ラブリーデイ

さぁ、いよいよ今週末は、上半期G1を締めくくる宝塚記念となります。 注目は何といってもゴールドシップの本気度!? 特に凱旋門賞帰り後から、以前に増して複雑化しているように感じる性格。陣営もコンビを組む横山典弘騎手も「日々、野生化している」と表現。 それだけに、レースにおいては(今日はやるの!? やらな…»続きを読む

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンの舞台裏届けます!「横山典騎手と愛馬が対話する姿も…

今週末6月28日のWIN5は、やはりWIN(5)の宝塚記念がポイント。別表で指摘したとおり、09年以降の好走馬は、いずれも芝2000メートル(ハンデキャップ競走を除く)のJRA重賞で連対経験のある馬でした。芝長距離のレースを主戦場としてきた馬ではなく、今回よりも1ハロン短い芝2000メートルのレースが合いそうな馬を重視すべき…»続きを読む

[伊吹雅也の競馬予想ブログ]伊吹雅也の2億円馬券研究所「Gシップ凡走の可能性も十分!」

AJC杯で断然人気を裏切ったゴールドシップが中2カ月で再び登場してくる。強い時はメチャクチャ強いけど、3コーナーの行きっぷりを確認するまでは安心できない馬。今日はどっちのゴールドシップ? と厩舎サイドも半信半疑なのだから、馬券を買う側としてはシビアな割り切りが必要。人気なら捨てるし、人気が落ちたら買う。…»続きを読む

[片山良三の競馬予想ブログ]武豊番、片山良三の栗東ナマ情報「ラストインパクトを見直す」

昨春の天皇賞のレース中に左前脚の膝を骨折、4歳シーズンの後半を棒に振ったキズナが、この京都記念でいよいよ戦列に復帰する。 暮れの有馬記念の追い切りが華やかに行われている頃にはすでに帰厩していて、有馬の調教ゼッケンよりキズナのG1ゼッケンのほうが目立っていたほど。佐々木調教師は「山のように時計を積んで…»続きを読む

[片山良三の競馬予想ブログ]武豊番、片山良三の栗東ナマ情報「マッチョになったキズナ本命」

今週2月15日のWIN5は、無理なく少点数にしぼれるのではないかと思います。 WIN【4】の京都記念はG1での実績を重視したいレース。JRA、かつ芝2400メートル以上のG1で8着以内となった経験がない馬は、評価を下げるべきでしょう。 また、同年、かつJRAのレースに出走経験があった馬は09年以降〈0 0 2 24〉。東西の金杯…»続きを読む

[伊吹雅也の競馬予想ブログ]伊吹雅也の2億円馬券研究所「両重賞とも“1頭勝負”が基本線!」

ボクにとって、スターホースの思い出は、負けたレースのほうが印象が強いです。 ディープインパクトは凱旋門賞。勝ったレイルリンクからの単勝と馬連で儲けさせてもらいました。ジェンティルドンナが断然人気で敗れた昨年の京都記念は、HPで勝ち馬のデスペラードを指名。単勝は34倍。ま、有馬記念でジェンティルドンナ…»続きを読む

[亀谷敬正の競馬予想ブログ]亀谷敬正の一攫千金穴馬ドリル「ラブリーデイが2強の一角を崩す」