ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.218 入店2日目のドM美女「浜崎あゆみ似22歳」をハード痴漢プレイで堪能

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.218 入店2日目のドM美女「浜崎あゆみ似22歳」をハード痴漢プレイで堪能

2018/09/13

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.218 入店2日目のドM美女「浜崎あゆみ似22歳」をハード痴漢プレイで堪能

ここは上野の無法地帯!? AVでしかありえなかったハプニングだらけの痴漢電車専門店が人気だと。美人OLなどを合法的に〝いたずら〟。男たちを魅了する背徳感について徹底捜査してきた!


「本日、痴漢をしていただくのは、東京・丸の内の通販会社で派遣社員をしている、かりんさんです」

上野・ホテヘル「いたずら痴漢電車in上野」(03-5817-8186/9時~24時/40分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと90分2万円の特別コースが楽しめる)の受付で差し出された写真を見て驚いた。

これが、浜崎あゆみ似のハイレベルな美女なのだ。初めての風俗のお仕事で、いきなり痴漢電車に乗ってしまったのだというから、驚いた。

「かなりMの気が強くて、『顔を隠したまま、いたずらされる』のが琴線に触れたようです」
「彼氏がいても、言いだしにくい性癖ですからね」
「実生活では、痴漢は未経験です。入店2日目での取材なので、『今、とても緊張している』と言っていました」
「そういうことなら、バイブも使える80分コースにします」

ホテルへ入り、部屋番号を伝えると、すぐにチャイムの音が。ドアをちょっと開けて、差し出された下腹部洗浄用のグリンスとうがい薬を受け取り、そのまま浴室に向かう。痴漢店なので女性との事前対面はないのだ。

シャワーを浴びて体を拭いていると、ドアがノックされて、痴漢の準備が整ったことを知らされた。

「次は有楽町、お出口は左側です~」

ドアを開けたら、プレイ用のBGMが。目の前には、アイマスクをしてつり革を握りしめたかりんさんが、背中を向けて立っている。白いブラウスにタイトスカートというOLスタイル。アイマスクをしていても、本物の美人であることが伝わってくる。

「‥‥」

緊張のためか、膝が小刻みに震えているのが、実にそそる。だが、ここですぐ手を出すのは素人。本物の痴漢は、まず様子を見る。何もしない、無言の時間。これこそが痴漢の前戯だ。

試しにチ〇コをしごいてみたら、その気配を察したのか、落ち着かない様子を見せた。頃合いを見て、かりんさんの背後に立ち、無言で髪の毛の匂いを嗅ぎ、首筋に鼻息をかけた。

「あっ‥‥」

小さなうめき声が漏れ、肩が揺れる。

さらにスカートに股間を押しつけてみる。ブラウスの上から両手で柔らかな乳房を押し上げ、円を描くように揉みしだくと、喉元を震わせて感じ入った。

「あっ、あ~ん」

通常であれば、次にブラウスのボタンを外すのであろうが、相手は、ハイレベルのM美女。しかも、高学歴だとも聞いている。

なので、ここは意表をついて、ピッチリとお尻に張りついたタイトスカートをまくり上げると、真っ赤なフルバックのパンティを引き下げた。

「えっ、えっ‥‥」

とても肉づきのいい、プリプリしたお尻をまる出しにされて動揺する、かりんさん。見ると、パンティに小さな濡れ痕が。

「もう濡れちゃったの?」
「すごく緊張していて、オ〇ンチンを押しつけられた時、『あ~』って」
「替えのパンツ、用意しているんでしょう?」
「はい。だから、胸を触られながら『もう替えないとダメだな』って」

とてもふくよかで揉み応えのあるお尻の感触をたっぷり楽しませてもらったあとは、その場にひざまずいて尻たぶを押し広げた。

「今、どこを見ているか、わかる?」
「‥‥いちばん見られたくないところです」
「キュッとすぼんだ健康そうなお尻の穴。今日もちゃんとトイレに行ったの?」
「いや~、恥ずかしい、変態っぽい~」

