クルミナル

「あなたのかんだ~チクビが痛い~」 最近、チクビをかまれる。大沢たかお様に、と言いたいところですが、現実は1歳7カ月の息子に。しかしながらかんだあとのニヤ~ッとした表情がたまらなくかわいく、〈ママ、イクイク、イッチャイそうだぁと言いながら、さらにチクビを差し出す日々‥‥ナンチッテ〉。 冗談はさてお…»続きを読む

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンの舞台裏届けます!「桜花賞除外は正解 Mクイーン本命…

桜花賞が外回りコースで行われるようになった07年以降、オークスは桜花賞で3着以内に走った馬の複勝率が55%。複勝回収率は143%。該当馬を単純に買ってもプラスになる優秀なパターンではあります。 ただし、該当馬の40%近くが馬券圏外に消えるのも事実。13年は、桜花賞3着以内馬が全滅。桜花賞で10着に敗れたメイショウ…»続きを読む

[亀谷敬正の競馬予想ブログ]亀谷敬正の一攫千金穴馬ドリル「マイル以上で2勝以上クルミナルに注目」

知人の頼みで知らないペルー人女性を10日間預かり、また、ドバイ遠征をしている日本馬の応援もあって徹夜続き。馬ではないけれど、ルーティーンを乱されると翌週心身ともに疲れがガタッときてしまい“クスリ漬け”状態。これが年を取るということなのだろう。 ただでさえ、高齢出産と高齢育児で日々ボロボロ…»続きを読む

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンの舞台裏届けます!「輸送もクリアしたルージュB堅軸!」

牝馬クラシック戦線は、個々の才能の高さ比べと割り切って考えることにしている。例年、桜花賞で強さを見せつけた勢力は、距離が一気に延びるオークス、ひと夏を越す秋華賞でもそのまま幅を利かすケースがほとんどで、その間の成長力はさほど求められない。 近い例で言えばハープスター。あの馬のベストは恐らくマイル…»続きを読む

[片山良三の競馬予想ブログ]武豊番、片山良三の栗東ナマ情報「文句なしでルージュバック◎」

先週と同じく、今週末4月12日も、WIN5対象レースのうち4鞍がオープンクラスのレースです。 WIN(2)の大阪-ハンブルクCは、10年以降の優勝馬5頭中4頭が単勝オッズ10倍以上という波乱含みの一戦。もっとも、京都芝か阪神芝の重賞、OP特別で3着以内となった経験がある馬は、10年以降〈5 3 4 23〉と堅実でした。 手広く構…»続きを読む

[伊吹雅也の競馬予想ブログ]伊吹雅也の2億円馬券研究所「アンドリエッテが最有力候補!」

ディープインパクト産駒は現在、桜花賞を4連覇中。昨年もただ1頭の出走馬ハープスターが優勝。一昨年は2頭しか出ていなかったディープ産駒が1、2着。 ディープ産駒の中でも、母父が大系統ノーザンダンサー系の馬は6頭出走して4勝。当レースを勝ったディープ産駒は、母父は全てノーザンダンサー系。 また、当日の馬体…»続きを読む

[亀谷敬正の競馬予想ブログ]亀谷敬正の一攫千金穴馬ドリル「良馬場で外枠ならクルミナルに注目」

JRAの通年免許を許されたミルコ・デムーロとクリストフ・ルメールの2騎手は、ともに栗東所属。エージェントも、短期免許で来日していた時と同じ、某専門紙所属のベテラントラックマンT氏となった。 この方は浜中騎手のデビュー当時からのエージェントで、もともとは坂口正大調教師との長年の縁で「うちの弟子の面倒を見…»続きを読む

[片山良三の競馬予想ブログ]武豊番、片山良三の栗東ナマ情報「人気面からココロノアイ本命」