ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.427 横浜・ホテヘル ご奉仕系M女が競泳水着に!103センチHカップ38歳美熟女が"アジアNo.1"の騎乗位素股

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ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.427 横浜・ホテヘル ご奉仕系M女が競泳水着に!103センチHカップ38歳美熟女が"アジアNo.1"の騎乗位素股

2022/12/15

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.427 横浜・ホテヘル ご奉仕系M女が競泳水着に!103センチHカップ38歳美熟女が"アジアNo.1"の騎乗位素股

目隠し全裸女性が出合い頭から即尺。全裸、即ビンビンにこだわった横浜の人気店に103センチHカップの美巨乳熟女が在籍。その人気嬢が、自ら取材に応じたいと言ってきたので捜査だ。


「サービス精神の塊で、イチャイチャからハードなプレイまで楽しめ、スタッフ一同満場一致でオススメできるテッパンの女性なんです」

横浜・ホテヘル「横浜風俗いきなりビンビン伝説」(045-264-2644/9時〜24時/40分1万円〜)の店長が絶賛した、ちひろさん。15年前、他店に在籍していた時、本誌のグラビアページを飾り、今も大事に保管しているのだという。

「今回、また取材されるのを、本人がとても喜んでいました。当時はまだ独身で、人妻になってからも、アサ芸さんにチャレンジできるのがうれしいと」

その熱意に、全力で応えなくてはならない。

ホテルへ入り、先にシャワーを浴びる。チャイムの音が鳴り、ドアを開けると、アイマスクをしたコート姿のちひろさんが佇んでいた。

「よろしくお願いいたします」

玄関に導くと、コートのボタンを外しだす。今回は全裸でなく、リクエストした競泳用水着。103㌢が、無理やり、抑え込まれている感が素晴らしい。

「インタビューが先ですか? それともオ〇ンチン?」
「オ〇ンチンでお願いします」

濃厚なキスを繰り返した後、その場に跪く。右手で空間を探り、イチモツを捉えると、まだチカラのみなぎっていないモノを、躊躇なく口に含んだ。

「う~ん、おいしい‥‥アサ芸さんに再会できて、うれしいです」

そこをアサ芸さんと言われても。膨らみ始めると、音をたててしゃぶりながら、先端を心地よく締めつけてくる。

「すごく大きくなってきた‥‥私も、もう潤っているから、どうぞ」

玄関で、競泳用水着姿の熟女に指を潜らすなど、めったにできない。

「あっ、痴漢されているみたいですごく感じる‥‥私、このカラダなので、小学生の時から痴漢にあっていたんです」

ひどいことをする大人がいるものだ。

「OLの時は満員電車で、集団痴漢。6人の痴漢に囲まれて、パンツの中まで手を入れられ、精液までかけられたんです」

鉄道警察隊に訴えるべきだ。

「それが、嫌な思いがしなくて。最初は『どうしたらいいの』と怖かったんですけど、だんだんドキドキして、『この空間、めったに体験できない』となり‥‥」

楽しんじゃった? その時の経験が、風俗で働きだした遠因にもなり、今の幸せな人生を導いてくれているというから、埼京線の混雑には感謝なのかもしれない。

「あれから、ご奉仕系M女としての私の人生が始まったんです」

普段は、全裸、下着が多く、競泳用水着で責められるのは、初めてだというちひろさん。ベッドで仰向けにさせ、水着の上から、電マを乳首に押し当てると、とんでもない歓喜の声が部屋に響き渡った。

「いや~、なにこれ、摩擦係数がすごい、これいい~」

水着を引き下げると、大きいだけでなく、とても瑞々しいおっぱい。まだピンクの乳首は、乳輪が麗しく、重いだけでなく、とてもいい肌触り。

「20代のコには、負けられないですから」

ピンポイントでクリを責め回すと、身の悶え方がハンパじゃない。水着の股間部をちょっと捲り上げただけで、汗ばんでいるというレベルでなく、アソコを覆う部分がグッショリと濡れそぼっていた。

