ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.463 歌舞伎町・デリヘル 匂いフェチ風俗で清楚な現役女子大生が四つん這い 臭い後ろの穴を嗅いでぇ〜絶叫

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ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.463 歌舞伎町・デリヘル 匂いフェチ風俗で清楚な現役女子大生が四つん這い 臭い後ろの穴を嗅いでぇ〜絶叫

2024/02/01

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.463 歌舞伎町・デリヘル 匂いフェチ風俗で清楚な現役女子大生が四つん這い 臭い後ろの穴を嗅いでぇ〜絶叫

新宿・歌舞伎町に、匂いフェチ専門店がオープン。女性のあらゆる部分の好臭、異臭を思う存分に嗅げ、匂いフェチたちを歓喜させている。究極のフェチズム、女体からあふれる芳香の魅力とは? 捜査だ。


匂いフェチとは特定の匂いに対して興奮や安らぎを覚える嗜好。男女共に人気のあるポピュラーな性癖で、民間調査機関のアンケートによると、「男性3割、女性6割以上が、匂いフェチ」の自覚があるのだと。

だが、歌舞伎町・匂いフェチデリヘル「SMELL TOKYO(スメル東京)」(03-6825-2845/12時〜24時/45分1万4000円〜)の店長は、その多くが、お気に入り香水など、いい匂いにとどまっていると指摘する。

「性癖としての匂いフェチは、通常なら嫌悪するような異性の臭い匂いにも性的興奮を覚える人たち。これを機に、現状に満足せず、高みを目指してほしい」

仕事帰りの蒸れたパンストや下着、ワキや足の匂いなどに心ときめいてこそ、本物の匂いフェチだと。本当か?

「きれいな女性から漂う強烈な匂い。そのギャップこそが最大の興奮ポイント。そこに目覚めれば、アソコの蒸れた匂いに、挿入などどうでもよくなり、ずっと嗅いでいたくなります」

強烈な匂いは、1日頑張った証。だからこそ愛おしく思える。というわけで、ライトからマニアックまで、多種多様な匂いフェチの好みをかなえ、より豊かな人生を歩んでもらうために同店をオープンした。

お相手の、じゅりちゃんは、この場で出会えたことが信じられない黒木華似の清楚系美少女。現役の女子大生で、初めての風俗なこともあり、ホテルを間違え到着が遅れた。

「申し訳ありません。でも、いっぱい歩いたから‥‥」

玄関でブーツを脱ぐと、鼻先に差し出す。

「ほら、ホッホッカ」

何とも言えない異臭が漂っている。

「蒸れていますよね?」

だが、初対面で、いきなり臭いとは、言えない。

「どうですか?」
「‥‥蒸れてないです」

長州力になってしまった。

これまで、パンティや体臭を嗅がれることなどなかったので、面白そうだと思って入店を決めた。

「私の、まったく知らなかった世界。『前日にお風呂に入らないで来てください』と予約する方もいて」

だが、そういう方ほど、真面目な佇まいで、潔癖症なのだ。

「そうなんです。スーツ姿で清潔感あふれる方が、部屋に入るなり、『お尻の穴の匂い、嗅がせて』とか言い出して」
「出会ってすぐに、アナルの匂いを嗅がれるの?」
「はい。それで、『ええ〜っ、ウォシュレット、使っちゃったんだ〜』と残念がられた方もいて」

強いこだわりがあるのだ。

せっかくなので、1人でシャワーを浴びた後、授業を終えたばかりの、じゅりちゃんに再現してもらう。すると、ベッドで四つん這いになり、お尻を突き上げた。

「この状態から、ワンピースを捲り上げて、ストッキング、パンツを引き下げるんです」

こんな可愛いお嬢さんに、いきなり?

