ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.216 大塚・人妻デリヘル 夫に満足できない38歳「元エステティシャン」の匠テク&バイブ絶頂に興奮

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.216 大塚・人妻デリヘル 夫に満足できない38歳「元エステティシャン」の匠テク&バイブ絶頂に興奮

2018/08/30

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.216 大塚・人妻デリヘル 夫に満足できない38歳「元エステティシャン」の匠テク&バイブ絶頂に興奮

妖艶なルックス、柔らかな性格、笑顔あふれる会話で男性をみなぎらせてくれる、ワンランク上の人妻デリヘルが大塚に。癒やしを求める男性の心と体をケアしてくれる本物熟女の魅力を徹底捜査!


「整ったスタイルで、落ち着きのある清純派の雰囲気が魅力的な奥様。前職がエステティシャンで、プレイ後のアロママッサージも好評です」

大塚・人妻デリヘル「あさがお」(0120-978-942/9時~22時/50分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万4000円の特別コースが楽しめる)のスタッフから紹介されたのは、キレイなストレートヘア、若々しいスレンダースタイルの華原さん。とても親しみやすい性格で、出会ってすぐに話が弾んだ。

「今年初めから働き始めたんですけれど、案外主人にはバレないものですね」
「現在、旦那さんとのエッチは?」
「年に2回だけ。しかもいつも一緒のパターンで、私が元気にさせて『ハイ、どうぞ』が基本だから」

旦那さんは、ほとんど前戯をしてくれない。回数だけでなく、それも不満で働きだしたのだと。

ビックリしたのは、やたらに3Pのお呼びがかかること。経験があったので、「3P可」としたところ、半年で30回近く呼ばれたのだという。

「でも嫌いじゃないので。プライベートで初めて3Pした時はドキドキした。他人がしているところを、見たことがなかったから」
「『あのチ〇コ、私も入れられちゃうんだ』って」
「そうそう、AVとはまた違う生々しさで。生の女性のアソコを見るのも初めてだったので、濡れてる穴を見て、ビックリした」
「自分のも見られるわけですよね?」
「恥ずかしいですよ、しかも濡れているし‥‥そこは今も興奮しちゃう、見せられるのも、見られるのも」

最近は、仕事を離れても「お姉さん、どうかお願いします」みたいな草食系男子を、奥様2人していじめる姿を想像しては興奮しているというから、ぜひ若い人にその夢をかなえてやってもらいたい。

服を脱ぐと、とてもスリムできれいなボディが現れた。エステティシャンの仕事は腹筋や腕、背中の筋肉を使うため、それがそのままトレーニングになっているのだと。白のフルバックのパンティからも、本物の人妻感が伝わってきた。

シャワーを浴びたあと、ベッドにあおむけになったら、さっそく軽やかな指先が全身を舞った。まさにエステティシャンの指遣いで、円を描くようにして、乳首、肘裏、膝裏、内腿と快楽のツボをピンポイントで責めてくる。

「気持ちいい‥‥、まだチ〇コ触られてないのに、こんなに勃っちゃった」
「今、舐めてあげる」

柔らかくてなま暖かい舌先が、もう一度快楽のツボをはい回り、カリ裏をなぞると、裏筋、袋を丹念に舐め上げた。

「玉袋の下にある会陰が、勃起のツボなの。ここは優しくでないとダメ」

中指で押し込むように刺激しながら、お口でくわえて、丁寧にねっとりと延々しゃぶってくれる。男性の性感帯は、全て勉強したというエステティシャンだけあって、口技も実に巧みだった。すぐに果てそうになってしまったので、ここで慌てて攻守交代。

