ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.470 横浜・NTRヘルス 知らない男に抱かれたい!行列のできる人気ふ~どるがオナニー電マ責めで「痺れる~」!

風俗体験レポ

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.470 横浜・NTRヘルス 知らない男に抱かれたい!行列のできる人気ふ~どるがオナニー電マ責めで「痺れる~」!

2024/06/27

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.470 横浜・NTRヘルス 知らない男に抱かれたい!行列のできる人気ふ~どるがオナニー電マ責めで「痺れる~」!

「他人の女を寝取りたい」。健全な男なら、友人の彼女や奥さんをスケベな視線で見て、妄想に耽ったことがあるはず。それは女も一緒。そこで〝寝取られ願望がある〟女だけを集めたヘルスがオープンしたというのでさっそく捜査だっ!

「いけないとわかっていても、〝他人棒〟で感じてしまう後ろめたさ‥‥。この背徳感こそが女性の感度、淫乱さを最大級にアップさせるのです」

 横浜・寝取り専門店舗型ヘルス「寝取られたいオンナ達」( 045-334-7676/10時~20時/40分1万1500円~)のスタッフによると、在籍するのは欲求と誘惑に負け、何度も他人のカラダを欲しがってしまうオンナばかり。

 お相手してくれる、ゆりあさんは、系列店で行列ができたほどの人気嬢。相手にとって不足なし。ブログには、ロン毛、筋肉質で面白いオジサンが好みだとの一文が。

「ロン毛、筋肉質、面白いオジサン?」

 1人思い浮かんだ。極上の「NTR(寝取られ)」プレイのために使えるかも。多彩な初対面同時プレイの中から選んだのは、オナニースタート、ポーズはダイナミックな四つん這いスタイルを指定だ。シャワーを浴び、指定された個室のドアを開ける。すると、ベッドの上で四つん這いとなり、パンストに締めつけられた豊満ヒップを高々と突き出す、ゆりあさんがいた。

アイマスクをしたまま電マをアソコにあてがい、息を乱しながら艶めかしいボディを震わせている。枕元には、ピンクローター、バイブなど無料責め具が。無言で背後に回ると、パンストに押し潰された肉ビラをスーッと撫で上げる。