早くも膨らんだ。言われた通りにすると、ピンク色のとても綺麗なお尻の穴が顔をのぞかせた。

「嗅いでみてください‥‥舐めてもいいんですよ」

恐る恐る顔を近づけ、洗ってない肛門の匂いを嗅ぐ。

「‥‥あれ、意外に、匂わないですね」
「広げてください‥‥ダメ? やっぱり‥‥今日、まだ、していないんです」

ちょっと、がっかり。

「そしたら、オナラ頑張りますから」

顔を真っ赤にし、いきみだした。目の前で収縮を繰り返す黒木華の肛門。これだけで、料金の元が取れた。

「出なくて、すみません‥‥でしたら、こういうのは、いかがですか」

仰向けになるとパンティ1枚になり、顔の上に腰を沈めてくる。

「『臭い匂いを嗅がされている』というシチュエーション、皆さん大好きです」

プックリ膨らんだアソコで鼻から口を塞ぐ。

「匂いますか?」
「‥‥洗剤かな? ジャスミン系の、いい匂いが」
「じゃ、これは」

パンティを脱ぎ捨て、女子大生らしい、スッキリとした穢れのないワレメを見せつけた後、直接座り、アソコを前後させる。

「‥‥だんだん、生臭い匂いがしてきた」
「臭いオ〇ンコ、舐めてください‥‥あ〜ん、私の、しょっぱいんです。『オシッコの味がする』って言われるんです」
「うん、オシッコかも」

舐め続けると、ピッタリ張り付いていた肉ビラが濡れ開いて、ブルーチーズ系の匂いを漂わせだした。

「臭いですよね? だから、もうカチンカチン。指、入れてみてください。入り口が狭いんで、ゆっくり‥‥そう、クリもいじって」

指先にドロドロとした白い本気汁がまとわりつき、オ〇ンコの匂いもどんどん濃く、生臭くなっていく。

「女性のアソコの匂いは、それぞれ違うそうですよ」
「違いますね」
「私の匂いを解説し、それが、どんどん臭くなってくるのを、実況中継してくれる方もいて。それで、この世界にハマったんです」

あやしい笑みを浮かべると、オプションのバイブをみずから挿入し、グリグリとかき回した後、鼻先に突きつける。

「臭い〜、この刺激臭、オ〇ンコが醗酵している〜」

だが、スタッフの言葉通り、「こんな可愛い女子大生から、腐敗したような匂いがするなんて!」という意外性に興奮させられた。

「汗ばんでいるワキの下も匂いを嗅いで、ペロペロしてください」

ワキの下も、剃った毛穴からツーンと鼻を刺す臭いが。

「頭や足の裏、おへそとか、嗅ぎたいところがあったら、遠慮なく、どうぞ」

色々試させてもらった後、フィニッシュへ。全身リップからフェラを経て、シックスナインで、顔にオ〇ンコを押しつけ、濃厚な匂いを嗅がせながらのローション手コキ。

「臭いけど、きれいなオ〇ンコですね」
「誉められます。『このオ〇ンコ、感じると、こんなに臭くなるのか』と」

その消臭元を中指でグリグリしながら、無事、放出。指を引き抜くと、おびただしい本気汁が手のひらにまでにじんでいた。愛らしく微笑む、じゅりちゃん。

「女性も、気持ちよくなると、男性と同じように白い汁が出て。特に、私は」
「自分の汁、嗅いだことある?」
「ないです」
「どうぞ」
「‥‥臭い〜、これを嗅いでもらっているんだ」
「恥ずかしい?」
「でも、匂いは記憶を呼び起こしやすい。『この臭い、じゅりちゃんと一緒だ』と。だから、いっぱい嗅いでください。私との思い出が匂いと共に蘇りますから」


○チェックポイント
男たるもの、奥さん・恋人に「洗っていない股間をべろべろ舐めさせてほしい」という変態願望は頼みづらいだろう。そんな悩みはまるっと解決だ。興味はあるが、不安だという初心者には、前夜、焼肉や香辛料のきつい食べ物を控え、さっくり菜食中心でお待ちしています。

じゅり(22)T165、87(E)・W58・H87
きれいな顔から想像もつかない生々しいエッチな匂いを存分に楽しめる。「臭い匂いを嗅がされている」フェチプレイにリピーター続出。

※女の子の在籍情報については店舗にご確認ください。