ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.378 新宿/池袋・ホテヘル ルーマニアの真性ドS痴女!Gカップのベッキー似35歳がレオタードをずらして顔面騎乗

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ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.378 新宿/池袋・ホテヘル ルーマニアの真性ドS痴女!Gカップのベッキー似35歳がレオタードをずらして顔面騎乗

2021/12/16

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.378 新宿/池袋・ホテヘル ルーマニアの真性ドS痴女!Gカップのベッキー似35歳がレオタードをずらして顔面騎乗

コンセプトは「貴方様の本能を呼び起こす」。ハイレベルなキャストがM男君の欲望を叶えてくれるホテヘル型M性感店が先月オープン。圧巻のテクニックで、存分に満足させてくれるという。

新宿/池袋・ホテヘル型M性感「Chijo-痴情」(03-6820-2706/12時〜翌5時/60分1万6000円〜 ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと65分1万4000円の特別コースが楽しめる)でのお相手は、外国人女性のイザベラさん。

「男性のいやらしい姿が大好きな新人さん。流暢な日本語で語られる卑猥な言葉の数々とグラマラスボディにリピーター続出です」
「外国にもM性感ってあるのですか」
「わかりませんが、彼女が満足すると、お客様は大満足すると聞いています」

いったいどんな世界が待ち受けているのか。

イザベラさんは、黒ハットに同色のレザー姿というモデルのような装いでホテルに到着。ベッキー似の彫りの深い顔立ち、肉感的なボディも相まって、出会った瞬間から悩殺された。

「何驚いているの。大丈夫よ。私、情熱的なドSで、ド変態だから」

大丈夫の意味が分からないが、日本語は流暢だ。

「どちらの国の出身で?」
「ルーマニア。ドラキュラの国は血しか吸わない‥‥だからオ〇ンチン、吸わないわよ(笑)」

確かにM性感は吸わない。

最初にカウンセリング。プレイ展開、アナル責めの強さ、無料オプションのアイマスク、手錠、アナルバイブなどの要望を聞かれた。

「イザベラさんの、得意のやり方でお願いします」
「いいの? 嬉しい。じゃ、ペニバン使っていい?」
「‥‥それは勘弁してください」

黒のワンピースを脱ぎ、真っ赤な下着姿になると、すでにフェロモン全開で、甘い匂いが漂ってきた。

「ここから見ちゃダメよ。あなたも脱いで」

服を脱いでから振り向くと、オプションで発注したレオタード姿に。薄い布地で押し潰されたGカップの乳房、尖り立っている乳首が透けて見えるのが、異常に興奮させる。

「オ〇ンチンいじらせて~」

浴室に入ると、レオタード姿のまま、背後から密着し、両手で乳首を撫で回し、股間にも手を伸ばしてくる。

「あなた、敏感すぎるね、もう乳首硬くなって、こっちも硬くなっている。洗ってあげる。脱ぐよ、見ちゃダメよ」

レオタードを引き下げ、外へ放る。その姿が浴室の鏡に映し出され、ルーマニアマ〇コもハッキリと、この目に飛び込んでくる。

「あなた、今、見たでしょう!」
「偶然ビラビラしたものが映っていたので‥‥。ルーマニア語で、オ〇ンコはなんていうの?」
「そんなの恥ずかしくて言えない」
「ぜひ」
「‥‥コマネチ!」

この方、ただエロいだけでなく、日本文化にも造詣が深かった。

先に浴室を出てベッドに戻ると、レオタード姿に戻り、黒い手袋を手にはめながら、淫靡な笑みを浮かべて口を開く。

「オ〇ンチン、踏まれるのは好き?」
「嫌いじゃないです」
「うれしい。いろいろするけど、痛かったら言ってね。よつんばいになって。あら、好きそうなお尻の穴。いっぱい感じて」

