ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.461 鶯谷・ホテヘル A5ランクのIカップ20歳が登場 セフレ男と変態プレイ修行 赤ヒダ広げ「もっと奥まで見てぇ〜」

ふーぞく探偵

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.461 鶯谷・ホテヘル A5ランクのIカップ20歳が登場 セフレ男と変態プレイ修行 赤ヒダ広げ「もっと奥まで見てぇ〜」

2023/12/28

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.461 鶯谷・ホテヘル A5ランクのIカップ20歳が登場 セフレ男と変態プレイ修行 赤ヒダ広げ「もっと奥まで見てぇ〜」

最高級品質、A5ランクのオッパイを触ってもよし、鑑賞してもよし。遊び方は自由自在。明るく、初々しく、ちょっとエッチな美女たちが、あふれ出る巨乳の醍醐味を味わわせてくれる店が評判なので捜査だ。


「このお仕事をするようになって、人生で初めて大きなオッパイに感謝してます」

鶯谷・巨乳専門ホテヘル「白い巨乳 鶯谷店」(03-6240-6881/10時〜24時/40分1万1000円〜)から派遣されてきた、まきちゃんは101センチIのオッパイをブルンブルン震わせながら笑顔を浮かべた。全身から明るく、親しみやすい性格が伝わってくる。

「私、中学の頃は、細くてBカップでした。でも高校に入ったら、みるみる大きくなって、卒業する頃には、ほぼGカップ」

わずか3年間で、C、D、E、F、F。ブラジャー代が大変だ。

「そうなんです、だからお母さんから『いい加減にしなさい』と叱られて」
「そう言われてもね」
「お父さんは、目をそらすし、友達からは『ドーピングしているの?』とか言われて。困ったのは、重いから筋肉がついて肩幅まで大きくなってしまい」

巨大なオッパイがコンプレックスだったため、初体験は友達より遅く19歳。相手はバイト先の上司で、たっぷりテクニックを仕込まれた。

「フランス料理店のシェフだから、乳首やタマの舐め方とか、細かいところまでこだわるんです」

シェフ、そうなのか。

「それで腕を磨かれて。そうなると他流試合がしたくなるじゃないですか」
「誰と?」
「未知の人」
「セフレ? どこで見つけるの?」
「アプリ。結構イケメンが多くて。それで、最初から『エッチしようよ』みたいなオーラを出してくるから話が早いんです」

経験人数7人のうち、5人がセフレだと。

「私のテクで気持ちよくなってくれるとうれしくって‥‥ただ変態さんもいて」
「どんな変態?」
「公園のトイレでしたがる人。『佐々木希としている気分が味わいたい』って」

いやいや、佐々木希はそこでしてないから。

「コップにオシッコさせ、それを飲みながらシコっているのを見せつけ『キモイって、もっと言って!』と懇願する人もいた」

それは何フェチなのか?

「でも、なかなかイカないから面倒になって『飲むか出すか、どっちかにしてよ』って怒ったら出た」

若いのに素敵な人生を歩んでいる。セフレから卒業したが、その経験で免疫がつき、風俗の仕事に。

「優しく親切な人が多いんです。毎回本指名してくれる方は、来るたびにアダルトグッズをプレゼントしてくれて。だから家に各種バイブが勢ぞろい」
「使っているの?」
「使っちゃいますね。源氏名つけて『お仕事で満ち足りているから、今夜は、おとなしめのヒロ君』とか」

自宅にホストクラブがあるわけだ。

ワンピースを脱ぎ、ブラを外すと、甘酸っぱい香りと共に、釣り鐘型の丸々としたオッパイが文字通り、ボロンとこぼれ落ちた。

「本物の天然美巨乳だ〜」

麗しいピンクの乳首、大きな桃のようなお尻もベリーグッド。薄紫のパンティを取ると、アソコはパイパンで、深々と一本線が刻まれていた。

「男の人には『しっかりしたワレメだね』って誉められます」

浴室でカラダを洗ってくれた後、さっそくパイズリ。シャンプーを滴らせたオッパイで挟み込み、激しく上下に揺すりだすと、瑞々しいプリプリした感触に、そのまま果てそうになった。

