ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.197 池袋・人妻ホテヘル 体の疼きが止まらない「36歳敏感ミセス」がバイブ挿入で白濁絶頂!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.197 池袋・人妻ホテヘル 体の疼きが止まらない「36歳敏感ミセス」がバイブ挿入で白濁絶頂!

2018/04/05

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.197 池袋・人妻ホテヘル 体の疼きが止まらない「36歳敏感ミセス」がバイブ挿入で白濁絶頂!

在籍ミセスは150名以上。清楚系から淫乱系、微乳系から爆乳系、若妻系からマダム系までお好みのミセスを見つけられる人妻店が話題だ。低価格で濃厚プレイが楽しめるというので捜査を開始!


話題のお店は、池袋・人妻ホテヘル「みせすはーと」(03-5957-7762/9時30分~翌4時/ 40分8000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと40分8000円の特別コースが楽しめる)。

池袋駅北口から徒歩30秒の受付を訪ねると、明るく礼儀正しいスタッフに出迎えられる。サービスの説明を受け、ねっとり混浴&ピンクローターが無料になる70分コースを選択すると、ホテルの空きを確認し、予約までしてくれた。

「90分2500円から、ご用意できますので、気軽に申しつけください」

接待ぶりがあまりに心地よかったので、思わずバイブのオプションまで付けてしまった。

ホテルに派遣されてきたゆいかさんは、小柄で落ち着いた雰囲気、柔和な笑みが印象的な女性だった。3年前に離婚したバツイチさんで、昨年末からこちらのお店へ。

「金銭的なこともありますけど、やっぱり結婚経験のある女性ですから(笑)」

うずいてしまうのも、しかたないか。

「離婚後、何人の男性としたんですか?」
「いきなり、それ聞きますか(笑)。3人だけです」
「会ったその日にエッチしたの?」
「それはないです。真剣な交際が前提だったから」
「再婚したいの?」
「はい、でも微妙に男運が悪くて‥‥。『どうして、家に連れて行ってくれないのかな?』と思っていたら、相手が結婚しているのを隠していたり」

プレイスタイルの確認後、衣服を脱ぐと元人妻を実感させる丸みを帯びたなまめかしいボディで、プリプリした肌に下着の痕がクッキリ。この日はアパレルの仕事の帰りなのだと。

「職場恋愛も視野に入れているので、細く見せているんです(笑)」

浴室で体を洗ってもらったあと、向かい合って一緒に浴槽につかる。互いの太腿をなで合っていると、離婚の原因を語りだした。

「結婚した時、子供は作らない予定だったんですけど、私が欲しくなって。でも夫はかたくなに『いらない』と」
「‥‥」
「そしたら、その後、些細なことで喧嘩するようになってしまって、それまで気にしなかった、夫の嫌な部分が見えてきちゃったんですよね」
「‥‥」
「もう、我慢できなくなって‥‥えっ、この話で勃起しますか?」
「‥‥すみません」

ゆいかさんの手が伸びてきた。

「うわっ、もう、こんなに硬くなってる」
「元旦那さんのと、どっちが太いですか?」
「もう覚えてないです」

後ろ向きになって、背中を押しつけてきた、ゆいかさんが、左手を乳房に導いてくれる。

これが、とても張りのあるオッパイで、甘い吐息とともに乳首が膨らんでくるのが、手のひらから直に伝わってきた。

「さすが敏感ですね‥‥オ〇ンコに指入れてもいいですか?」
「どうぞ‥‥」
「‥‥狭い‥‥あっ、締まる、締まる‥‥ヌルヌルしてきた」

ヒクヒク締まるのが指全体に伝わってきた。

「そうやって乳首をつまみながら、アソコをクチュクチュされると、すごく感じてきちゃうんです」

望まれるまま、硬くとがった乳首をキュッと指でねじり、深く潜り込ませた中指で円を描くように撹拌すると、喉元を震わせながら、歓喜の声を上げ始めた。

「だから、もう、お仕事じゃ、なくなるんです~」

ベッドに戻ると、興奮覚めやらないゆいかさんが上になり、ネットリ舌を絡めてくる濃厚キスから、胸元から下腹部へのリップサービスが始まった。

脚の付け根のリンパのツボから玉、アナルまで巧みに舌をはわす。かなりのテクニシャンぶりを発揮したあとは、本気度満点のフェラに。裏筋を丹念に舐め上げたあと、柔らかな唇で包み込み、ネットリと前後に滑らせた。とてもおいしそうにしゃぶるのだ。

