ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.185 川崎・マット専門ヘルス 責めることに目覚めた「30歳武井咲似美女」の本格マットテクに大満足!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.185 川崎・マット専門ヘルス 責めることに目覚めた「30歳武井咲似美女」の本格マットテクに大満足!

2018/01/04

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.185 川崎・マット専門ヘルス 責めることに目覚めた「30歳武井咲似美女」の本格マットテクに大満足!

年末年始のタイミングだからこそ、心も体もリフレッシュしたいところ。川崎大師へ足を運んだついでに、セクシー巫女の〝お参り〟を楽しめるお店があるというので、さっそく捜査を進めてみた!


「ナチュラルな笑顔がすてきな、武井咲似の美人さんです。緊張していると思いますが、少しお話をすれば性格のよさがわかると思いますので」

川崎・マット専門ヘルス「川崎小町(川崎ハレ系)」(044-221-0775/8時30分~ 24時/ 40分8800円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと40分7410円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、お相手の大谷すみれさんを、そう紹介してくれた。

受付を済ませて待合室で待っていると、番号札のナンバーが呼ばれる。個室へ向かうカーテンが開かれると、顔だちの整った正統派美人が絢爛衣装を身にまとって、柔らかな笑みを浮かべていた。

「本日は、わざわざ川崎まで取材に来ていただき、ありがとうございます」

清楚な雰囲気を漂わせる彼女にエスコートされて、高級ソープと見まごう、広くて明るい清潔な部屋へ。

すみれさんは、29歳にして、このお店が初めての風俗体験だった。エッチの経験は人並み以下で初体験も21歳。高校生の時、おつきあいした彼氏はいたが、深い知識がなく、キス以上には進まなかったのだという。

「同級生の子は『初めて彼のを舐めた』とか言っていたけど、純粋になぜそんなことをするのか、わかりませんでした」
「では、オナニーは?」
「それもなくて、20歳を超えた頃に突如覚えたけれど、それまで触ったことも見たこともなくて」

初めて見たのは、初体験のあと。鏡の前で、脚を広げて見たら「これを舐めてくれたんだ」と衝撃を受けたのだと。

そんな純情なすみれさんが、このお仕事をするに至ったのには、それなりの理由が。当時はまだ彼がいて、正直に伝えたら、すごくヤキモチを焼かれて、結局、別れることになった。

「彼氏から『こんなことしたのか、ここも舐められたのか』とか、聞かれたの?」
「それはないけど、泣かれて‥‥」
「泣いている彼氏のオ○ンチン、舐めなかったの?」
「それは、さすがに‥‥でもすごい、その発想。男性の上の上を行くためには、ありかもしれない。そう思える自分は、きっと成長したんでしょうね(笑)」

この仕事に出会い、感じる体になって、それまでのM気質から一転、責めることの喜びをすっかり覚えて、男性が感じている姿、興奮するところを見ることが快感になってきた、というのだからおもしろい。

「話を聞いているだけで、チ○チン勃ってきました」
「ウソ、触っちゃおう‥‥あれ、ホントに勃っている。さすが、プロですね」
「プロじゃないですよ、すみれさんが魅力的だから」

すると、その場でシャツを脱がされて、乳首に吸いついてきた。さらにズボンとパンツを脱がせ、衣装を着たまま口に含むと、滑らかに唇を滑らせ始めた。

「えっ、即尺? いきなり、チ○コも舐めちゃうの?」
「嫌いですか?」
「大好きです」

何度も裏筋を舐め上げ、亀頭をレロレロと刺激し、こちらを見つめながら、ネットリとしゃぶりつく。

「ここで出してもいいんですよ」
「2発できる自信がないから‥‥」
「では、マットでネチャネチャ、ヌルヌルしましょうか」

衣装を脱いだら、とてもキレイなスレンダーボディがあらわになった。スケベ椅子に座って体を洗ってもらうと、こちらがお風呂につかっている間に準備を終えて、マットプレイに移行。