そんなかりんさんのパイパンの割れ目が濡れ光っているのを見逃さなかった。なるほど、これはドMだ。

つり革を持ったままで正面を向かせると、まるで童女のような股間が目の前にあった。中心部をみごとに割り裂く一本筋は、実に美しく見えた。

「きれいなアソコ、ここに何本のチ〇コ入れたの?」
「〇〇人」

案外と多い。

「遊びはもう落ち着きましたけど、一時期は酔った勢いで週に何人も、とかあって」
「初対面も含めて?」
「はい。その頃、とてもいやらしい気持ちになる時があって‥‥でも私、イッたことがないんです」
「なのに、なぜセックスするの?」
「‥‥気持ちいいから」
「では、気持ちよくなっていただきましょう」

スカートとパンティを足首から引き抜いたあと、スッキリした肉の扉を開いて、わざと下品な吸い音を響かせながらすすった。かれんさんはつり革を握りしめながら、激しく身悶えして、耳に心地いいよがり声を跳ね上げてくる。

「あん、あん、あ~ん」

ブラウスのボタンを外し、ブラを押し上げると、乳首を口に含みながら、合わせ目の奥へ指をめり込ませた。

「痛い、痛い‥‥」
「あれっ、お尻に入れちゃった?」
「オ〇ンコだけど、濡れていても緊張しているから、狭いんです」

ならばと、ゆっくり出し入れすると、すぐになじんできて、アイマスクをしたままのかりんさんが、唇をかんで身をよじる。

ここでバイブの出番。片足を椅子に乗せてもらい、後ろから狙いをつけた。

「怖い、怖い‥‥どんなの入れられるのか、わからないから‥‥」

反応を見ながら、粘膜の谷間へ慎重に送り込むと、ヌルッという淫音を響かせて奥へ潜り込んでいく。

「あっ、きつい、きついです。こんな太いの、入れられて恥ずかしい~」
「その恥ずかしい姿が、全国のコンビニに置かれるんですよ」
「‥‥買います」

ゆっくり抜き挿ししていると、急激に息を荒くして、たまらなさそうに腰を振り始める。

「‥‥もうダメです、立っていられない‥‥抜いてください。でも、抜くのが怖い‥‥あ~ん、抜けた~」

床に崩れ落ちた、かりんさんの口元にカチカチにみなぎったものを差し出すとその場でしゃぶりだした。そこで手を取って、ベッドでのプレイに移行。

69になって互いに奉仕し合ったあとにマスクを外したら、美形のお顔を紅潮させていた。

「かりんです‥‥初めまして」
「どうも」

いまさら初めましてもないが、挨拶は大切だ。

フィニッシュは、まだぎこちない騎乗位素股のあと、ふっくらとした唇でくわえ込むフェラで。ピチャピチャと淫らな水音を奏でながら献身的に首を振られると、たまらずお口の中へ放出した。

最後の記念に、きれいなパイパンのアソコを、かれんさんのスマホで撮ってあげようとしたら断られた。

「いらないです。つらい思い出も詰まっているので‥‥なんか、別れて正解の男ばかりだったから」

なるほど。彼女が痴漢電車に乗った理由は、その辺りにあるのかもしれない。

○チェックポイント
お客さんの中には、とても痴漢慣れしている方もいるという。でもそれは実際にしているのでなく、店に足しげく通っている人。公然わいせつを楽しむ痴漢願望を満たすことで犯罪抑制に奉仕しているわけだから、このお店の存在価値は大きい。我慢できなくなったあなたは、ぜひお試しあれ。

かりん(22)T162、B85(D)・W57・H86
癒やしの雰囲気を漂わせるハイレベルなパイパン痴漢されたガール。程よくムチムチしたボディは、見るからにM。お店一押しも納得なのだ。


いたずら痴漢電車in上野

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