「今日は、オプションでこのバイブを入れさせていただきました」

通常のバイブは店で用意するが、ここは取材ということで。

「ちょっと太くない? でも、主人のもけっこう大きいから大丈夫かな」

華原さんの上になって、形のいい乳房の柔らかな感触を楽しませてもらうと、すぐに乳首がとがりたち、口に含むと自然と甘い吐息が漏れだした。

「あ~ん、こういうの、主人はしてくれないの~」

手を下に伸ばすと、包皮に隠れていた小さめのクリを指で捉えて、さすった。

「あっ、感じる。今、濡れてきた‥‥」
「では、お股の穴もいじらせてもらいますよ」

薄い肉ビラのスッキリした縦割れにくぼみを探し当てると、中指を潜らせる。

「きついな、指一本でも、きつい‥‥うん? オ〇ンコ全体が小さいんだ」
「そうらしいです。『処女みたいだ』と言われたこともあります」

処女? そんな言葉を耳にしたら、ほうっておくわけにはいかない。さっそくバイブを手に取った。

「入れてもいいですか?」
「今、入れたい?」
「狭いうちに」
「意地悪‥‥ゆっくりとお願いします」

太腿を大きく広げさせ、入り口に当てがう。

「この濡れ方だと、ローションとかつけないと痛いでしょう?」
「それが大丈夫なの。お客さんの中にはローションを嫌がる人もいるし、普通に入るところが見たいって」

そのまま先端を狭穴に押し当てて、慎重に押し入れようとしたが、肉襞がきつく抵抗する。

「この角度でいいの?」
「角度というより、いきなりは無理。ゆっくり、ゆっくりやれば入ります」
「ゆっくりだと、旦那さんの大きなチ〇コも入る?」
「夫婦って、そこが楽しみじゃないですか。ようやく入った時が」
「ゆっくり‥‥そう、なじませるように頭のところが入れば、あとは‥‥」

その言葉どおり、不意にズキッと突き破る感触があり、あとはそのまま一気に奥へと滑り込んだ。

さっそく、前後に動かしてみる。

「あっ、そこ、いい‥‥あ~ん、そこそこ、そこ~」
「後ろからもいい?」
「このまま、体位を変えるの? じゃあ、抜けないままで‥‥」

巧みに体を反転して後背位の体勢に。きつい締めつけが、くわえたモノを離さなかった。

「あっ、そこ、もっと~、うれしい~、あん、あん、オ〇ンコ、イッちゃう~」
「イッて」

大きなお尻をつかんで、激しく勢いよく打ち入れると、髪を振り乱してシーツをきつく握りしめた

「あっ、あっ、あぁ~ん」

背筋をのけぞらせながら太股にギュッと力を込めると、脱力した。大きなため息とともに抜け落ちたバイブは、ピンクのスキンが白っぽく濁った愛液でまみれて、人妻の香ばしい匂いを漂わせていた。

「私だけイッたらダメよね(苦笑)」

華原さんは熱くみなぎったものを深くほおばって、リズミカルに首を振ってから騎乗位素股へ。すでにたっぷり粘ついていたアソコはまさにローションいらずの滑らかさで、小さな割れ目の生々しい感触がダイレクトに伝わってくる。

「このオ〇ンチン、硬くて気持ちいい~」
「もう一回、小さなオ〇ンコいじらせて~」

最後は、69になって互いを貪りながら果てた。すると、うつ伏せにされてオイルマッサージがスタート。これが実に本格的で、筋肉のコリを滑らかに癒やしてくれる。

「これが華原スペシャル。気持ちいいでしょ? 今度はあおむけになって」

膝から内腿をはう指遣いはエロチックでもあった。

「あれっ、また勃ってきちゃったの? 次はもっと長い時間で入ってね(笑)」

○チェックポイント
人妻ならではの優しい気配り、そして色香が実にたまらなかった。この魅力が満喫できるのは、経験を重ねた大人の女がお相手だからこそ。今回のプレイで、熟れた女体がもたらす本物の快楽を体感できた。在籍女性も多数なので、きっとあなたが求める理想の人妻と出会えるはずだ。

華原(38) T157、B85(C)・W57・H83
清純派らしい柔らかな美貌が魅力の奥様は、アロママッサージが得意で、責めるのも大好き。年を重ねるごとに女の輝きと性欲が増し増しに。


あさがお

あさがお (大塚発~都内23区)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:0120-978-942
  • ホームページ:http://www.asag.jp/