ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.189 池袋・ホテヘル 娘ほども年の離れた「19歳Fカップ嬢」の巧みなテクニッックに轟沈!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.189 池袋・ホテヘル 娘ほども年の離れた「19歳Fカップ嬢」の巧みなテクニッックに轟沈!

2018/02/08

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.189 池袋・ホテヘル 娘ほども年の離れた「19歳Fカップ嬢」の巧みなテクニッックに轟沈!

100名を超える美少女たちとの愛情たっぷりのプレイで人気の店が池袋に。清楚系、巨乳系、S級キレカワなど、お好みに合った女性を取りそろえているというので、さっそく捜査に向かった!

「メチャかわいいですよ。しかも小柄で細身ながらオッパイはFカップ。くびれボインという言葉がピッタリの激カワギャルです」

池袋・ホテヘル「池袋ラブきゅん」(03-6907-2766/11時~翌5時/45分1万2000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと45分1万円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、お相手のれいかちゃんを絶賛した。実際、お会いすると笑顔の愛らしいミニマムボディの女の子で、まだ19歳だと。

「19歳? ということは、去年の今頃は?」
「高校生、していました」

こんな幼げな美少女が、なぜ風俗に?

「知り合いに紹介されて。エッチなことが嫌いじゃなかったから(笑)」

嫌いじゃない、れいかちゃんの初体験は15歳の時。高校入学式の直前だと。

「15歳で、ちゃんとチ〇コが入りましたか?」
「入ったんですけど、すごく痛くて、『それ以上は無理!』って彼に言ったら『じゃあ、お尻の穴にしよう』となって」

ちょっと前まで中学生だったのに、いきなりアナルに行っちゃうの?

「なんか、はやっていて」

そんな若者の流行、聞いたことないけど。

「でも入れられて『こっちは、さらに無理!』って言ったら彼が諦めて、そのまま終わりました」

15歳でいきなり2つの処女を失ったわけだ。ある意味、最強の女子高生だ。オナニーなどとは無縁の日々を送っていたのだろう。

「でも今は、お仕事した日の寝る前に必ずしちゃうんです。ムラムラして眠れないから」
「オカズは?」
「ネットの動画。男の人が感じている顔がかわいくて大好きなので、素人男性がオナニーしている姿や、ゲイのカラミとかを見ながら」

ゲイのカラミでイッている19歳、なかなかに深い。

「お客さんのオ〇ンチンを思い出して、しないの?」
「そういうことも、ありますよ」
「大きいチ〇チン?」
「普通で十分です。男の人って、どうして大きいチ〇チンになりたがるんですか? 『今のままがいちばんいいよ』と言ってあげるんですけど、『もっと大きくなりたい』って」

それが切ない男心というものなのだ。

「でも、そう言われると、かわいいから、いつもよりよけいにお口でサービスしちゃうんです」

とても性格のいいお嬢さんなのだ。

服を脱ぐと、みごとなFカップの天然オッパイ。浴室で体を洗ってくれたあと、こちらに背中を向けると、両手をゴムまりのような乳房に導き、プリプリした感触を楽しませてくれた。

「あれっ、何か太腿に当たっていますよ(笑)」

すると、ディープキスのあと、その場で仁王立ちフェラ。足元にしゃがみこみ、ほおばり、ねっとり吸いたてる。かわいい顔をしているが、これがけっこうなテクニシャン。頰を狭めて粘っこく唇を滑らせながら、指先を膝の裏から太股へいやらしくはわせ、得も言われぬ快楽を送り込んでくる。

「あっ、気持ちいい‥‥こんな技持っている19歳、なかなかいないよ」
「私、初めての時に、いきなり『オ○ンチン舐めて』と言われて『これを舐めるの?』って驚いたんです。オシッコするものだと思っていたから」
「初チ○コの味、どうでした?」
「しぶしぶ口に入れたら、味が独特というか、今までにない食感で。でも、その食感に慣れてくると、コクのようなものが、わかるようになってきて」