「うれしい〜、もうオ〇ンチンがカチカチになっている‥‥ここで出しても、いいんですよ」

いやいや、そういうわけにもいかない。回復に時間がかかるのだ。

ベッドで仰向けになった、まきちゃんのたわわな胸の実りにしゃぶりつき、コリッとした乳首を舌で転がす。

「時間まで、ずっとオッパイ、しゃぶっている人、結構いますよ」
「その気持ち、わかる」

下半身に手を伸ばし、指先が無毛の丘の敏感な粒を捉えると、それまでの甘い吐息がアエギ声に変わり、ジワジワっと滲み出すのが伝ってきた。

ここで無料オプション。同店では90分以上で、写メ(顔NGで1枚)、オナニー鑑賞、バイブ、放尿、電マ、携帯ムービー(顔NGで20秒)の1つが無料になるのだと。

「多いのは、写メですね。皆さん、スマホで私のオ〇ンコを撮っていますよ。記念にどうですか?」
「では、1枚」
「うわっ、本物カメラで撮られるのは久しぶり。そのままがいいですか? それとも開きますか?」

M字開脚して、アソコをカメラに近づけた。ビラビラがまったくはみ出てなく、ピタッと張り付いている。

「う〜ん、これだと平凡かな。開いてみて」
「いいですよ‥‥奥まで見えますか? どうぞ‥‥ちゃんと撮れました? 私、撮られること多いけど、自分で見たことなくて」

ならばと画像を差し出す。

「おおっ、オ〇ンコの中って赤いんですね。このギザギザしているとこにオ〇ンチン入れるんだ。初めて見た‥‥確かにこの形状は、『ピントが合わない』と言われるはずですね」
「皆さん、これ見てチ〇コをしごいているんです」
「なんか、ありがたい」

指を潜らせたらミッチリ肉が詰まっていて、とてもきつい。

「あっ、上手、気持ちいい〜、あ〜ん、2本入った‥‥その指遣い。感じる〜、一緒に舐めてほしい〜」

クンニを施すとアッという間にイッてしまった。

「私ばかり気持ちよくなって、すみません‥‥」

シェフから仕込まれた腕を発揮する。肘の内側や膝関節、本当にオトコの急所を熟知していた。

「私、右も左も使えるから手コキも人気なんです‥‥。この左が本妻で‥‥こっち、右手が愛人」
「‥‥確かに違う、愛人は慎ましい」

フィニッシュへの流れは、濃厚フェラからシックスナイン。互いの股間をいじり合ったあとは、巨乳をブルブル乱舞させる騎乗位素股へ。たまらず放出すると、股間を濡らした白濁を見て物欲しげに笑みを浮かべる。

「まだ、30分残っていますよ」

Iカップの悪魔のささやきをムゲにできるはずもなく、急遽、有料オプションのバイブを追加。お返しにバイブ責め。

「あっ、すごい〜、気持ちいい、オ〇ンチン回復しなくても、これで楽しんでくれればうれしいんです〜」


○チェックポイント
翌日の、まきちゃんブログ。
〈取材初めてでめっちゃ緊張しました。バイブでたくさん責められて気持ちよすぎてイッちゃいました。お兄さんも気持ちよさそうに濃いのたくさん出してくれてうれしかったです〉

こちらもうれしいやら恥ずかしいやら。

まき(20)T168、B101( I )・W58・H89
優しい笑顔と熱烈ご奉仕で心身ともに癒やしてくれるプリプリ、爆乳Iカップ。喜んでもらえるほど興奮するエッチっぷりも最高。

※女の子の在籍情報については店舗にご確認ください。