ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.187 上野・ホテヘル 「 純粋☆ドMガール」との本格痴漢電車プレイに愚息も発射オーライ!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.187 上野・ホテヘル 「 純粋☆ドMガール」との本格痴漢電車プレイに愚息も発射オーライ!

2018/01/25

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.187 上野・ホテヘル 「 純粋☆ドMガール」との本格痴漢電車プレイに愚息も発射オーライ!

痴漢したい男性と痴漢されたい女性が出会う究極のハプニングエロ電車が上野に誕生。つり革を使った本格的な痴漢プレイが病みつきになるお客があとを絶たないという噂を聞き、現場へ急行した!


「日頃、電車内での痴漢をしてみたい、という熱い思いを合法的に解消していただくことで、現実の痴漢犯罪をなくせたら、これ以上のことはありません」

上野・ホテヘル「いたずら痴漢電車in上野」(03-5817-8186/9時~24時/40分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと70分1万5500円の特別コースが楽しめる)の受付を訪ねると、スタッフさんが、店のコンセプトをそう説明した。痴漢プレイには、かくも高貴な志があった。

ひととおり説明されたあと、今回のお相手である、すずさんの写真を見せていただく。とてもかわいらしく、癒やしの雰囲気がたっぷり。本物のドMガールだ。

「かわいいだけでなく、とても性格のいい娘です。『性格のいい娘に、いけないことをしてしまう自分』という背徳感が、痴漢の醍醐味でもあるわけです」

確かに。ふてくされた女性には誰も手を出さない。

「つまり、痴漢されてしまう女性は『この娘は性格がよさそうだ』と、社会的に認められたという側面もあるのです」

そういうものなのか、まさに衝撃の事実だ。

痴漢店は、女性との事前対面はない。ホテルへ入ると部屋番号を伝えて待機、チャイムが鳴ったら、ドアをちょっと開ける。

顔を合わせることなく、差し出された股間洗浄用のグリンスとイソジンを受け取ると、浴室へ。体を洗って、うがいを済ませる。ノックの音がしたら、痴漢の準備が整った合図。ここから60分コースがスタート。浴室のドアを開けた。

〈目黒、目黒~‥‥次は、五反田~、お出口は右側です~〉

プレイ用のBGM─ガタンゴトンという車両音とともに車掌のアナウンスが部屋に響く。目の前には、タオルかけ用フックにつり革を引っ掛け、アイマスクをした、すずさんが背中を向けて立っていた。白いブラウスにタイトスカートという、OLスタイルだ。

「‥‥」

無言でたたずむ、その背後にスッと立つ。すぐにもパンツの中に手を入れたくなった。だが、常習者に言わせれば、それはアマチュアのすること。本物は何もしないで、相手にプレッシャーをかけるのだという。これが、まさに痴漢の〝前戯〟なのだ。