「気をつけてくださいね」

支えられてマットにうつ伏せになると、背中へローションがかけられる。

「失礼します」

上に重なると、オッパイを使って全身にローションを行き渡らせたあと、首筋からお尻まで舌をはわす。チュパ、チュパと卑猥な音を立てながらローションごと舐めたり、吸いついたりする独特な感触が全身をゾクゾクさせた。サイドに滑り込むと、オッパイを脇腹に押しつけたり、太腿にアソコをこすりつけてくる。

「私のが当たっているの、わかりますか?」
「このジョリジョリ、すみれさんのオ○ンコですね」
「剛毛で、すみません」

今度は、足の裏にヌルヌルのオッパイをこすりつける。おっぱい、乳首で足の裏をマッサージする〝あめんぼう〟という技だ。

「私の乳首小っちゃいから、当たっているの、わかります?」
「わかりますよ、足の裏に当たる乳首のコリコリ感が気持ちいい‥‥」

すみれさんは腹ばいになり、こちらの太腿とマットの間に自分の両足を差し込むと、お尻の割れ目でみなぎりと玉袋をニュルニュルと刺激してくる。

「これはカエルのような泳ぎでこすりたてるから〝カエルキック〟というんです」

さらに松葉崩しのスタイルで刺激し合ったあとは、上向きになって、尻を抱え込んでのアナル舐め。手のひら全体で周辺を刺激して中指でなでたあと、チロチロペロペロ、とろけるような感覚を送り込んできた。

「なんだか、とってもテクニシャンですね」
「私も信じられないです。このお仕事をする前は、ほとんどマグロでしたから」
「昔の彼氏にしてあげたら、ビックリするでしょう」
「そういう機会があったなら、マグロのままでいます(笑)。お顔を見たくなっちゃったから、右腕、胸の下に入れてください」

言われたとおりにすると、その手を引っ張られて、みごとにあおむけにされる。上になったすみれさんが、プリプリしたオッパイを胸板に当てて〝泡踊り〟。

「体を入れ替えます」

69のスタイルになると、アソコを見せつけるようにボディを滑らせ、近づいては逃げる動作を繰り返す。

「指を入れるのはダメだけど、開くのはいいんですよね?」
「どうぞ。私のはふだんは小さいけど、濡れるとすぐ開いてきちゃうんです」

その言葉どおり、薄い肉ビラが口を開き、鮮紅色の襞があらわに。押し広げるとその奥に小さな楕円の穴を確認。見つめられて興奮しているのか魚の口のように収縮を繰り返している。

「天井がザラザラしていて名器だ‥‥舐めたい‥‥クンニしていいですか?」
「‥‥すすってください」

包皮から顔をのぞかせたピンクの肉粒をすすると、なま温かな汁が顔の上に滴り落ちてきた。

「あ~ん、感じる‥‥私、ウソがつけないから、つい正直に叫んじゃう‥‥オ○ンコ、気持ちいい~」

そのまま互いを貪っていると、さすがに限界が近づいてきた。

「もう、イッてもいいですか」
「どうぞ、では、お口で受け止めます」

お言葉に甘えて、お口の中に放出させていただくと、笑顔を浮かべて、口の中を見せてくれた。

「いっぱい出たから、ここに垂らしますね」

口の中の白濁を、勃ったままのモノの上に、ダラリと垂らした。

「はい、これで全部お返ししました(笑)」


○チェックポイント
これぞまさに、極上のマットプレイ。ここまで本格的なテクニックが楽しめるとは思わなかった。殿様気分で、ただ大の字に寝ていれば、最高の快感と満足感を得ることができるのだから、これはもう、言うことなし。気持ちよく年末年始を迎えたいという方は、ぜひ足を運んでみてほしい。

大谷すみれ(30)T161、B86(D)・W61・H88
素直な性格で清楚な雰囲気を漂わせる正統派美人。男性経験も少なく、今となっては20代にもっと経験しておけば‥‥と、後悔しているとか。


川崎小町(川崎ハレ系)

川崎小町(川崎ハレ系)