ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.249 鶯谷・デリヘル コスパ抜群激安店の「地味系22歳Gカップ」が騎乗位素股で激揺れ

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.249 鶯谷・デリヘル コスパ抜群激安店の「地味系22歳Gカップ」が騎乗位素股で激揺れ

2019/04/25

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.249 鶯谷・デリヘル コスパ抜群激安店の「地味系22歳Gカップ」が騎乗位素股で激揺れ

驚きの鶯谷最安値価格は60分8700円。アイドル系から熟女まで全員日本人を取りそろえ、オプションの充実ぶりも評判のお店を発見した。最安値の価値はいかなるものか、真実を徹底捜査だ!


噂のお店は、鶯谷・デリヘル「乳ースERO」(03-6458-1413/12時~23時/60分8700円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと70分8700円の特別コースが楽しめる)。

激安なだけでなく、〝ホンネ感〟あふれる店で、多彩なオプションでは、人には言えない性的妄想も実現させてくれる。電話をすると、鶯谷でフリー限定なら90分コース1万円の超破格料金もあるという。

思わず、聞かずにはいられなかった。

「大丈夫ですか?」
「気持ちはわかりますが、ぜひ最安値をご体験ください」

この激安価格、どんな女性が現れるのか。だが部屋に到着した関口なみちゃんは、ポッチャリ系で若干地味だが、笑顔の絶えない愛らしいお嬢さんだった。

「お客さんにはよく、『この料金ならアリだな』と言われます(笑)」
「アリです、ストライクです」
「先日『鶯谷で会った娘の中で一番』って言っていただいて、すごくうれしかったんです」
「私的には鶯谷と錦糸町で会った娘の中で一番です」
「オッパイ、触ってもいいんですよ(笑)」

昼間は雑貨販売員。夕方から出勤して、留学をするための資金をためている。基本料金は安いが、オプションが人気なので、順調に貯金を殖やしていると。

「昨日も頑張ってオシッコ出しました」

頑張って、とは?

「リクエストに応えて、浴槽に片足を乗せて、かけたんです」
「どこへ?」
「お客様の頭に」
「‥‥お客さん、何か言っていた?」
「『温か~い』と」
「それで、髪の毛が生えてきたりするの?」
「だったらもっと社会に広めたいですね(笑)。私、毎朝ワカメ食べます」

ワカメ、食べないよりはいいか。発毛するかどうかはともかく、ホテルとしたら、ベッドの上にされるよりはウェルカムなわけだ。

なみちゃんがブラウスとスカートを脱ぎ、ブラのホックを外すと、89センチGカップのみごとな乳房が、ボロンとこぼれ落ちた。

ピンク色の乳首がなまめかしく、触らせてもらうと、とてもフワフワ。ギュッと握った指先が深く埋もれていく。

「これで、たくさんのチ〇チン、挟んだんだ?」
「いえ、パイズリより、オッパイを揺らす素股のほうが人気なんです」

背中を向けてパンティを脱いだら、丸々と膨らんだヒップがこれまたみごと。その大きくツヤツヤしたお尻をやんわりと押し開くと、ピッタリと張りついていた端正な肉ビラもいやらしく広がって、ピンクの肉襞をのぞかせる。

「これがさっきまで、働いていた、オ〇ンコですね」
「いや~ん、これ、かなりの羞恥プレイですね‥‥ダメ~、嗅いじゃダメ~」
「オプションの写真撮影って、オ〇ンコを広げて、撮らせてあげるの?」
「いえ、お股より、オッパイを撮る方のほうが多くて。しばらくオカズにしていただいたあと、また現物に会いに来ていただけたら幸いです」

正面を向くと漆黒のヘアが火炎のように毛羽立っていた。チクチクが嫌いなので、前の毛だけ剃らない。

「完全パイパンにしようか迷っています。そのほうが風俗嬢って感じだから。でも、キレイに剃れるかが不安で」
「剃りましょうか、隅々まで。オプションに剃毛、ないの?」
「ないんです。お金もらえて、剃ってもらえるのはラッキーですけど‥‥あっ、勃ってきた、何、想像しているんですか(笑)」

