ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.132 町田・人妻デリヘル 「現役ナース」新人熟女が初めてのアナルバイブで未知の2穴刺激に大昇天!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.132 町田・人妻デリヘル 「現役ナース」新人熟女が初めてのアナルバイブで未知の2穴刺激に大昇天!

2016/12/07

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.132 町田・人妻デリヘル 「現役ナース」新人熟女が初めてのアナルバイブで未知の2穴刺激に大昇天!

在籍しているのは、30代から60代までの清楚&妖艶な奥様たち。東京・町田で正真正銘の熟女ファンから熱烈な支持を得ている人気店があるという。その噂が確かなのか、さっそく捜査を開始!


町田・人妻デリヘル「かわいい熟女&おいしい人妻町田店」(042-709-5522/9時30分~24時/70分1万3000円~
※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと85分1万3000円の特別コースが楽しめる)から派遣されてきたのは、グラマラスボディが魅力の新人、みいさん。

都内の大学病院に勤める現役の看護師さんで、バツイチになったことがきっかけで初めての風俗に。この日も夜勤明けで、病院からホテルへ直行してきた。

「お待たせして、すみません。早朝に急患が入って」
「事故ですか?」
「自殺未遂です。けっこう多いんです」

表情一つ変えず、怖いことをサラリと言ってしまうからすごい。本物の看護師さんであることが、リアルに伝わってきた。

子供たちの学費をためるために、2週間前から働きだしたのだと。

「稼げると聞いていたのですが、風俗への知識がまったくなくて、何をするのか、わからなかったんです」
「とりあえず、チ○コをくわえるのは知ってた?」
「そうですね(笑)。元夫は、バックのみ。いきなり後ろから入れて終わりという人だったので、あらためて前戯の勉強をしました。レンタルでAVを借りたり」
「役に立っていますか?」
「はい。先日、とても大きいオ○ンチンの人がいらして、90分で、お口で2回、素股で2回、発射に導くことができました」

さすがは看護師さん。要領さえつかめれば、人の体の扱いはお手のものなのだ。

みいさんがこの仕事をして、まず驚いたのが、お客さんが本当に多いことだったという。だが、それ以上にビックリしたことがあった。

「うちの病院、体調が悪いだけでなくて、認知症で入院されている70代の方が多いのに、こちらのお客様は、まるで違うんです」
「例えば?」
「先日、奥様を亡くされたという73歳の方がいらして、『この年で恥ずかしいんだけど、昔から性欲が強くて』とおっしゃって」
「73歳のチ○コ、勃ちました?」

「勃ちっぱなし。『もう1回して、もう1回して』って、3回イキました。ビックリです。同い年で認知症と絶倫。看護師として、『この差は何だろう?』と思わずにいられない」
「でも、その実態をドクターに報告するわけにもいかないですものね」
「はい。だから、個人的にいい勉強になっています」

服を脱ぎ始めると、やはり下着は白だった。色柄物の下着はナース服から透けてしまうため、基本的に白かベージュ色で、ペチコートを着るのが義務づけられているのだと。

「でも、若い子の中には、平気で下着の柄やラインを見せている子もいて、おじいちゃんに触られたりしているんです」

艶かしいふくよかボディをあらわにした、みいさんは、浴室でていねいに体を洗ってくれたあと、「夜勤明けなので」と言って、自身の体もボディシャンプーで磨き上げた。

「この瞬間から、もう一人の自分になって、エロエロモード満開になるんです」

その言葉どおり、ベッドに入ると、妖しい笑みを浮かべて、濃厚キスから奉仕のテクニックのオンパレード。全身に舌をはわせるだけでなく、アナルや足の指までしゃぶりだした。

そして技だけでなく、言葉遣いまでAVで学んだことを次々と実践し始めた。

「あっ、もうチ○ポ勃ってる。興奮しちゃう‥‥病院で見ているチ○ポと違ってズボズボしたくなるのは、なぜなの?」
「ちょっと、わからないです」
「チ○ポ、ビンビン‥‥やだ、チ○ポって言っちゃった。恥ずかしい‥‥でもこの皮が伸びきった裏の筋がきれい、しゃぶりた~い」

