ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.280 横浜関内・デリヘル バイブ挿入に悶える「Gカップ若妻26歳」のパイズリで大量顔射

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.280 横浜関内・デリヘル バイブ挿入に悶える「Gカップ若妻26歳」のパイズリで大量顔射

2019/12/12

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.280 横浜関内・デリヘル バイブ挿入に悶える「Gカップ若妻26歳」のパイズリで大量顔射

強制2回戦システム、AF・電マ・ごっくん・顔射などのオプションが無料の激安デリヘルが横浜に。刺激を求める女性たちが刺激的に挑発、男の秘める欲望を満たしてくれるという噂を捜査開始!


横浜関内・デリヘル「Spicyな女たち」(045-225-8866/10時~翌4時/60分9000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分1万3000円の特別コースが楽しめる)の基本プレイは、無制限発射に口内発射、ローションプレイなど。

これに加えて無料オプションプレイとしてエネマグラ、イラマチオ、聖水、生AF、ごっくんという、ハードなプレイが並ぶ。

「他店なら軽く2万円を超える無料オプションの数々です。Spicy-刺激的な女性たちだから楽しめるクオリティを、ぜひ体感してください」

そう熱く語った店長が自信を持ってホテルに送り込んできたのが、濃厚なサービスに定評があるという敏感清楚Gカップ若妻、ももかさん。とてもかわいらしい顔だちの奥様で、ワンピースを揺らす大きな胸元に目が釘づけになった。仕事を終えて、そのままホテルに直行してきたのだと。

「お待たせしました‥‥すみません、先にトイレをお借りしていいですか?」

確か無料オプションに聖水もあった。ならば‥‥。

「もうちょっと我慢してください」
「‥‥ちょっとだけなら」

ももかさんは、絵画と茶道が趣味だという文化系奥様。今年2月にスカウトされて、風俗の世界に。清楚な童顔と大きなオッパイのアンバランスさが魅力的だと、ほめられたという。

「こんなすてきな奥様が、お尻にチ〇コを入れさせてくれるんですか?」
「私、AFだけはNGなんです」
「聖水は?」
「まだしたことないですけれど、そういう羞恥プレイは嫌いじゃないです」

見た目は清楚系なのに、実にエッチな奥様なのだ。

ワンピースを脱いでブラのホックを外すと、すばらしい美巨乳、95センチGカップの乳房がボロンとこぼれ落ちた。人妻らしいコリッとした乳首がツンと上を向いていて、触らせてもらうとつきたてのお餅のように柔らかくて、思わず顔を埋めてしまった。

「プニュプニュして、いい匂いがする~、ずっとこうしていたい~」
「だめ~、オシッコ漏れちゃう~」

焦り気味にTバックを足首から引き抜いて全裸になったももかさん。オッパイだけでなく、大きくてツヤツヤしたお尻がまた、実にすばらしかった。慌ててトイレに入って、便座に腰を降ろす。

ももかさんが足を開くと薄いヘアの下、ピッタリと張りついた端正な肉ビラも広がり、ピンクの肉襞をのぞかせた。

「なんか興奮します。‥‥でも、お股に視線を感じて、出ない‥‥あっ、出てきてた‥‥」

チョロチョロと滴りだしたと思ったら、シャーッと激しい水音に変わる。

「ずいぶんたまっていたんですね」
「いや~ん、音が恥ずかしい‥‥こんなの、主人にも見せたことないのに~、あ~ん、全部出た~」
「拭きましょうか?」
「拭いてもらおうかな‥‥でも主人に悪いわ(笑)」

シャワーを浴びてベッドに入ると、ももかさんから重なってきた。

「いつものように責めちゃいますよ」

濃厚キスのあと、体のあちこちに吸いつき、全身を感じさせてくれる。とりわけ乳首への舌遣いがとてもいやらしく、まだノーハンド、一度も触られてないのにすっかりみなぎってしまった。

