ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.160 巣鴨&大塚・人妻&熟女デリヘル セクシーでスタイル抜群「31歳Eカップ熟女」が先太バイブを奥までおねだり

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.160 巣鴨&大塚・人妻&熟女デリヘル セクシーでスタイル抜群「31歳Eカップ熟女」が先太バイブを奥までおねだり

2017/07/06

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.160 巣鴨&大塚・人妻&熟女デリヘル セクシーでスタイル抜群「31歳Eカップ熟女」が先太バイブを奥までおねだり

清純な素人妻からエッチな人妻、セクシー系まで、洗練された奥様が多数在籍。熟女ならではの癒やし、エロスで極上の快感を楽しませてくれる人気店があるというので、さっそく捜査に向かった!


「色っぽい顔だちでスタイルも抜群。気配り、尽くし系サービスも好評で、『仕事で疲れた心が癒やされる』と評判の奥様です」

巣鴨・大塚発人妻・熟女デリヘル「Ageha~あげは~」(03-5907-4919/ 10時~翌5時/ 50分1万7000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万4000円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、お相手の藤井奥様をそう紹介した。

部屋に到着した藤井奥様は、確かにおっとりした雰囲気の中に、人妻特有の大人の色気を感じさせてくれた。しかも、イベントコンパニオンの経験があるというだけあって、スタイルも実にすばらしい。

「お客さんと初めて対面するこの瞬間、今も緊張しちゃうんです(笑)」
「『もし怖い人だったら、どうしよう』って思っちゃうんでしょう?」
「いえ。ドアを開けたら、全裸にガーターベルトとTバックだけの姿で迎え入れてくれる方が、よくいらっっしゃるので」
「そういう時は、どうするんですか?」
「『すてきですね』とホメてから、じっと勃ってくるのを見つめます」

これぞ、噂の気配りサービスだ。

知り合いの紹介で入店したという藤井奥様。結婚前は、男性モデル事務所に勤務。そこには、今や誰もが知る有名俳優が所属していたのだと。

「性格はいいけど要領が悪いので、当時まったく仕事がなかったんです。モデルはおしゃれなグループがあったけど、彼はダサいから入れてもらえなくて」

人気ドラマで共演した女優と結婚した、あの男優のことだ。

「あれは、事務所による政略結婚だと思う」
「その彼のチ○コ、慰めてやったりしなかったんですか」
「しないですよ、下手くそな感じでしたから。自分でしてたんじゃないの」

当時は、右手が相棒だったわけだ。

藤井奥様が服を脱ぐと、甘い香りが漂うなまめかしいボディがあらわに。揉み応えのありそうなEカップ、形のよいヒップ、柔らかそうな太腿にすっかり欲情させられた。

浴室に入って体を洗ってもらったあと、ベッドに入ると、うれしそうに瞳を輝かせている。

「だって私、この仕事が楽しいんです。いろんな方と会えるから」
「そういうところを楽しんじゃうタイプなんだ」
「はい。タワーマンションの4LDKに1人で住んでいる方に呼ばれたこともあって。その方はプレイではなくて、部屋を自慢する相手が欲しかったんです」

なるほど。風俗にはそういった方向のニーズもあるわけだ。

「外国人もOKにしたら、インド人のお客さんに指名されて。インド人、本当に好きなんですよね。濃厚で強かった」
「チ○コ、カレーの匂いしました?」
「しました。オ○ンチンの先からスパイスの匂いが。毎日カレー食べているので、しょうがないですよね」