温かいローションが塗られ、妖しい指遣いで撫でられ、拡張され、異物を挿入される。

「オ〇ンチンが喜んでいるわよ。お尻、叩いてもいい?」

頷くと、結構な強さのスパンキング。パシ~ンという音が響くたびに、赤く腫れ上がっていくのを実感した。

「あらあら、痛いのが気持ちいいんだ。乳首もオ〇ンチンもビンビンになってるわよ。ああ~っ、ペニバンもやりたい~」
「‥‥」
「無理強いはしないから。乳首、吸ってもいいかしら」
「はい。きつめでも大丈夫です」

激しく貪ってもらっていると、不意に鋭い痛みが走った。

「ふふ、噛んじゃった。でもこれ嫌いじゃないでしょ」
「‥‥はい」
「ほら、もっと勃ってきた(笑)。こんな痛くされても感じるの? この乳首、たまらない~。本物のドMさんね。今度は、私の膝の上に座って」

言われた通りにすると、背後から、左手で乳首を摘まみ上げながら、右手で激しくシゴきたてる。

「ほら、こんなにオ〇ンチン、パンパンにして。可愛いわね〜、楽しいわ。おっぱいでも気持ちよくしてあげるわ」

仰向けにされてのパイズリ。柔らかな谷間で挟むだけでなく、先っぽを乳首で擦りたてる。

「あっ、気持ちいい~」
「そうよ、日本のオ〇ンチンとルーマニアのおっぱい、相性最高ね。あなた今、正直、一番好きなことなに? たっぷりしてあげるよ」
「‥‥顔の上に、座ってほしいです」
「顔面騎乗、私も大好き。乗るよ、触ってもいいよ。もちろん、ダメなとこは、お仕置きするけど(笑)」

ムッチリとした巨尻、そのボリュームと、かすかに漂うチーズ臭にルーマニアを感じた。

「舐めたいところ、舐めていいわよ」

と言われても、ダメなとこもあるというので、ルーマニア国民に敬意を表して、レオタードをまくり、お尻の穴に舌を這わせた。

「気持ちいい~。日本人男性、エッチだけはレディファーストだから素晴らしいね」

ちょっと意味が分からなかったが、とても気持ちよさそうだったので、本丸の穴にも。

「あっ、気持ちいい~。エッチ~、舐めるの上手。そう、舌差し込んで‥‥7年、セックスしてないから凄く感じちゃうの~」
「ずっと、オナニーでガマンしてるの?」
「もちろんよ、器具を使って。秋葉原で、いいコみつけちゃって、そのコのお世話になっている‥‥ああ~っ、私、中派だけでなく外派もだから~」

ならばと、クリを啜ってあげると、歓喜の声が止まらない。

「あっ、あ~っ、あっあ〜。私、イキそうよ‥‥うううっ‥‥」

ルーマニアンエクスタシーを目の当たりしてしまった。一瞬、脱力したが、貪欲にしごき続ける。

「私、オナニーばかりで寂しかったから、この店見つけた。もう、天職よ~。このオ〇ンチン可愛いくて、もっと気持ちよくしちゃう~」

アナルに中指をグッとめり込ませ、前立腺を押し上げてくるので、たまらず放出してしまった。

「いっぱい出たよ。見て、黒い手袋が真っ白(笑)」

そう言いながらも、しごき続ける。

「あっ、もう無理、チ〇コがバカになっちゃう‥‥」
「遠慮しないで、もっと自分に正直になっていいのよ~」

イザベラさんのグラマラスボディによる淫靡で幻想的なドラキュラプレイ。身も心も解放されること間違いなしである。

 

○チェックポイント
風俗の外国人女性は、淡泊プレイにガッカリさせることもあるが、イザベラワールドは極上だった。色気ムンムンのルーマニア美女と肌を合わせるという、なかなか巡り合わない貴重な機会。Gカップのむっちり熟女による顔面騎乗、全国のM男君にはぜひ体験してみてほしい。

イザベラ(35)T167、B95(G)・W63・H78
真性ドSな変態外国人女性による痴女プレイが圧巻。その肉食獣ぶりには「時間いっぱいまで勃ちっぱなし」という絶賛の声ばかり。


Chijo-痴情

Chijo-痴情 (新宿/池袋)