「うわっ、上手‥‥これだから、女子大生なんかより人妻が好きなんですよ~」
「私は、元人妻ですけれども(苦笑)。プレイスタイル、責めもお望みですよね? 代わりましょうか」

攻守交代して、オッパイを貪りながら、ローターでクリを刺激すると、歓喜の声を部屋に響かせながら、すぐにアソコをヌルヌルにしてしまう。

さらにサービス精神旺盛な、ゆいかさんは、ふだんしているというローターオナニーまで実演してみせてくれた。

「なんか、今日、変に興奮しちゃってます」

太腿を開くと、漆黒の茂みの下で、左右均等の肉ビラが外巻きにめくれ上がって、薄桃色の粘膜が顔をのぞかせていた。去年の10月以来、チ〇コは入れたことがないのだと。ここで、バイブのオプションが生きた。太腿の間に入り、正常位の要領で、スキンをかぶせたモノを押し当てる。

「この太いの、入れちゃいますよ」
「指以外のモノ、入れるの久しぶり‥‥角度、もうちょっとした下から‥‥あっ、入っていく‥‥あっ、奥まで、入った‥‥この感覚、思い出しちゃう‥‥」

濡れそぼった粘膜の奥まで、ズップリと呑み込まれてしまった。

「ガシガシするより、ゆっくり‥‥狭くなっちゃっているから‥‥そう、それがいい~」

バイブをゆっくり出し入れしていくと、ヌルヌルの熟肉がまとわりつき、吸いついてくる感触─元人妻のオ〇ンコがリアルに伝わってきた。

ここで体位を変えて、ゆいかさんによつんばいになってもらう。こちらに向かってポッカリと濡れ開かれた穴、肉襞うごめくくぼみへ向かって、後背位の要領でグイグイとバイブを押し入れる。

「すごい、すごい‥‥クリもいじって‥‥そう、あっ、あっ、あっ‥‥変になっちゃう~」
「エッチの最中、何て言うの?」
「‥‥オ〇ンコ、超気持ちいい~」

歓喜の声を上げて、背中をのけぞらせながら、肩をヒクヒク揺らし続ける、ゆいかさん。バイブを引き抜くと白濁まみれで、漏れ出た汁が糸を引いてシーツに滴った。

「ごめんなさい、私ばかり気持ちよくなっちゃって」
「いえ、すっかり心を開いてもらって、感激しています」

フィニッシュへの流れは、再度のフェラから69、さらに正常位から騎乗位への素股連携。熟れたボディが巧みに妖艶に舞う、そのテクニックで心地よく放出させていただいた。

余韻を楽しんでいると、ゆいかさんがつぶやいた。

「この仕事をしてわかったんですけど、40代前半までの人は、自分から責めてくる人はいなくて、40代後半から、がっつきがすごくなるんです」
「ということは、再婚するとしたら?」
「40代後半でないと無理。よろしくお願いします」

○チェックポイント
とにかく在籍ミセスの数がハンパじゃない。理想の女性どころか、ステキな女性を次々と見つけてしまって、目移りしてしまうこと間違いなし。今回もエッチなことに貪欲なバツイチ奥様とのプレイはとても刺激に満ちていただけに、次の奥様との出会いがすっかり楽しみになってしまった。


ゆいか(36)T153、B86(E)・W59・H84
品のある顔だち、優しい性格のミセスだが、プレイに入るとサービス精神旺盛なテクニシャンに変貌。その濃厚なプレイに圧倒されてしまう。


みせすはーと

みせすはーと