ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.213 上野・ホテヘル ワンピースの下は全裸「現役OL24歳」の目隠しボディを満喫する

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.213 上野・ホテヘル ワンピースの下は全裸「現役OL24歳」の目隠しボディを満喫する

2018/08/02

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.213 上野・ホテヘル ワンピースの下は全裸「現役OL24歳」の目隠しボディを満喫する

ホテルに現れる女性は全裸にワンピースだけ。ドアが閉まった瞬間、アイマスクで視界も奪われた彼女と始める濃厚プレイ。超刺激的な出会いのお店が上野にあるとのことで、現場へ急行した!


噂のお店は、上野・ホテヘル「全裸の女神」(03-5812-0195/9時~24時/40分1万円~※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと、90分2万円の特別コースが楽しめる)。

受付でプレイの説明を受けたあと、お相手・すずさんの写真を見せられる。知的な雰囲気を漂わせる現役のOLさん。学生時代は体操部に所属していたので、とても敏感体質なのだと。

選んだのは80分コース。イソジンと殺菌・消毒作用のあるグリンスが入った袋を渡されてホテルへ入室。シャワーを浴びてバスタオルを腰に巻いただけの姿になると、すぐにチャイムの音が。

ドアを開けたら、薄い生地のワンピースに身を包んで、アイマスクをした女性がたたずんでいた。

「すずです。よろしく、お願いいたします」

足取りのおぼつかない彼女の手を取ると、部屋へ招き入れる。

「本当にパンツ、はいてないの?」
「はい。このホテル、待機室から遠いので、公然ワイセツしている自分がすごく恥ずかしかった‥‥」

そう言いながらも、なんだかうれしそうだった。

「お尻、見せくださいよ」
「えっ、オッパイじゃなくてお尻ですか‥‥」

後ろを向いてワンピースをまくり上げると、本当にノーパン。とてもふくよかで、つややかな桃尻をこちらへ突き出した。

「あらあら、お尻だけでなく、オ〇ンコも見えちゃっていますよ」
「あっ、視線を感じます‥‥」
「誰だかわからない相手にいきなりオ〇ンコを見せるの、恥ずかしくない?」
「怖いです‥‥でも、なんか興奮しちゃって‥‥キスしていいですか?」

振り向くと、すずちゃんがギュッと抱きついてきて濃厚なキス。なま暖かい舌を絡めながら、バスタオルの上から股間をなで回してきた。こちらもワンピースのボタンを外して、柔らかなオッパイや、すでにコリッとなっている乳首の感触を楽しませてもらう。

あらためてお顔を拝見すると、アイマスクをしていても、美形なのが伝わってきた。

「舐めていいですか?」
「たっぷりお願いします」

首筋から胸元に舌をはわせて、妖しい快感を送り込んでくる。

みなぎり始めると、タオルを外して、その場にひざまずき、裏筋を刺激。すっかり硬直すると、柔らかなお口をかぶせてきて、ネットリと唇を滑らせた。

「このチ〇チン、どう?」
「熱い‥‥熱くて硬くて、時々、跳ねます」
「見えなくても、口に含めば、どんなお客さんか想像がつくの?」
「チ〇チンじゃわからないです。でも、タマタマ舐めて反応がいいのは、繊細な人が多い」

たっぷりご奉仕してもらったあとは、ワンピースを脱がせてベッドに導き、アイマスクをしたままあおむけになった、すずさんの全身を明るい照明であらためて確認。

すると、鮮やかなピンクで端正な形状のアソコが、やんわりと濡れ開き、息づく奥の院をのぞかせていた。中指でまさぐると、ネットリと濡れた肉襞が息づくようにうねり、指を締めつけてくる。

「この濃厚なヌルヌルは自然に?」
「‥‥ホテルに向かっている時から」
「このキレイなオ〇ンコは何人に舐められたの?」
「‥‥いっぱい」
「最後にチ〇コを入れたのは?」
「1週間前‥‥彼氏じゃなくて‥‥意外と人がいいから『男友達と飲んだ勢いで』がたまにあって、反省しちゃうんです」

