ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.244 上野・ホテヘル コートの下は全裸で興奮「24歳GカップOL」が変態プレイで2度イキ

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.244 上野・ホテヘル コートの下は全裸で興奮「24歳GカップOL」が変態プレイで2度イキ

2019/03/21

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.244 上野・ホテヘル コートの下は全裸で興奮「24歳GカップOL」が変態プレイで2度イキ

部屋を訪れるのは、アイマスクをして全裸にコートだけを羽織った女性。出会った瞬間からクライマックス、全裸入室即プレイ専門店の虜になる男性が続出という最新事情の捜査に向かった!


「知的で真面目なOLさんですが、紳士的な言葉責めが大好物だそうです」

上野・ホテヘル「全裸の女神」(03-5812-0195/9時~24時/40分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと90分2万円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、そう言ってお相手、はるみさんの写真を見せてくれた。

とても愛らしいアイドル顔と肉感的なボディに引かれた。現在は家電メーカー勤務で、スタートが遅れたのも仕事が長引いたせいなのだと。

「お客様からは『しょこたん(中川翔子)の幼少期に似ている』と言われるそうです」

そう言われてもイメージが限定的すぎて、逆に想像できないと思うのだが。

「結婚を前提とした彼がいて、『結婚したら一生経験できなくなるから』という理由で、応募されたそうです」

初めての風俗なのに、いきなり全裸店。確かにコート一枚で町なかをさまようことはできたとしても、見知らぬ男性のモノをいきなりくわえるのは、結婚したら困難だろう。

先にホテルへ入り、シャワーを浴びたら、イソジンでうがいをしてグリンスで下腹部を洗って、準備はオーケー。

チャイムの音が鳴ったので、腰にバスタオルを巻いた姿でドアを開けると、ダウンのコートに身を包んだアイマスクをした女性が立っていた。

手を引いて部屋に導くとドアを閉めた。

「この真冬に、コート一枚でホテルまで来たの?」

すると、その場でコートを開き、若さあふれるGカップの乳房を目の前で揺らしてみせた。濃い漆黒のヘアは未処理のままで、顔を近づけたら甘酸っぱい香りを漂わせている。

「結婚する彼氏がいるというのに、誰だかわからない男の前で、全裸になっているんですか?」
「‥‥結婚する前にやめます」
「バレたらどうするの?」
「絶対にそれはないです。会社の上司で、私はおとなしくて無口なスタッフですから‥‥お口で、させてもらっていいですか?」

はるみさんは、手探りでこちらの位置を確認したあと、抱きついてきて濃厚なキス。バスタオルの上から股間をなでながら、首筋から胸元に舌をはわせ、妖しい快感を送り込んでくる。

みなぎりだすとその場にひざまずき、何度も裏筋を舐め上げたあと、口に含み熱心にしゃぶりだした。

「いきなりくわえるのって不安にならないの?」
「興奮しちゃいます。彼とのエッチでは経験できない変態的なことを期待して」
「どんなことを?」
「例えば、後ろ向きにされて、お尻の穴を『これでもか!』というくらいに広げる方がけっこういて‥‥」
「やりましょうか?」
「えっ‥‥」

そう言いながらも、洗面台の前に連れて行くと、みずからお尻を差し出した。

コートをまくり上げて谷間を押し開くと、ピンクのすぼまりがヒクヒク息づいていた。

「あ~ん、視線を感じる‥‥、私、お尻の穴は苦手だったのに、このお仕事では、見られるとすごく興奮しちゃうんです~」
「チ〇コを入れようとした彼氏がいたんだ?」
「はい。私、陸上部で短距離をやっていたから、きつくて痛くて‥‥。でも、見られていちばん恥ずかしい場所だから‥‥」

