秘部がピンクだとオトコは10倍萌える(2)肉づきのよさ=美しい秘部

秘部がピンクだとオトコは10倍萌える(2)肉づきのよさ=美しい秘部

2013/10/04

秘部がピンクだとオトコは10倍萌える(2)肉づきのよさ=美しい秘部

 形のいい爆乳だけでなく、アソコも美しいことで男優陣を驚かせたのが綾瀬れん(22)=B92(Hカップ)・W58・H86=である。

「体のライン同様にキュッと締まっていて、男を優しく受け入れる膣穴。中に挿れてもいい締めつけ。彼女みたいに美しいくびれを持つ子はアソコも美マンなことが多いですね」(前出・吉野氏)

 しっとり吸いつきそうな美肌も自慢の彼女。まさに男たちのイチモツを吸い込むアソコに違いない。

 行為中、男から見ると「絶景かな!」とうならせる女性器の持ち主が、桜井あゆ(22)=B82(Bカップ)・W59・H81=だ。前出・吉野氏が語る。

「左右のバランスもよくて、ギュッとお尻を突き出すときれいな一本スジを見せたりします。彼女は脚がきれいなので、開脚した時に美脚と女性器が同時に見える姿がとてもいいんですよ」

 続いてはベテラン女優・大槻ひびき(25)=B88(Eカップ)・W57・H85=。アイドル似作品でおなじみの彼女だが、アソコの輝きも本家に負けていない。

「彼女も人気女優なんで何度もセックスしてますけど、気持ちよくなかったことがないですね。けっこう過酷な撮影でご一緒することもあるんですけど、見た目上品なアソコの入り口なのに毎回締まりが極上なんです」(前出・鳴沢氏)

 もはや日本人離れのスーパーボディの新山かえで(27)=B93(Hカップ)・W58・H88=は、ワイルドな体同様にアソコもアメリカンと思いきや、しっとりと奥ゆかしく“お・も・て・な・ししてくれる”女性器だという。

「まず体のボリュームがすごくタイプなんですけど(笑)。僕の大きめのモノを激しく突っ込んでも受け入れてくれる寛容さがあるんです。こういうタイプのアソコにはなかなか会えないんですよ。『お好きなように』と誘ってくるような女性器です」(前出・吉野氏)

 さて十傑のラストが、まだ9月にデビューしたばかりの佐咲ゆい(19)=B83(Dカップ)・W60・H81=だ。

「彼女は全身、特にお尻も小ぶりでロリなルックスどおりのキュッと包まれたようなアソコをしてますね。それが肉厚な入り口からグイグイ締めてくるような‥‥。新人らしさもありつつ、成長が楽しみなアソコです」(前出・吉村氏)

 数千人の女性とセックスしてきた3人に「見た目や経験でわかる美マン女の判別法」を聞いてみた。まずは前出・鳴沢氏が語る。

「さっきも言ったとおり潮吹きの子は締めつけがイイというのは見た目じゃわからないですよね(笑)。ただ、同様に下半身を鍛えてた子は名器率高いです。中高時代に陸上やってたとか」「刺青」の谷崎潤一郎、「鬼平犯科帳」の池波正太郎らはエロスにあふれる女性の外見を「肉置〈ししお〉き」(肉づき)がいいと表現している。文豪たちが豊富な女性経験から、体つきと女性器の関係を見抜いていたことは間違いないようだ。

「運動経験は大きいです。だから僕は足首が細くて締まってるかを毎回チェックしますね。脂肪がまったくないガリガリで細い子はダメです」(前出・吉村氏)

「腰のくびれからの下半身の肉づきですね。横から見て肩からお尻がきれいにS字のラインを描けてる人は美マン度高いです」(前出・吉野氏)

 男たちよ、一番の“ピンク”に巡り会い、10倍萌えてみようではないか!