「はぁ、はぁ、あぁ‥‥」

緊張のためか、すずさんの息遣いが早くなり、膝が小刻みに震えだした。彼女の不安が高まる中、無言で髪の毛の匂いを嗅いだ。

「あっ‥‥」

小さなうめき声が漏れる。襟足に鼻息をかけると、すずさんは、ブルッと身震いした。

「はぁ~ん」

その声を合図に、自然な形で体を密着させて、痴漢だと感じさせないように、手の甲でお尻をなでる。プレイといえども、警察に捕まらないような所作を施すのが極意なのだ。

〈この電車は、JR山手線内回り、上野・東京方面行きです、次は田町~〉

品川に到着したところで股間を押しつけ、ブラウスの上から胸をまさぐると、すぐに悩ましい吐息が漏れだした。

「あっ、あっ、あ~ん」
「いつも、こんなふうにやられちゃうの?」
「‥‥やられちゃいます」

ピッチリとお尻に張りついたタイトスカート。これをゆっくりまくり上げ、パンストの上から、とても肉づきのいい、プリプリしたお尻を揉み込む。

そのままズルズル下へと手を伸ばして、アソコを探し当てた。そっとなぞったら、背筋が反り返った。

「うぅん~、んんっ~」
「何だか生温かい。感じちゃってるの?」
「‥‥首筋、弱いんです‥‥いきなり、息吹きかけられたから‥‥」

背後からブラウスのボタンを外してブラを押し上げると、生おっぱいの感触を楽しませてもらう。乳首が小豆のように硬くなってくるのがわかった。

ここでお待ちかねのシチュエーション。オッパイをさらけ出しながら、つり革につかまる、すずさんのパンティの中に手を潜り込ませる。

「‥‥毛が生えているんですね」
「‥‥生えているんです」

さらに手を進めると、指先がヌメッとした柔肉の合わせ目を捉えた。中指をめりこませると、濡れた真綿のような感触が指の付け根まで飲み込んでいく。

〈次は有楽町、お出口は左側です~〉

「これ、相当濡れていますね。このままだと下着、汚しちゃいますよ」
「濡れやすいんです‥‥だから、さっきから、どうしようかと思って‥‥」
「脱がしましょう」

つり革を握ったままの、すずさんのパンティを足首まで引き下げると、お尻フェチ垂涎の豊満尻に顔をうずめた。

「あっ、恥ずかしい‥‥皆さん、そうやって、いろんなところの匂いを嗅ぐんです」
「わかります‥‥ほら、こんなになっちゃうから」

と、モノをすずさんに触らせる。

「すごい、コチコチに勃ってる‥‥うれしいです」

〈次は、東京、東京、お出口は左側です。新幹線、中央線、東海道線‥‥はお乗り換えです~〉

「乗り換えできないから、せめて全裸になりますか」

中途半端に脱ぎかけていた、ブラウス、ブラ、パンティから解放してやる。

「東京駅到着時に全裸でつり革につかまっている人、なかなか見ることができませんよね」
「でも、もっと見ることのないことも‥‥できるんですよ」

すると、神田駅に向かう中でひざまずいて、お口で奉仕を始めたのだ。

神田~上野間をずっと、先っぽをすすったり、いやらしく玉袋に舌をはわせたり、喉奥まで呑み込んで、粘っこく唇を滑らせてくるのだった。

「‥‥もうダメ、立っていられない‥‥」
「勃ってますけど(笑)」

たまらずベッドに移動すると、すずさんを速攻でクンニ。

「あん、あん、あ~ん」
「どこが気持ちいいの? ほら、アイマスク取るから、言って」
「‥‥オ〇ンコです。濡れやすいです~、筋トレでは性欲解消できない‥‥」

〈次は、駒込~〉

駒込? 池袋に着く前には、出さないと。

「時間も迫ってきたので、一気にお願いします」

すると、すずさんは、素股からお口への巧みな連携プレイ。「半年以上オ〇ンコにチ〇コ入れたことがないんです」と刺激的な言葉もちりばめつつ、池袋駅直前で放出させてくれた。

やはり、現役OLは違う。きちんとお掃除フェラまでしてくれた。感謝の言葉を述べていると、満面の笑みを浮かべ、もう一度チ〇コのお汁を舐めてくれた。

「こちらこそ気持ちよかったです‥‥高田馬場に着きましたので、そろそろシャワーを」

着替えを終えると、代々木駅に到着するアナウンスが。目黒~高田馬場駅間の53分の痴漢旅行だった。


○チェックポイント
山手線をグルリと回った気分と女体を存分に味わえる、実に臨場感にあふれたプレイだった。今まで抑えていた自分の欲望を全開にしても、ここでは犯罪行為にはならないから、ありがたい。電車痴漢の黒い誘惑に駆られている人たちは、防止のためにも、このお店を役立ててもらいたい。

すず(24)T156、B86(D)・W57・H87

おそらく…彼女の超スレンダーセクシャルグラマラスボディーは痴漢電車in上野でもNO1!!!あまりに…あまりに心美しい美少女!それも…想像出来ぬほどに完璧で理想的なスタイルです。


いたずら痴漢電車in上野

いたずら痴漢電車in上野