ならば、ここで紳士的な言葉責めを。

「確かにふくよかなボディの割りには小さくて、よく鍛えられた肛門様ですね。切れた痕もないし、シワもきれいな放射線状。でも、この穴の毛が汚らわしい、抜いちゃいましょうか?」
「はい‥‥えっ、あ~ん」
「キレイになられました。今日一日お働きになった肛門様、どんなお香りを発しているのでしょうか、失礼します」
「いやだ~、ゾクゾクする、恥ずかしい~」
「これ、広げたら奥のほうまで見えるんですか」
「いやだ、広げている~」
「オナラして」
「やだ、出ない~。でも、舐めてもいいんですよ」

それをするには、若干勇気がいった。

「濡れちゃう‥‥汚しちゃうから、コートを脱がせてください~」

全裸にすると、端正な肉の扉はすでに濡れ濡れになっていて、2本の指をやすやすと飲み込んだ。

真綿のように締めつけてくる濡れ肉へと突き刺しを繰り返していると、洗面台をつかみながら太腿をピクピクと震わせた。

「いや~ん、ダメ、イッちゃう‥‥イク、イク~」

うそでしょう、出会ってまだ20分もたってない。

「相手の顔もまだ見ていないのにイッちゃったの?」
「イッちゃいました‥‥罪悪感の中」
「誰が悪いの?」
「‥‥私のオ〇ンコ」

そこからベッドに連れて行くと、その柔らかなオッパイを揉みしだき、とがり立った乳首を貪る。

すぐに甘い吐息を漏らし始めて、アイマスク越しにも歓喜の表情を浮かべているのがわかる。

「どうされたいですか?」
「‥‥されたことのないことを、されたいです」

ならばと、よつんばいになってもらい、両手でお尻を固定すると、蟻の門渡りに舌をはわせた。

「なに、この変な感じ‥‥でも感じる~」
「彼氏はしてくれないの」
「無理、すごく潔癖症だから‥‥こんなの、お店に入らなかったら絶対経験できなかった‥‥」

そのまま指を刺し入れクチュクチュ濡れ音を響かせていると、2度目の昇天。

「‥‥すみません、私ばかりイッちゃって」

はるみさんは、上になると、巧みな舌遣いで乳首、下腹部を舐め回し、タマをすすってから、みなぎったモノを喉奥まで飲み込んだ。その状態でアイマスクを外してあげて、挨拶。

「どうも、初めまして」

口に含んだまま会釈するはるみさんも、ここで初めて、どんな男のチ〇チンを溺愛していたか知ったわけだ。しばし無言の時が過ぎたあと、口が開かれた。

「ヨダレ垂らして、チ〇ポグチュグチュにしていいですか?」
「してください」

すると大量の唾液をしたたらせた手コキとフェラが繰り返される。これがとても気持ちいい。はるみさんも感じる姿を見るのが大好きだが、彼氏には言いだせない。人生は難しい。

「ヨダレの追加は?」
「お願いします」

チ〇コも汁だくがいちばんおいしいそうだ。

フィニッシュは69で交互愛撫から、騎乗位素股。ヌルついた柔肉の妖しい感触に心地よく放出させていただいた。

一緒にシャワーを浴びると、はるみさん、パンティもはかずコート姿に。アソコがほてっているから、そのほうが気持ちいい、と。

「実は私、子供の頃から夏祭りで、パンツもはかず浴衣一枚だけで踊っていたんです。そういう性癖を合法的に解消できるのが、うれしいんです」

合法かどうかはわからないが、何よりのことだ。

○チェックポイント
コートを脱いだら全裸で即ディープキス&即尺。しかもアイマスクをつけたままで‥‥過激なまでに刺激的なシチュエーションプレイに「こんなの、初めて」と本気で感じてくれる現役OLさん。その秘めたる願望は、お客さんの変態欲望をはるかに上回ったりするのだから、うれしいかぎり。

はるみ(24)T155、B90(G)・W58・H88
真面目で明るい変態さん。愛らしい笑顔を浮かべて見知らぬ男性の股間をもてあそぶ姿はあまりにエロすぎて、見ているだけで大興奮なのだ。


全裸の女神

全裸の女神 (上野・御徒町・鶯谷)