シャワーを浴びて、一緒にベッドに入る。たわわな胸の実りを揉んで、乳首に舌をはわせると、すぐに喉元が震えて、甘いうめき声が漏れだした。

「あ~ん、ずっと彼氏がいないから、お客さんに感じちゃうんです~」

確かに手を下に伸ばしてみると、すでにアソコはヌルヌル状態。淫らに口を広げているので、これ幸いと中指を潜らせてみたら、ビックリするほどのキツキツぶりだった。

「肉がミッチリ詰まっている。これなら元彼は、すぐイッちゃったでしょう?」
「そうなんです。喜んでもらえるのはいいんですけれど、私は〝まだまだこれから〟の状態で終わるから、痛しかゆしで」

そのまま熱烈クンニをすると、歓喜の声が部屋中に響き渡った。

「あ~ん、感じる、気持ちいい~、イッちゃいそう‥‥イク、イク、イク~」

背筋を大きくのけぞらせて、荒い息を繰り返すなみちゃん。

「いつも、お客さんにイカされているの?」
「はい、みんなの、なみちゃんですから(笑)」

攻守交代をしたら、濃厚キスのあと、体のあちこちに吸いついて、全身を感じさせてくれる。

「ワキまで舐めちゃうの?」
「私、喜ばれるのがうれしいので、男性の感じるところを、自分で研究したんです」

確かに、男の快楽のツボを知り尽くした舌遣いが、とてもいやらしく、一気にみなぎってくる。

「ちょっとMっぽいですね(笑)。だったらこういうの、嫌いじゃないですよね?」

乳首に歯を立ててきた。

「あぁ~ん」
「ほら、ビンビンになりましたよ(笑)。」

こちらの性癖をつかむと、足の付け根に舌をはわせたり、アナルを指の腹でなでたりしてきた。

「お尻も、嫌いじゃないみたいですね、では‥‥」
「えっ、そこ、舐めちゃうの? あっ、しびれる~。今度は何? それ、タマを口の中に含んでいるの?」
「うん」

まさかこの料金で、アナルを舐められ、タマをすすられたりするとは。

フェラに入ると、巧みに唇を滑らせながら、なまめかしい瞳でこちらを見つめてくる。

「オ〇ンチンが熱くて硬くて、おいしいです~」

69になって互いを奉仕していると、顔面騎乗で、そのムッチリとしたお尻を顔で感じさせてくれた。

「苦しくないですか?」
「天国です」
「あ~ん、オ〇ンコに舌が入ってきた~」

フィニッシュは、Gカップのオッパイで巧みにこすりたてるパイズリから、騎乗位素股。硬直したモノにまたがると、ベッドをきしませながら激しく腰を振り、大きな乳房を乱舞させた。

「いつもより余計にオッパイ、弾ませてます(笑)」

たまらず放出しそうになると口に含み、爆ぜた白濁を笑顔で受け止めてくれた。

「うんぐ、うんぐ‥‥」

ヒクつくモノをしゃぶり続けたあと、ニコッと笑って、口の中を見せてくれた。

「たくさん出ましたね」

そしてあらためてのご挨拶。

「本日は、なみのこと、たくさんペロペロしてくださり、ありがとうございました」
「もうちょっと、ペロペロしてもいいですか?」
「その言葉、お待ちしていました(笑)」


○チェックポイント
この料金で、これだけの質と量を兼ね備えている店にはめったに出会えないはずだ。リピーター続出という噂にも、これなら納得するしかない。プレイ内容も盛りだくさんで、続々としびれるような快感を送り込んでくるからたまらない。こんな「乳ース」ならいくらでも飛び込んでほしい。

関口なみ(22)T163、B89(G)・W59・H86
脱がせたらすごいGカップさんは外見は地味でもテクニックはド派手。おっとりとした性格で笑顔を絶やさぬスケベぶりは、最高の癒やしだ。


乳ースERO

乳ースERO (鶯谷発、東京23区内)