つまり、大人になったということだ。れいかちゃんは、立ち上がって正常位素股へ。顔を見つめながら、パイパンのアソコをなすりつけてくれる。

次いで後ろを向くと、股と太腿の間でみなぎりを挟み込んで、立ちバック素股へと誘う。

「責めてください」

言われるまま、キュートなお尻に、ピストンを送り込んだ。

「どんどん硬くなってきますね‥‥ここで出しても、いいんですよ。2回が難しかったら、ベッドに行きますか」

19歳に完全にリードされていた。

ベッドに入ると、ビックリするほど巧みに乳首を舐めながら、妖しい指遣いで全身をサワサワと刺激してきた。フェラが始まると、今度は何度も裏筋を舐め上げ、亀頭を舌でレロレロと刺激してから、ネットリ唇を滑らせる。思わず聞いてしまった。

「玉はどんな食感なの?」
「‥‥すすったことはあるけど‥‥歯を立てていいんですか?‥‥にがり豆腐っぽいですね」

素直で、とてもいい娘なのだ。

こちらが責めに転じると、オッパイを揉みしだき、硬くなってきた乳首を舌で転がした。

「ふふふ、上手。感じちゃいます‥‥」

スベスベした太腿から、柔らかな肉の合わせ目へと手を伸ばして、そっと押し開くと、小粒なピンクのクリが顔をのぞかせた。

「お客さんにイカされちゃうこと、あるの?」
「ありますよ‥‥案外、簡単に」

やってみなさい、ということか。そうであればと、ピンクの小粒をすすって、しゃぶりまくった

「あん、あん、あ~ん、気持ちいい~」

とても感度がいい。潤んだ肉襞の奥へと中指を潜らせてみたら、とてもきつくて温かい。クリをなでながら、リズミカルに指を出し入れすると、すぐにアエギ声が部屋に響き渡る。

「あっ、あっ、すごく感じる、気持ちいい~、でもオ○ンチンも欲しい~」

69になって互いを愛撫。リズミカルに指を出し入れすると、剛直したモノから口が離れて、れいかちゃんの背筋がのけぞった。

「あん、あ~ん、そんなにすると、ああ~っ」
「イッちゃった?」
「‥‥うん」

自分の娘と言ってもおかしくない19歳を、イカせてしまった。

「私ばかりイカせて、ずるいです~」

股の間に正座すると、あらためて口に含み、一心不乱に首を振る。

「そんなに激しくされると‥‥あっ、なぜ、そこでアナルまで刺激するの‥‥」
「だって、嫌いじゃないみたいだから(笑)」

今度は逆に、父親と言っておかしくない年齢の男がヒーヒー言わされている。

「あ~っ」
「うぐっ‥‥うぐうぐ‥‥は~っ、いっぱい出ましたね、元気な証拠(笑)」

妙に楽しかったので、つい口走ってしまった。

「じゃ、今度来る時は、オプションのオシッコ入れちゃうからね」
「お水をいっぱい飲んでお待ちしてます」
「うん? 変態っぽいのもOKなの?」
「嫌いじゃないですね。スクール水着を着て来た方に、『オナニーするから、見ていてください』とか、お願いされるのも慣れていますから」

ならば、スクール水着も用意するか。


○チェックポイント
お店の方針は「徹底したサービス重視」なのだと。女の子もいろんなタイプがいるが、どれもハイレベルなルックスは当然のこと、性格もよくてエッチなことにもとことん積極的なのがうれしいかぎり。恋人気分満点のラブラブ濃厚なプレイを満喫したいなら、まずは足を運んでみてほしい。

れいか(19)T151、B86(F)・W56・H83
入店3カ月で多数のリピーターを抱える人気嬢に。おっとりした性格でHなことに興味津々。素人感覚で恋人気分を味わいたい方にオススメ。


池袋ラブきゅん

池袋ラブきゅん (池袋北口ホテル街)