ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.222 鶯谷・韓国デリヘル パイパンもつややかな「韓国104センチHカップ」下乳パイズリで極楽気分

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.222 鶯谷・韓国デリヘル パイパンもつややかな「韓国104センチHカップ」下乳パイズリで極楽気分

2018/10/11

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.222 鶯谷・韓国デリヘル パイパンもつややかな「韓国104センチHカップ」下乳パイズリで極楽気分

韓国デリヘルにも、ついにパイパンの夜明けが訪れた! 20代前半のキャストは全員がパイパン。しかもバストは軒並み90センチ近いというから驚きだ。さっそくその真偽を確かめるため、捜査を開始!


日本一の韓国デリヘル激戦区・鶯谷で、徹底した差別化戦略を打ち出したお店こそ、鶯谷・韓国デリヘル「パイパン倶楽部」(070-3112-2525/10時~翌3時/60分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分2万円の特別コースが楽しめる)。
「キャスト全員にパイパンを強いたりしたら、のちに向こうで妙な銅像が建てられてしまうのではないか」などと、いらぬ心配をしつつ、ホテルの部屋からお店に到着の電話を入れた。

「今回お相手をさせていただくグラマーちゃんは、天然の Hカップ。グラマー好きにはたまらない、神々しいほどのボディラインです」
「バストは軒並み90センチ近いと聞いたのですが、Hカップということは?」
「104センチ」
「長く韓デリを取材させてもらっていますが、経験したことない数字です」
「そうです。昇天のカウントダウンは今、電話を握りしめているその瞬間から始まっているんです」

部屋に到着したグラマーちゃんは、文字どおりのグラマラスボディ。過去、こんなに大きなオッパイの韓国女性に出会ったことはない。

彼女は現在、日本語学校に通っている学生さん。

「私、できれば、韓国ではなくて、日本で通訳の仕事がしたいよ」

立派すぎる乳房は中学3年生の時から急速に大きくなった。その理由には諸説あるそうだが、中学生から高校生までプロゴルファーを目指して練習に明け暮れていたことも原因だと。

「アン・シネみたいになろうとしたんだ?」
「そう、でも難しい。競争厳しいし、お金もいっぱいかかるから、あきらめた」

このお仕事に就いたのは1週間前から。初めてのお店がパイパン店だった。

「でも、私、もともと、そんなに毛がなかったから、大丈夫」
「お店の女の子の中には、初パイパンになって、自分のアソコにビックリした人もいたでしょう」
「いたと思う。私も処理して、ビックリした。『中、こんなになってるんだ』って」

韓国製だというワンピースを脱いで、華やかなブラを外すと、まさに男の憧れの美巨乳、という表現がぴったりのオッパイがあらわになった

ピンク色の乳首、乳輪も麗しい。パンティを脱いだらこれまたみごとなパイパンで、一本線が深く刻まれているだけだった。

当然ながら、基本的な構造は日本女性と一緒だ。

「これが、パイパンのポジ(オ〇ンコ)」
「ポジ、それは汚い言葉。言っちゃダメ」
「何て言えばいいの?」
「イップニ」

のちほどネットで調べたところ、「カワイコちゃん」という意味だった。

浴室で体を洗ってもらっていると、緊張が解けたのか、積極的にこちらへ話しかけてくる。

「日本、食べ物おいしい。みんなお寿司だけど、私、焼肉とホルモンが大好き」
「それ、韓国が本場なんじゃないの?」
「韓国より、日本がおいしい」
「じゃ、韓国のチ〇コと日本のチ〇コは、どっちがおいしい?」
「おいしいのは、一緒だけど、日本人は、優しいし、上手」
「でも、変態さんもいるでしょう? 『オシッコしてるの、見せて』って言われた?」
「ありました。だから、トイレで見せた」

