ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.229 大宮・デリヘル 生理前のムラムラ人妻「広末涼子似40歳」が口内発射をおねだり

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.229 大宮・デリヘル 生理前のムラムラ人妻「広末涼子似40歳」が口内発射をおねだり

2018/11/29

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.229 大宮・デリヘル 生理前のムラムラ人妻「広末涼子似40歳」が口内発射をおねだり

熟練のテクニック、濃厚なフェロモン、大人のたしなみ、癒やしの母性。大宮人妻の魅力、その全てを堪能できるという店から、広末涼子似の人妻が入店したとの連絡が。その真実を、捜査してきた!


「今日6時、取材、大丈夫ですか? 広末涼子似のかえで奥様が急遽出勤してくれて、本人からOKが出たんです」

大宮・デリヘル「エデンの妻たちin大宮」(048-657-2750/10時~翌5時/45分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分1万7000円の特別コースが楽しめる)から電話があったのは、土曜の夕方4時だった。

「業界未経験なのに責め好きな明るい奥様で、自信を持ってお勧めできます」

その言葉を信じて、即、大宮に直行。ホテルの部屋を確保した。

「いきなり取材って言われてビックリしたんですけれど、なんかおもしろそうだなと思って(笑)」

穏やかな笑みを浮かべながら、時間ピッタリに現れた、かえで奥様。愛らしくて、確かに広末の雰囲気があった。

旦那さんは北海道に単身赴任中で、2人のお子さんの教育費を貯金するため、今年7月から働き始めた。

「急遽出勤ということですが、今日は何をされていたんですか?」
「買い物です。でも、バイブとかローターとかではないですよ(笑)」

そこではなく、なぜ急遽かを知りたかったのだが。

「今、生理前なので朝からムラムラしていたんです」

だから出勤したのだと。なるほど、明るいだけではなく、実に性欲に素直な方なのだ。

「入店前、夫がいなくてムラムラした時は、自分でバンバンしていたんですけどね」
「オカズは?」
「妄想。レディスコミックが好きなので、隣のご主人に『奥さん、口では嫌がっても、体は正直ですね~』とか言われるのを見ながら」
「旦那さんがいないと、そんなことばかりしているんだ?」
「はい、立派な変態ですね(笑)」

アケスケな性格がとても魅力的で、お会いして10分で好感が持てた。だが、それゆえに、勘違いされたことも多いのだと。

「夢を見せるのがこのお仕事だと思うのですが‥‥結果、真剣な交際を求められることがあって。真摯にお断りするのですが‥‥」

確かに、この奥さんに好意を持たれていると感じたら、本気になってしまう男性も多いだろう。

服を脱ぐと、たくさん愛された人妻らしい妖艶なボディが現れた。乳房は今も豊かで、お尻もふくよか。アンダーヘアは、きれいに処理されていた。

「指輪は外されないんですか?」
「いつの間にか、外れなくなったんです(笑)」

シャワーを浴び終えるとさっそくプレイがスタートした。ベッドに並んで座ると、かえで奥様は、首に手を回しながら濃厚なキス。そのまま、なま温かなボディを重ねてきた。

「私、責めるほうが好きなんですけれど、それでいいですか? 責められ続けると痛くなるので」
「そういう敏感な方、多いですよね」
「そうなんですか、私だけかと思った。でも、クリは大丈夫ですから(笑)」

太腿をなでながら、胸元に舌をはわせてきて、乳首を口に含むと、円を描くように舌で転がしたり、すすったりする。

「上手ですね、これ旦那さんにもやっていたの?」
「いえ、やってもらっていました」

膝から内腿、脚の付け根を滑らかな舌遣いで責めたてたあとは、みなぎりだしたモノの裏筋を舐め上げ、舌先で袋を刺激する。

「さすが、人妻は舌遣いが違いますね‥‥えっ、奥さん、すごい。こんな美人の奥さんが、お尻の穴を舐めている、舌でレロレロしてる~」
「嫌いですか?」
「大好きです」

ガチガチに剛直してしまったモノを優しく口で包むと、滑らかに唇を行き来させるかえで奥様。やがて唇に力がこもると、チュバ、チュバと卑猥な音を立てながら、忙しく首を振り出した。

