしたけど、エッチなことは嫌いじゃないので、普通に楽しめました(笑)」
「鶯谷に来たのは、これが初めて?」
「はい。電車から見ていてビックリ。ラブホテルの看板ばかり、目に入ってくるから『ここ、本当に日本かな?』と思った」

昼間はOLさんをやっていて、仕事を終えてからの出勤。体験人数は5人だけだが、その中にドMな人がいて、エッチに目覚めてしまったのだとか。

「バカにされたり罵倒されたりすると、すごく興奮する人だったんです。『チ〇チン、キモイな』『汚い』とか言うと、すぐ勃って」
「そういう方は、ホメるとどうなるの?」
「『大きい』『すてき』とか言うと、すぐしぼむんです。それでエッチの楽しさを覚えちゃって」

その楽しさは、本来のエッチのものとはまた別物だと思うのだが。

ピカピカの新人だというのに堂々としていて、うれしそうにブラウスとスカートを脱ぎ、ブラを外す。

「下着の写真は撮らないでください、お母さんに見られたら、バレちゃいますから」
「お母さん、アサヒ芸能を読んでるの?」
「一緒にコンビニに行ったら、テリー伊藤さんの対談を立ち読みしていた」

実にすてきなお母さん。しかし、できることなら買って読んでいただきたいものだ。

プリプリしたオッパイを揺らしながらTバックが脱ぎ捨てられると、ナチュラルな漆黒ヘアがあらわに。大きな桃のようなお尻は、元バレーボール選手の証しなのだ。

「バレーを引退したら、全体的に大きくなっちゃったんです」

浴室で体を洗ってもらったあと、一緒にお風呂に入る。後ろを向いて背中を密着させてきた、ちかちゃんのオッパイを、両手でギュッと握りしめた。

「あ~ん、乳首がいちばん感じちゃうんです~」
「じゃあ、こっちは?」

右手を伸ばして、お湯の中で海藻のように揺らめくヘアの奥を探る。

「はい、クリ発見!」
「男性って、すぐいじったり舐めたりするけど、私、自分のクリを見たことないんです」

ヘアを剃ったことがないので、自分のアソコをちゃんと見たことがないのだと。それは大変。さっそく浴槽に鏡を持ち込んで、またいでもらった。

「これが普通の状態です」

未処理のヘアに覆われてピタリと張りついたピンクの肉ビラが映し出された。

「うわ~あ、やだ~、キモイ~」
「キモイ? 何言ってるの。皆さん、これを舐めているんですよ‥‥そして、このビラビラが開いた状態になると‥‥」
「ウソ~、キモッ、グチャグチャしている。よく舐められますね」
「そういうこと、言わないでよ。女性はみんな、こうなんだから。まだ若くてキレイですよ」
「もっと、グロいのあるんですか。私『オ〇ンコでかいけど、入り口メッチャ狭いね』ってホメられるんですけれど」

微妙なホメ言葉だが、実際に見てみると、そんなに大きくはないような。

ベッドに戻ると、責めからスタート。あおむけになったちかちゃんの張りのある若々しい乳房の感触を楽しませてもらってから、コリッとしてきた乳首を舌で転がす。

「上手~。この間の人もそうだけど、気持ちよくしてもらって、お金ももらえるから、なんか悪いな~(笑)」

そのまま下半身に手を伸ばし、手のひらでアソコをなでていると、それまでの甘い吐息がアエギ声に変わり、ジワジワっとにじみ出てくるのが伝わってきた。

「どうされるのが好き?」
「オ〇ンコ、舐められるのが好き」
「じゃあ舐めますよ」
「あ~ん、感じちゃいます~‥‥感じちゃう、あ~っ、穴に舌入れてる~」

指を潜らせてみると、確かに入り口は狭く、中も肉がミッチリ詰まっているような窮屈さだった。

「でも、お尻がすごく大きいから、バックだと入らない人がいるんです」

そんなことがあるのかと思って後ろを向かせてみると、なるほど、お尻の肉厚と穴の角度の問題で入れにくそうだ。

「私、お尻の穴を舐められるのが好きなんです、最初は衝撃だったですけれど、最近しびれるくらい感じちゃうんで」

鶯谷のアイドルはアナルが好きだった。これはリクエストか? とりあえず応えてみると、恍惚の表情を浮かべて感じ入った。

ここでバイブが登場。

「では、後ろから入れますよ‥‥あれ、穴の位置がわからない‥‥ちょっと確認します」

指で開いて、挿入口を確認する。

「あれっ、ピンクの輪っかみたいなものがうねっている。AV女優のオナホールみたいですね」
「その比喩、よくわからないんですけれど」
「今度は大丈夫‥‥ほら、入っていく。きつくて吸いつくようだ」
「後ろから入れられるの、久しぶり~。すごい~、気持ちいいぃ~」
「出し入れすると、どんどんなじんでいくよ」
「中が感じる~、クリも気持ちよくして~、指でチョコチョコして。そうそう、あ~ん、イッちゃう~」

ここで攻守交代。ちかちゃんはチュッ、チュッと何度もキスを繰り返し、そのまま首筋から胸元、下腹部へと舌をはわせてくる。

「めちゃガマン汁が出てますよ」

裏筋、袋に吸いついて、アナルにまで妖しい舌先の快感を送り込んできた。

「気持ちいい~、タマを口の中に入れてみて」
「どうやって‥‥こうかな。初めてだけど変な感じ。うわ~、口の中でタマが膨らんできた~」

しっかりみなぎると、柔らかなお口をかぶせて、リズミカルに唇を滑らせた。

「タマより、こっちのほうがおいしいです~」

フィニッシュはパイズリ、騎乗位素股を経ての相互愛撫。69の体勢でリズミカルに頭を揺する、ちかちゃんのアソコに大人の指遣いで快楽を送り込む。

「いや~ん、ダメ~、お口が離れちゃう~」

すると、ギュッと力を込めてこちらの指の動きを封じて、フェラに専念した。

「イキそう‥‥イク、イク~」

たまらず、お口に放出。

「おおぅ~、イキましたね。でも、すごいですね、仕事をしながらイクなんて」
「いや、ちかちゃんもさっきイッたじゃないですか」
「あっ、そっか(笑)」


○チェックポイント
熟女・韓国に加えて、鶯谷に今「アイドル」という新たなジャンルが確立された。かわいらしく無邪気なしぐさが初々しいにもかかわらず、プレイに入れば要所要所でエッチな素顔をかいま見せてくれるのが実にうれしいかぎり。思わず何度も足を運んで応援したくなること、間違いなしだ。

ちか(19)
T154、B85(D)・W57・H84
完全業界未経験、真面目だけどエッチな事に興味津々なアイドル界のエロリスト。経験は少ないが、丁寧で一生懸命なサービスに好感が持てる。


鶯坂46

鶯坂46 (鶯谷発~23区)