「せっかくなので、バイブも入れましょう」
「いっぱい入れて~」

パイパンのアソコにバイブを挿入。水着で固定し、グイングインボタンをオンにする。

「ああっ、すごい。あっ、想像以上~」
「水着、オナニーにも使えますよね」
「使える‥‥でもプールでは無理」

そりゃそうだ。

「効く~。嫌だ、どうしよう。いや~ん、いい〜。気持ちよすぎてイッちゃう~」

部屋の外にまで伝わる強烈なアエギ声とともに、股間をガクガク震わせた。水着を脱がせ、きつく咥え込んだバイブを引き抜くと、白濁した液がたっぷり滲んでいる。

「これ、かなり恥ずかしいです。でも、私のオ〇ンコから出たものだから、載せてもかまいませんよ(笑)」

素晴らしい写真が撮れたが、さすがに誌面には載せられない。

責めに転じたちひろさんは、まさにご奉仕系M女。驚くほどの貪欲さで耳を舐めまくり、乳首に歯を立て、タマを舐め回す。フェラは、根元まで呑み込むディープスロート。

「うわっ、なにこのねっとり感。この唇と頰肉の感触、オ〇ンコに入れているみたい」
「よく言われます。ご奉仕、試行錯誤しましたから。これも好評なんですよ」

そこで、羞恥心をくすぐるマンぐり返しにされての、アナル舐めをしてもらうことに。

「こうすると、広がるから、中のほうまで、気持ちいいんです~」
「すごい、すごすぎる~。もう、マスク外して、お顔見せてください~」

すると、とても気品ある顔立ちで、素顔で本紙のグラビアページを飾ったことにも納得。

「モデルさんだったんですか?」
「いえ、その直前まで、奴隷をしていました」
「‥‥」

フィニッシュは美巨乳を駆使したローションパイズリから、騎乗位素股。

「私のは、『アジアNo.1の素股』って褒められるんですよ」

プリプリした肉ビラを密着させると、両手を上に掲げ、腰をグラインドさせる。

「えっ、手放し素股? これ、平気なんですか?」
「大丈夫、オ〇ンコ、コントロールできるから‥‥ああ、いいオ〇ンポ、まだ若いですね~」

アジアNo.1にかかったら、赤子も同然だった。たちまち放出すると、お掃除フェラでキレイに拭き取ってくれた。浴室に入ってからも、カラダを洗ってくれるだけでなく、性感帯を刺激し、勃起を促すのだ。

「ここで、もう1回出せたら、素敵な思い出になるじゃないですか」

いい人だ。そこで、聞いてみた。どうして奴隷に?

「スナックで飲んでいたら、M女を見抜かれて、『僕の奴隷にならないか?』って、声をかけられたんです」

そういうナンパの仕方もあるんだ。

「お酒を飲んでいたから『いいですよ』となって。ご主人様ができ、多頭飼いの1人になったんです」

多頭飼いとは、M女を複数所有していることだ。緊縛、ロウソク、鞭など、ひととおり体験し、征服される楽しみを覚えた。

「あの経験があるからこそ、このお仕事を、『天職だ』と褒められようになったんですよね」

だからこそ、お客さんとの一期一会を大切に楽しみにしていきたいのだという。


○チェックポイント
サービス精神に溢れ、ナイスすぎるボディを堪能できる極上体験。アイマスクをして登場からの即プレイは、初めての方はもちろん、一度体験した者でも驚きの連続だという。圧巻の奉仕プレイに終始魅了されまくりだった。巨乳ファン、美熟女ファンにはぜひオススメしたい。

ちひろ(38)T154、B103(H)・W59・H87
まさにサービス精神の塊。重力知らずの張りある美巨乳とトコトン尽くしたくなる気質が最後の最後まで歓喜の時を過ごさせてくれる。
※女の子の在籍情報については店舗にご確認ください。