そこは素直なんだ。

「でも、お尻の穴、舐められてビックリしたよ。そんなの、韓国で経験ないよ、舐める人いないよ」
「気持ちよかった?」
「何されているのかと、思った」

気持ちよさよりも、驚きが勝っていた。

ベッドに入ると、こちらへ寄り添い、腕に頭を乗せてきた。

「オパ(お兄さん)、私はゆっくりが好き。知り合ってから、お互いに話して、ゆっくり触ってからが、好き」

そんなことを言われても時間が限られているので、さっそくあおむけになったグラマーちゃんの小山のような乳房、その大きく張りのある感触をたっぷり楽しませてもらうことに。

コリッとしてきた乳首を舌で転がすと、眉間にしわを寄せた。

「気持ちいいよ。これだから、日本人、上手ね」

そのまま下半身に手を伸ばして、パイパンの滑らかで柔らかな手触りを楽しませてもらう。その指先がワレメの先端、包皮に隠れた敏感な部分をとらえると、甘い吐息とともに、トロトロとしたものがにじみ出る感触が伝わってきた。

「指入れるのはダメ、まだ怖いよ」

ならばと、なまめかしい肉の合わせ目を広げて、むしゃぶりつく。

「あっ、感じる、すごい、気持ちいい~、クリ、舐めるのも上手ね~」

グラマーちゃんが上になると、さっそくこちらの乳首を口に含んで、舌で転がしてきた。入店間もないのに、妙に上手だ。

「はい、日本で女友達に教わった。『単調じゃダメよ。それに左に吸いついたら、右手でもう一つの乳首を刺激しなさい』って」

なるほど、アドバイスを忠実に実行している。

丁寧な全身リップでみなぎってくると、裏筋を何度も舐め上げたあと、深々とくわえて頭を揺すり出す。

「日本で教わったの?」
「これは、韓流」
「パイズリもできる?」
「うん。それは、日本で初めて知った。オッパイでチ〇チン挟むなんて、考えたことなかったよ」

胸の谷間で挟むと、両手で締めつけながら上下に弾ませる。

「気持ちいい~、下乳パイズリもやってみようか」
「下乳? それは、知らない」

立ち上がると、左の下乳に挟み込み、腰を横に揺すった。オッパイの重さが、みなぎりの全体に伝わる感覚にしびれた。

「これが下乳パイズリ。あともう一つ、あおむけになって、先っぽをグラマーちゃんの下乳に挟んでもらうやり方もあるよ」
「‥‥日本人、偉いね。韓国人、誰も、そんなこと思いつかないよ」

69になって互いを気持ちよくさせてからのフィニッシュは、正常位からの騎乗位素股。ズシッとした豊満尻がリズミカルに前後すると同時に、ヌルついた肉ビラが裏筋にすりつけられ、その妖しい感触に心地よく放出させてもらった。

「日本人と韓国人、この匂いだけは一緒ね」

ホッとしたのか、また寄り添ってくる。

「忙しかったよ。もっと恋人同士のように、ゆっくり、したかったよ」

グラマーちゃん、まだこの仕事に慣れていなくて、自分のエッチを基準にしているところが初々しい。

「韓国の恋人同士も、ホテルでエッチするの?」
「そう、日本のラブホテルみたいに、『休憩』って感じで入って」
「休憩で、いくらなの?」
「それは、わからない。男の子、払うから」

最後まで自然体だった。


○チェックポイント
「少し残している人はけっこういるけど、全部なしはあまりいない」という韓国のパイパン事情を知れば、その希少価値がわかるというもの。スレンダー美女というイメージが強い韓国女性だが、このお店は巨乳キャストも充実。まさかのパイズリを体験できるとは、実に貴重な時間を過ごせた。

グラマーT161、B104(H)・W54・H89
グラマー好きの方にはたまらない、天然Hカップが魅力。おっとりした性格で、初々しさたっぷりに快楽と癒やしの世界へと導いてくれる。


パイパン倶楽部

パイパン倶楽部 (鶯谷発~都内23区内)