ここで、もう一度オッパイにむしゃぶりついて、無料オプションのローターを使って乳首やクリを刺激。みるみる充血して丸みを帯びてきたクリを口に含んで刺激すると、すずちゃんは腰をよじらせて、歓喜の声を響かせる。

「あっ、あぁ~ん、上手、すすりながら舌で転がしてる~、気持ちいい~」

これも無料オプションのバイブを手渡すと、オナニー鑑賞をリクエスト。

「本当に入れちゃっていいですか?」
「いいですよ~」

目隠しされたまま太腿を大きく開くと、右手でゆっくりと押し入れていく。

「あっ、太いのが入っていく、入っていく‥‥あっ、全部入った~」
「じゃあ、グイングインさせるよ」
「‥‥いや~ん、動いてる‥‥バイブ、ヤバいです、スイッチが入っちゃう~」
「じゃあ、感じている恥ずかしい姿を見せて」

するとよつんばいになって、みずからをえぐるように、ゆっくりと出し入れしてみせる。

「ああ、気持ちいいっ、後ろからされるのが好きなんです~」
「じゃあ、こちらも手伝いますよ」

背後からリズミカルにバイブで責めたてると、鋭いアエギ声を上げながら両手でシーツを握りしめた。

「あぁ~ん、スイッチが入っちゃうと、本当にオ〇ンチン入れているみたいな気持ちになっちゃう~」
「ほら、太くて硬いオ〇ンチンが、ズブズブ音を立てているよ」
「あっ奥に当たる、いや~」

悲鳴とともに、背筋をグイッとのけぞらせ、そのまま息を荒らげていた。

「イッたの?」
「‥‥はい」

当然まだアイマスクをしているので、どんな男性に自分がイカされたのか、知るよしもない。

「完璧に自分の世界に陶酔していました‥‥」

けだるげに体を起こしたすずさんが、上になって胸元から下腹部へと舌をはわせてみなぎりを捉えると、一心不乱に首を振る。続いて、屹立したモノにたっぷり唾液を垂らして騎乗位素股。なまめかしいボディを淫らにくねらせながら、柔らかな肉ビラを滑らかに行き来させる。

「気持ちいい~、元体操選手は、さすがに腰遣いが違う」
「イキそうですか? お口でなくていいですか?」
「お願いします‥‥あっ、お口の中、温かい‥‥せっかくだから、アイマスクを取っていいですか?」
「‥‥んぐ」

くわえたままのゆずさんからアイマスクを外すと、シャープな顔だちの美人さんが瞳を潤ませて、恍惚の表情を浮かべている。思わず、口走ってしまった。

「どうも、お世話になっております」

軽くうなずくと首を振り続ける、すずさん。素顔を目にして30秒もかからずの放出だった。一緒にシャワーを浴びながら聞いた。

「チ〇コをくわえながら、初めて相手の顔を見るというのはどんな感じなの?」
「けっこうスリリングですよね(笑)。人生でなかなか体験できないから、いいんじゃないですか」

体を拭き終えると、バッグの中から下着を取り出した。

「パンツをはくとホッとします‥‥そんなに見つめないでください、パンツをはいているのを見られるのって、なんか恥ずかしい」

今さら、ここで恥ずかしがりますか。


○チェックポイント
全裸&アイマスクだからこそ、いつもより大胆にふるまえるし、いつもより感じてしまう。そんな女の子の姿を見ているだけでたまらなくなり、自分の欲望を全開にしてしまう。最近の風俗に多い、受け身一辺倒男子は、このお店で責めの醍醐味を覚えて、大人のオトコへと成長してほしい。

すず(24)T156、B86(D)・W57・H88
事務仕事での欲求不満から入店した現役OL。奉仕好きでいじめられるのも大好きな彼女は、出勤が少ないのでお店のHPを要チェックだ。


全裸の女神

全裸の女神 (上野・御徒町・鶯谷)