これが現役ナースの言葉だから怖いというか、うれしい。屹立したモノを根元まで口に含むと、滑らかに唇を滑らせる。

「おチ○コ、おいしい~」
「では、袋も舐めてみますか?」
「ここも気持ちいいんですか? こうやって、舐め上げるの?」
「そう、あっ、気持ちいい~。上級者は、そのままタマを口の中に入れたりするんですよ」
「やってみます‥‥あっ、柔らかい。この感触、初体験です」
「看護師さんなのに?」
「こういう業務、まずないので」

攻守交代して、ずっしりとした手応えのEカップ乳房と、大きめの乳輪を舐めしゃぶる。

茂みへ手を伸ばすと、すでにヌルヌルで、肉の扉がいやらしく口を開き、クリもまるまると膨らみ、存在感を示している。

「おととい初めて、お風呂で自分のアソコを確認したんです。アワビみたいだと思っていたのに、『まだピンクだ』ってほめられたので」
「どれ、どれ‥‥う~ん、アワビはアワビだけど、生きのいいアワビですよね」
「そうなんです、ローションなんかいらないほど、生きがいいんです」

ここで、無料オプションのローターを使おうと思ったら、袋の中にはローターではなくアナルバイブが。本来のオプションには入っていないので、お店に確認してみた。

「申し訳ないです。読者の方が『アサヒ芸能を見た』と言ってくだされば、アナルバイブ無料にしますので、そのまま進めてください」

本誌で〝アナルバイブのオプション無料〟というプレゼント。日本の週刊誌史上でもまれな特典だ。

「これ、お尻の穴専用なんですか? 初めて見ました。おもしろ〜い、使ってみていいですか?」

そう来ましたか。でも、それが看護師としての好奇心だ。

「ど、ど、どうぞ」

よつんばいになったみいさん、バイブにスキンをかぶせてローションで濡らすよう教えてあげると、さすが看護師、あまりにテキパキとしていて、まるで浣腸されるようだ。

「あっ、すごい、本当に入っていく。初体験、すごい、もっと入れちゃおう‥‥入ってる、入ってる。これ、オ○ンコに入れても気持ちいいんですか?」

「試してみますか?」

ゴムを付け替え、いやらしく口を開いた濡れ穴に押し入れる。すると、通常バイブとは違う、未知の動きに歓喜の声が上がった。

「何これ、微妙だけど、いい‥‥というか、この動き、好き、癖になっちゃう。ああっ、いや~、あ~っ」

看護師をアナルバイブでイカせてしまった。

「気持ちよすぎ、初体験が多すぎる‥‥今日はいい日になりそう」

フィニッシュは、最近コツを覚えたという騎乗位素股。

「これ、私も気持ちいいの~。出たの、飲んでもいい? 飲みた~い」
「どうぞ、あっ、出る~」

慌てて口に含むと、舌の上で転がし、飲み下した。

「温かい‥‥うん、おいしい‥‥まだ若いですね」

看護師の発言だけに、その診断、信用しちゃっていいんですよね?


チェックポイント
今回「男性は、射精していると、いつまでもハツラツとしている」と、現役の看護師さんがお墨付きをくれた。ボケないためにも、ここは末永く風俗とおつきあいすることが大切なのかもしれない。もし自信がなければ、このお店へ。元気でスケベな看護師さんが、あなたの来店をお待ちです。


みい(41) T158、B97(E)・W78・H99
男性経験2人だけのバツイチ看護師。好奇心旺盛で、男性を喜ばす新たな発見をカルテ記入しては、さらなる性技向上を目指しているという。


かわいい熟女&おいしい人妻 町田店

かわいい熟女&おいしい人妻 町田店 (町田発~)