「フフフ、喜ばせるの、好きなんです」

フェラに入ると巧みに唇を滑らせながら、なまめかしい瞳でこちらを見つめてくる。どうやら、こちらが感じている様子を楽しんでいるようだ。

やがて袋を口に含んでタマをすすりだし、さらにその口がアナルにまで伸びてきた。

「そんなところまで‥‥」
「でも、嫌いじゃないんでしょう(苦笑)」

ここで攻守交代。上になって、ももかさんのたわわな胸の実りをしっかり揉んで、乳首に舌をはわせるとすぐに甘いうめき声が漏れてきた。

手を下に伸ばすと、すでにアソコは淫らなまでにヌルヌル状態。中指を押し当てたらヌチョヌチョした粘膜の奥にある狭穴へと潜り込んでいく。

ここで無料オプションを投入。ローターで乳首を刺激したあと、電マで軽くクリを愛撫して、そこからバイブ挿入へ。

「私、バイブが入らないんです。チャレンジしてきたんですけれど、痛くて」
「そういう場合、まずは自分を知ること。自分のオ〇ンコ見たりします?」
「生涯、一度も見たことないです」
「見ますか? 撮ってあげますよ。広げてみて」

太腿の中に潜り込んでデジカメで接写、その画像を差し出した。

「これが、ももかさんのオ〇ンコです」
「え~、初めて見た。いやらしい~、でもすごいピンク。白い汁がにじんでる。これ、お客さんに見られているんだ‥‥恥ずかしい」

そこでバイブの先端を押し当ててゆっくり力を込めると、ニュルっと飲み込んでしまった。

「ああ、入った、入っちゃった~、どうしてだろう」
「心を開くとオ〇ンコの穴も開くんです」
「ああ、これ、気持ちいいです~」
「せっかくなので、自分でやってみてください」

これも無料のオナニー観賞。ももかさんは勝手にグイングインのスイッチを入れて、みずからをえぐる。スケベフェロモンは満開だ。

「感じる~、中で動いている~、なんだかお尻にも欲しくなっちゃった‥‥」
「アナル、NGじゃなかったの?」
「オ〇ンチンは無理だけど‥‥このままお尻にも指が欲しい‥‥」

ローションで丹念に穴をほぐしてから、スキンをかぶせた中指を押し当てる。

「きつい、締めつけてきますね‥‥バイブの振動が伝わってきた‥‥薄い皮一枚を通して指とバイブが交差してるの、わかります?」
「わかる~」
「オ〇ンコのほうが気持ちいいの?」
「両方が‥‥あ~ん、イッちゃう~」

フィニッシュは、フェラからのパイズリ。

「皆さん、素股までもたず、ここで出ちゃうんです」

その言葉どおり、真綿の感触に包まれて巧みにすりたてられると、たちまち限界に達した。

「もうイキそう~」
「でしたら、顔にかけてください」

顔射も無料だった。慌てて立ち上がって射ち放すと、眉間から目、鼻、口元、髪の毛にまで容赦なく白濁が飛び散った。

ももかさんが、目をつむったまま口を開く。

「いっぱい、とても濃いのが出ました。早く、写真撮ってください」
「撮っても載せられないじゃないですか。代わりに、ぜひ鏡でご自分のエロい顔を見てください」
「あらら、エッチで笑っちゃう(笑)。では2回戦、いきますか」


○チェックポイント
90分間存分に楽しませてもらって、1万4000円ポッキリ。価格破壊にも程があるというものだ。店長のお勧めだけあり、今回のお相手も実にかわいくて、性格もよく、サービスも一生懸命。豊富な無料オプションをお好みで組み合わせていけば、あなただけの刺激的なプレイが楽しめるはず。

ももか(26)T160、B95(G)・W61・H94
形も感度も最高の天然Gカップに、揉み応え満点のお尻。清楚と淫乱を同居させたフルエロBODYで、刺激的なひとときを約束してくれる。


Spicyな女たち

Spicyな女たち (神奈川県全域)