ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.462 歌舞伎町・デリヘル 勃たない人も大歓迎!ドスケベ孫娘が鏡の前で美脚パッカリ観音開き 電マで責めで「快感が直撃する〜」悶絶

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ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.462 歌舞伎町・デリヘル 勃たない人も大歓迎!ドスケベ孫娘が鏡の前で美脚パッカリ観音開き 電マで責めで「快感が直撃する〜」悶絶

2024/01/18

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.462 歌舞伎町・デリヘル 勃たない人も大歓迎!ドスケベ孫娘が鏡の前で美脚パッカリ観音開き 電マで責めで「快感が直撃する〜」悶絶

本誌読者には朗報!? 若い風俗嬢の中にも、オジイチャン好きがいるのだ。50代だけでなく、60代、70代との男性の出会いを楽しみにしているという。当然勃ちは悪くなっている。一体、どんな時間を過ごしているのか? 捜査だ。

オジイチャン好きを公言するのが歌舞伎町・デリヘル「JKスタイル」(03-6233-9969/10時〜29時/60分1万2000円〜)の、あめちゃん。小柄で細身の美少女で、独特のメイクをしていた。前職のコンカフェ〝着せ替え人形の住む洋館〟など独特のコスプレをコンセプトとしたカフェのメイクらしい。

「メイクは好きだけど、コンカフェ、自分に合ってない。友達がソープで働き始めたから、だったら、あめも行こうかなって」

いきなり、そこにいくのか。

「けど、ソープは、厳しそうなので、『デリならできるかも』と思い、お店に入ったら、毎日が楽しくて」

あめちゃんは、プライベートでは、エッチに興味がなく、エッチをするより、お客さんとイチャイチャする方が、ずっと楽しい。

「あめ、60代後半くらいの方からの指名が多いの。孫みたいに優しくしてくれる」

あめちゃんはオジイチャン子だったから、すぐに楽しいお話が始まる。

「自宅に呼んでくれると、もう日本酒を飲んでいて『一杯飲みなよ』ってなり」

お酒、大丈夫?

「すごく強いです。何飲んでも、ちゃんとサービスができるから、『もう一杯』って喜んでもらえる」

240分のロングコースで呼ばれると、晩酌の後、一緒に桃太郎電鉄をやったりしている。エッチなことより、一緒にいる時間を楽しんでいるわけだ。

「それなら、勃たなくても、楽しめるものね」
「それが違って、勃たないのを、楽しんでくれたり、しているんです」

どういうことだ。

「気持ちいいと、完全に勃たなくても、芯ができますよね。そしたら、『今日は、いい感じになってきましたよ』って励ますと、『よし、出るかもしれない、出そう』と頑張ってくれる」

なるほど。

「でも、時間がくると、申し訳なさそうな顔になり、たまに元気になるクスリを飲んで一緒に『やった~』って。その後、仏壇に飾ってある奥さんの写真を見つめたりするんですよね」

ある意味、倉本聰の世界だ。

「勃つ人もいるけど勃たない方が多くて。でも『あめちゃんのおかげで今日は珍しく勃ったよ』と言われるのが、何よりもうれしいの」

それは、オジイチャンにとっても元気の源。介護だけでなく、高齢者へ対する助成金はこうした現場でも有効に使われるべきだ。

「顔を出しでもいいですよ。家族も友達も、みんな知っていますから」
「家族も?」
「最初は怒っていましたけど。今は『好きにしたら』みたいになっていて。でも、食卓で仕事の内容には触れないようにしてます」

まずい、触れてしまう。

服を脱ぐと、超スレンダーボディで、小ぶりのオッパイ、ピンクの乳首が瑞々しい。パイパンのアソコはクッキリとワレメが食い込んでいる。

「知らない人に、オ〇ンコ見られるの、慣れた?」
「オ〇ンコって性器というより、カラダの一部だと思っているから、『見たかったら、どうぞ』って感じ」

そう言うと、ベッドの上でみずから開いて、ピンクの肉襞を鑑賞させる。これはオジイチャンでなくてもうれしい。浴室でカラダを洗ってもらいベッドに。

「せっかくだから、オジイチャンとするようにやって」
「いいですよ」

仰向けにされ、やわらかでスベスベしたボディの感触を楽しませながら、ディープキスから全身リップと、リズミカルに責めてくる。

「積極的なんだ」
「オジイチャン、責める体力がなかったりするから、あめが一方的に動き回るんです。舐めたり、触ったり」

なるほど。乳首を舐めるのでなく、甘嚙みするのも、これくらいしないと感じないからなのだ。

「えぇ~、簡単に勃たないでくださいよ、頑張りがいがないじゃないですか」

風俗店で、勃って叱られたのは初めてだ。

「オプションで放尿とか入れるオジイチャンもいるの?」
「います。『こういうので元気になるって、まだ若い証拠ですよ』って言うと、『いや、それほどでもないよ』と照れて」

麗しい60代だ。

下半身にお口が移ると、フェラだけでなく、タマも舐め回し、アナルにまで舌をそよがせる。ここでオプションの電マ投入。

「興味はあるけど使ったことがない方が多いので、最初に、あめが使い方を教えるんです」

側頭部を乳首やクリに当ててみせた。それを再現すると驚くほどの敏感ボディで、内腿を震わせながら、歓喜の声を上げ続ける。

「あっ、気持ちいい~、肉が薄いから、ダイレクトに快感が届くんで~」

確かに恥骨の感触まで伝わってくる。

「それで、あめが、気持ちよくなっちゃうと、たまに『オジイチャンにも、やって~』となり」

なぜ、そうなる。

「でも、チカラ加減がわからないので、肩から始めると、『あっ、それ気持ちいい~』と」

それが、本来の電マの使い方だ。

「その後、乳首、タマタマ、オ〇ンチンの裏側、お好きな方には、お尻の穴にも、ギュッと‥‥」
「しびれる~、こんなことしてくれる孫がいたら、何の悔いもない~」
「うれしい~。でも、まだオ〇ンコ舐めていませんよ」

お言葉に甘え、全身をくまなく撫で回し、舐め回した後、濡れ濡れになったアソコに指を潜らせ、そのままクンニ。

「ああ~っ、気持ちよくなっちゃう~、すごい、すごい、すごい~」

イキやすいのだ。なので接客人数を制限している。

「口と手、素股、何でイキたいですか? オジイチャンは、オ〇ンコが見られるから、シックスナインが好きですよ」
「‥‥では、それで」

すると、たくみな手コキ、フェラの合わせ技に、たちまち放出した。

「いっぱい出ましたね。よかった、出ない方も多いので。生命力感じます」

考えてみたら、オジイチャンは、JKの意味するところを、知っているのか?

「それ、あめちゃんも、聞いたんです。そしたら、しばらく考え込んで」
「考え込んで?」
「‥‥『純一郎、小泉かな?』って」

JKスタイルは、小泉純一郎スタイル? 風俗民営化か?

もう風俗は民営化しているし、コロナ禍の余韻が残る今となっては、逆に、国から守ってほしいでしょう。


○チェックポイント
可愛いだけでなくて、天真爛漫な性格で、ご奉仕技はひたすら熱心。三拍子そろったサービスは初老の男も童心返り。その上、勃っても、勃たなくても、どっちでも楽しい時を約束してくれる。こりゃ、オジイチャンたちに人気なのも納得!

あめ(21)T149、80(B)・W55・H81
全身敏感なスレンダーボディで世代を問わず癒やしと興奮を与えてくれる人気嬢。愛読書が三島由紀夫の「盗賊」という意外な一面も。

※女の子の在籍情報については店舗にご確認ください。