やはりそういうものなのか。風俗は、いろいろと勉強になる。

やがて柔らかなボディを上から密着させて、藤井奥様は胸元に指先をはわせながら耳元でささやいた。

「私、乳首舐めるの、大好きなんです」

優しく舌で転がしてから、妖しい笑みを浮かべて、巧みにすすりたてる。

「あっ、上手、すごく感じる‥‥旦那さんにもこれ、やるの?」
「やらない。絶対やらないです」

気持ちよさを確認するかのように顔を見つめながら、全身に舌をはわせる。

「オ○ンチン、舐めていいですか?」
「どうぞ、どうぞ」

裏筋から丹念に舐め上げたあと、柔らかな唇で包み込むようにくわえると、ネットリと、とてもおいしそうにしゃぶりだす。

そのまま69へ移行。目の前に差し出されたアソコは、割れ目付近のヘアがきれいに処理されて、指先をあてがうと柔肉の合わせ目から温かいものがにじみ出た。

中指を潜らせてクリにしゃぶりつくと、甘い吐息とともに小声で漏らした。

「何か、欲しくなってきちゃった‥‥」

そんなこともあろうかと、人妻さんが大好きそうな先太のバイブを用意。バッグから取り出すと藤井奥様がさらに瞳を輝かせた。

「うわっ、大きい‥‥でも、もう入れちゃってもいい‥‥ゴム、かぶせてね」

あおむけにして太腿を開かせると、正常位の体勢に。すでにたっぷり濡れ開いた肉ビラの中心にスキンをかぶせたモノを押し当てた。

「あっ、それだと上すぎ、もうちょっと下から‥‥そう、やっぱり太い‥‥」
「ローションつけましょうか?」
「そうして」

ローションで濡らして、あらためて、チャレンジ。

「そう、ゆっくり‥‥あっ、押し広げられてる‥‥」
「痛くないですか?」
「大丈夫‥‥あっ、入ってくる‥‥あっ、ああっ‥‥入った‥‥」

苦悶の表情を浮かべながらもどこかうれしげな、藤井奥様。ゆっくりバイブを出し入れすると、人妻の柔らかく熟れた肉の感触がリアルに伝わってきた。

「あぁ~っ、とっても気持ちいい‥‥もっと、もっと奥のほうまで」

ご希望にお応えして出し入れを速めると、ビチャビチャと肉襞が絡みつく卑猥な音とともに、藤井奥様の鋭いうめき声が部屋に響き渡る。

「あ~ん、硬くて大きくて、何か相性がいい‥‥」
「オ○ンコ、気持ちいいんだ?」
「気持ちいい‥‥いやっ、すごい、どんどん感じてくる‥‥、オ○ンコ、後ろからもして‥‥」

よつんばいになった藤井奥様がお尻を突き出した。その奥でいやらしく息づく、ほの暗い穴にバイブをグイグイ押し入れた。

「あっ、あっ‥‥気持ちいい‥‥イッちゃう~」
「せっかくだから、自分で動いてイッてみますか」

あおむけになって両手でバイブを握りしめると、藤井奥様はそこへまたがり、先っぽを自分へと導いて一気に腰を沈める。濡れそぼった粘膜の奥へ、屹立したモノがズップリと呑み込まれていく。

「奥まで当たる‥‥大きいのが、硬いのが‥‥」

背中をのけぞらせながら、激しくも腰を前後させる、藤井奥様。

「もうダメッ、出して、一緒に出して‥‥」

出してと言われても、困るのだが。

「イク、イク~ッ」

歓喜の声とともに硬直し、ベッドに倒れ込む藤井奥様。きつくくわえ込んでいたモノが引き抜かれ、粘り気のある白い汁が滴り落ちて、濃密な牝の匂いが漂った。

「すみません、私が先に、イッちゃって‥‥」
「いえ、いいものを見せていただきましたので」

あらためて奉仕を始める藤井奥様の尽くし系サービスの醍醐味を味わわせてもらい、最後は正常位から騎乗位への素股連携で、心地よく放出させていただいた。


○チェックポイント
女性は、年を重ねるごとにその輝きと妖しさを増していく。その胸に秘めた欲望を夫にぶつけられなくても、ひとときの出会いでなら解放できる─そんなエッチな人妻さんがお相手だからこそ、こちらもとことん淫らな願望を満たせるというもの。人妻エロスの醍醐味はまさにそこにある。

藤井(31)T158、B87(E)・W56・H87
熟れ始めた女の色気で男たちを引き寄せる、妖艶奥様。気配りと思いやり、加えてスケベさにあふれた濃厚サービスには定評があるとのこと。


Ageha~あげは~

Ageha~あげは~ (東京23区内)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:03-5907-4919
  • ホームページ:http://wbc2008.com/