「あ~、そんなにされると出ちゃう~、交代しましょう~」

こちらが上になって、乳房を柔らかく揉みしだき、舌で乳首を転がしたら、すぐにアエギ声が。

「あ~ん、生理前だからすごく感じちゃうんです~」
「どれどれ」

手を伸ばして、ヌチャヌチャとしている柔肉の合わせ目をなぞってみると、丸々とした肉粒の手応えが。ならばと股間に顔を埋めて、音を立てて舐めしゃぶる。

すぐにかえで奥様は歓喜の声を響かせながら、背中に爪を立ててきた。

「あ~ん、今日はすごく感じる~」
「ほらほら、奥さん、どこが気持ちいいの?」
「マ〇コ~」
「‥‥潔いね」
「マ〇コって言わされるの、好きなんです~」

甘美な牝の匂いを漂わせるマ〇コは、濡れた楕円ビラが大きく口を開いて、ピンクの肉襞をあでやかに息づかせていた。

指を滑り込ませると異常に熱くなっていて、時折、指の根元をキュッ、キュッと強く締めつけてくる。

「いいマ〇コだ。人妻らしくビラビラが発達して、穴もヒクヒクしていて‥‥いつも、どんなふうにオナニーしているんですか?」

すると右手の中指でクリをなでだした。意外におとなしい感じだ。

「やっぱり、一人でする家のオナニーと、お客さんの前でするオナニーって違うんですよね。遠慮しちゃうから」

そりゃそうだ。

「‥‥私、痛くない変態が好きなんです。たまに、お客さんの中に『あら、変態さん?』という方がいて、楽しんでいます」
「じゃあお尻、いじめましょうか?」

すると、かえで奥様は、みずからよつんばいになり、洋梨のようなヒップを揺すってみせた。

「あ~ん、そうやってお尻を舐められるの、嫌いじゃない~、すごく興奮しちゃう」
「でも、実はこういうのが好きなんでしょう?」

軽く平手で叩いてみた。

「いや~ん、嫌いじゃないです~」

シーツをわしづかみにし、さらに高々とお尻を差し出してくるかえで奥様。左手を秘部に潜らせながら、右手で軽いスパンキングを繰り返すと、そのたびに中が締まり、愛液が滴った。

「すてき、気持ちいい~、イッ、イッ、イィィ~」

フィニッシュは69で互いに奉仕し合ったあとの騎乗位素股で。ローションで濡らしたみなぎりに、かえで奥様がまたがると、熱を帯びた肉ビラを裏筋にすりつけてきた。

「あ~ん、すごく硬い。マ〇コが気持ちいい~」
「もう、イキそうです」
「‥‥お口の中に欲しいです‥‥いいですか」

そう言うと、かえで奥様は、急いで口に含んで、激しく頭を振りだした。

たまらず放出したら、しばらく口を離さず余韻に浸るかえで奥様。その後、ニコッと笑って、口の中を見せてくれた。

「生理前って、この臭いを嗅ぐと、なぜか落ち着くんですよね(笑)」


○チェックポイント
大人の女性ならではの安らぎ、優しさ、色香、快楽を満喫させてくれた大宮人妻に感謝。業界未経験でありながら、ここまでいやらしく、楽しく遊んでくれるなんて、人妻のポテンシャルの高さはさすがのひと言。まだまだ未知なる逸材と出会えるかも、と考えると、癖になってしまいそうだ。

かえで(40)T154、B83(C)・W60・H84
明るく飾らない性格で、とても責め好きな奥様。一度体験してみれば、年上男性のリピーターが続出し、真剣交際を申し込まれる理由も納得。


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