人気若熟女、川上ゆうの「日常に潜む愛のカ・タ・チ」☆文明の利器でもっとHに

AV女優

人気若熟女、川上ゆうの「日常に潜む愛のカ・タ・チ」☆文明の利器でもっとHに

2013/09/13

人気若熟女、川上ゆうの「日常に潜む愛のカ・タ・チ」☆文明の利器でもっとHに

 女性を絶頂へと導く「愛のカタチ」を、日常のいろいろな情景から、らく~に覚えちゃうシリーズです☆

 夏の花火大会では、わぁ、きれい! と動画を撮っている人を多く見かけました。スマホのおかげで、ますます気軽に、手元での撮影が可能になりましたよね。男の子が花火を撮ったら、そのまま隣の彼女の横顔を撮影している。気づいた彼女が「やめてよ~」なんて。あ~ん、いいカンジ(笑)。

 でも、まだそのカメラの角度、甘いわね。わたしに撮らせて! いや、わたしを撮って! とつい思っちゃいました☆ というわけで今週は「愛を録画するカタチ」についてお届け。

 愛の録画とは、つまり‥‥ご自身のセックスを録画してみよう! という提案です。撮ってみたことありますか? わたしはお仕事で撮影されていますが、プライベートで撮るのも大好き。オナニーのおかずとして重宝しますから(笑)。

 だいたいの女性は、カメラを向けると「何撮ってるの!」と言いますね。だって、撮られるのって恥ずかしいし。でも逆に、恥ずかしいところを撮られていくのがいいのよね。

 だから撮る側の男性は“いーよ連呼”が鉄則です。「いーよ、いーよ、かわいいよ」って言われると、「あれ、そう?」と思っちゃいますから(笑)。

 するとだんだん、ムードが出てきます。「脱いでみて、そう」「背中見せて、そう」と指示を出してください。撮影する、というよりも、撮影ごっこをする気持ちで。だからコスプレとの組み合わせはオススメです。例えば医者と看護師ごっこや、先生と生徒ごっこをしながら撮ると、撮られる側の心のハードルが下がるはず!

 撮影初心者が失敗しやすいのは、長時間撮りすぎることと、カメラがグラグラ動くこと。

 まず動画を見るのは1分~3分が限界。あまりに長いと、見る時に意外と飽きてしまいます。それから、合体したまま撮影するのはプロの腕が必要。カメラを空中の一点に止めたまま、腰だけを動かすなんて、ものすごいアクロバットですもん(笑)。挿入時のシーンをあとで見たら、画面がガクガクグラグラと揺れているだけで、とても見ていられない‥‥、となりがちなんです。

 ですからズバリ、初心者にぴったりなのはフェラチオの最中の撮影。舐めている女の子を上から撮る。一心不乱にくわえている表情を、画面でもいただいちゃってくださいね。

 撮影後は2人で観賞するのがまた楽しいです。でもだいたい、見ている途中でセックスになだれ込んじゃう☆ スイッチは、画面の中でどちらかが最初のアエギ声を漏らした時に入るの。すごく興奮して、ガバーっと襲われるんです(笑)。皆さんもぜひ、一度チャレンジしてね☆

◆プロフィール 川上ゆう(かわかみ・ゆう)150センチ、B85(Dカップ)・W59・H86 熟女女優として、もはや外せない大人気若熟女。とんでもないエロさを秘めた30歳。写真集「裸婦」(双葉社)大好評発売中。詳細は公式ブログにて。