「あぁ‥‥」 背筋がビクンとしなった。

「見知らぬオトコに、いきなりオ〇ンコを触られるって、どんな気分?」

「‥‥恥ずかしいけど、感じちゃいます」

「それはよかった。写真立てを置いたよ。彼が感じる姿を見ていてくれるから」

「誰ですか?」

「ゆりあさんの愛しい人」

「福山雅治?」

「‥‥」

「誰ですか? なんか、ドキドキしてきました‥‥」

 わざと乱暴にパンストを引き裂いた。

「いや~っ、でも、これが大好きなの」

 きれいなパイパンで、楕円状のビラビラは、奥の方がすでに濡れ光っている。

「このオ〇ンコに、何本のチ〇コを入れたの?」

「‥‥そんなの、わからない。いっぱいしたから。若い時には、酔った勢いで5人、入れたこともあって」

 6P? チーズじゃないんだから。

「まさか5人とすると、思わなかった。でも、オ〇ンチンをいじりながら順番待ちしている人たちを見た
ら、『もう終わり』なんて言えないじゃないですか」

責任感が強い。

「5人の中に付き合っていた彼氏もいて。あの時、見られている快感を覚えたんですね」

何事にも、きっかけというものが、あるわけだ。

「ちゃんと見ているから、これを使ってみて」

バイブを手渡すと、乳首を撫で回した後、濡れ開いた扉の奥へ挿入。先端をクネクネ動かしながら、ピストンを繰り返すと、たちまち歓喜の声が響き渡る。

「あ~っ、視線を感じる‥‥足が震えてきました‥‥これ以上すると、イッちゃいます‥‥」

「続けて、こういうのに興奮する。見知らぬオトコの前でオナニーに没頭するオンナの姿に」

「息をかけた~、感じすぎる‥‥もうダメ‥‥イッちゃう‥‥イク、イク~」

 喉元を震わせながら背筋を弾ますエクスタシー。

「よかったよ。今度は、写真の彼に、君が他のオトコに抱かれて、どんな反応するのか、見せてあげて」

「‥‥でしたら、これで」

 米倉涼子も愛用の小型マッサージ器が差し出された。乳房をもてあそんだ後、望まれるままに強烈な振動を股間に押し当てる。

 その瞬間、悲鳴が響き渡った。

「ああっ、すごくいい~、子宮までしびれちゃう~」

「米倉涼子も、しているのかな?」

「わかりません‥‥でも、私ばかり気持ちいいのは申し訳ない‥‥ですから、オ〇ンチン、ください」
 
 すでに硬直したモノを口元に差し出すと、手を使わず探し当て、愛おしそうに口に含む。

「見えないと実物以上に大きく感じて‥‥おいしいです。タマタマも舐めていいですか?」

 すると、しゃくり上げるように袋を舐め上げ、躊躇なく口の中にも含んだ。

「タマタマの柔らかな感触、大好き。そんな自分にも、興奮してしまい‥‥」

「もっと興奮させますよ」
 
 アイマスクを外す。すると、浅田舞似の端整なお顔。写真立てに気づくと、驚きの表情を浮かべた。

「長〇さん‥‥長〇さんが見てたんですか‥‥」

「お気に召しました?」

「大好きです」

だと、思った。

「すごく、興奮してる‥‥WJの会場にも行ったことがあります」

「だったら、大好きな長〇さんの前で、責めて」

「どのように?」

「長〇さんだと思って」

しばし沈黙した後、胸元に妖しく舌を這わせ、乳首を啜ったり、甘嚙みする。

「う~ん、上手だよ」

「それじゃ、ダメ。怒りながら感じて‥‥長〇さんになり切って」

これ本当の話だから。インタビュー経験がある身としては、やるしかない。

ゆりあさんが、脚の付け根へ舌を這わせて、漲ったイチモツを柔らかな唇で包んだ。

「何がやりたいんだ! コラ!」

「その調子です」

アナルにまで舌先が伸び、レロレロ言いながら怪しい快感を送り込んでくる。

「舐めてんのかコラ!」

「舐めてますけど、嫌いなんですか?」

「俺は、天下の長〇力だ」

「じゃ、タマタマも、嚙んじゃう~」

「嚙みつくんならしっかり嚙みついてこいよコラ! あっ、いて~っ」

「嚙めって言うから‥‥血が出ているかも」

「出てない、俺をキレさせたら、大したもんだよ」

「よかった、ではシックスナインになって、お互い気持ちよく」

「何ッ、コラ、お前、俺の前で、またぐな!」

互いを愛撫し合った後、フィニッシュのフェラ。すると、貪るようにしゃぶりながら、小型マッサージ器の強烈な振動をアナルに押し当てた。

「こうすると、前立腺が痺れて最高に気持ちいいの」

「うわ~っ、それがお前のやり方か、なぁ、それがお前のやり方か?」

「もう、イッちゃいそうですね」

「‥‥飛ぶぞ、飛ぶぞ~」

「お口で、お受けします‥‥あぁ、いっぱい出てる」

「お前、飲み込むなよ~」

う~ん、何をやっているのやら。でも、ゆりあさんは大満足。

「最高、最高に楽しかった。長〇さん、また来てくださいね」


チェックポイント

「寝取られ」は、日頃の願望をかなえるための設定と、そこから、思わぬ逸脱してしまうハプニング的な展開こそが楽しいものだ。
そのためには、日々知恵と汗を絞らないといけないことを身をもって教えられた。オレの体は1つしかねえんだぞ、コラ!

ゆりあ(36)T153、B86(B)・W58・H85

底抜けに明るく、スケベ妄想、欲望をかなえてくれる大人気寝取られ嬢。リアルなM反応で最高に楽しく気持ちいいNTRプレイを実現。

※女の子の在籍情報については店舗にご確認ください。