ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.418 五反田/品川・デリヘル 鏡の前で恥じらいのM字開脚!Bカップスレンダー奥様27歳がシーツに愛液滴らせまくり

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ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.418 五反田/品川・デリヘル 鏡の前で恥じらいのM字開脚!Bカップスレンダー奥様27歳がシーツに愛液滴らせまくり

2022/10/13

ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.418 五反田/品川・デリヘル 鏡の前で恥じらいのM字開脚!Bカップスレンダー奥様27歳がシーツに愛液滴らせまくり

「欲求不満解消に、週一度、3時間だけ出勤している奥様はいかがですか?」。五反田にオープンした人妻店から取材依頼が。しかも、「偽りならば料金はいらない」という。そうまで言われたら捜査だ。


五反田/品川・デリヘル「ゆきDeli75〜Hザカリな品川女子〜」(03-3494-8916/9時〜24時/60分1万円〜)は、全国で店舗展開する熟女風俗「おかあさんグループ」の統括部長、ゆきさんがプロデュースした新店。「おかあさんグループ」よりも若い世代のキャストと、コストの最大限見直しで、よりリーズナブルな価格設定にしているのが特長だという。

「オープン記念として今なら、60分8500円、75分1万2500円でご案内しておりますので、今がHザカリな品川奥様たちとの逢瀬をゆっくりとお楽しみください」

ゆきさんが、リアル欲求不満妻として紹介してくれた凜り音おさんは、激安店では見かけない知的な雰囲気が漂う清楚系スレンダー奥様。緊張しているのか、足元が小刻みに揺れていた。

「せっかく、このお仕事に就いたので、取材も体験したいと思ったのですが、ホテルに入ったら、『私、何をされるのだろう』と凄くドキドキして‥‥」

結婚5年目でお子さんが1人。旦那さんはIT企業技術者で、金銭的な不自由はまったくない。だが、出産後、「子供は1人いればいい」と、夫は帰宅後もパソコンに向かいきりで、3年間エッチがない。

「勃たなくなったの?」
「勃つかもしれないけど、もう勃っている記憶もなくなっているので」
「パンティの匂いも嗅いでくれないの?」
「そんな愛情があったら、このお仕事に出会うこともなかったです」

当然、初めての風俗。接客はまだ5人目だという。

「主人からの『大切にされてない、オンナとして見られない』という寂しさを、紛らわさせてもらっています。ただ‥‥」

ただ?

「ネットでAVのサイトを知り、『夫の目の前で犯される』みたいな作品で、モヤモヤを鎮めていましたので‥‥」
「そういうのをされてみたいの?」

静かに頷いた。辱めに憧れているのか? ドキドキしていたのは、期待の裏返しか。

「そういうことならお任せください」

ギュッと抱きしめ、手首を摑む。

「この中指、夜な夜な穴に入れているんでしょう?‥‥匂い、嗅がせて」
「いや~ん」

ベッドに押し倒し、ロングスカートに顔を突っ込み、おしゃれなピンクのパンティに鼻を押しつけた。

「奥さん、いい匂いがする。あっ、毛がはみ出てますね。舐めてもいい?」
「いや、恥ずかしい~。やめて、やめて~」
「だめ、パンツを脱がしちゃう」
「あっ、私、見ず知らずの方に逢った瞬間、見られている‥‥」
「でも、ヌルっとしてきましたよ」
「そんなの、噓です‥‥」

これ、やりすぎるとお店に怒られてしまう。

「こういう展開がお好みなんでしょう?」
「あれっ!?‥‥もう、終わっちゃうんですか‥‥残念です」

服を脱ぎ、下着を外すと華奢なボディラインで、小ぶりな乳房の上で乳首が尖り勃ち、人生で一度も処理したことないヘアが黒々と盛り上がっていた。

浴室で丁寧にカラダを洗ってもらった後、ベッドに移り、得意の責めをお願いした。

「そんなのないです。男性の乳首を口にするのも、お店で初めて教わったので」

確かに、恥じらいながらチューした後の乳首舐めは、触れる程度。だが太腿の上のアソコは生温かった。

「もう濡れまくってますね」
「‥‥お客さまから『意外にMだ』と」

ならば、気合を入れていこう。

「旦那さんに『オ〇ンチン舐めさせて』とか、言っていたの?」
「言えるわけないじゃないですか。機械作業のように口に入れて、硬くなったら、挿入されて、出されて終わりです」

それは寂しい。でも、案外、そういう夫婦が多いのだ。すると、恐る恐る口に含み、目をつぶりながら静かに首を振り始めた。そのスローペースが初々しい。

ここで秘密兵器、カーテンを広げ、鏡張りの壁が登場。

「ほら、奥さん、見て。チ〇ポ咥えている姿が映っているよ」
「えっ‥‥イヤっ、見たくない~」

その動揺ぶりが楽しい。なのでさらに追い打ち。鏡の前でM字開脚させ、アソコを露わにした。

「ほら、奥さんのオ〇ンコ、丸見えだよ」
「イヤだ、見たくない‥‥」
「ちゃんと見て、感想を言わないと」
「見たくなかったです‥‥結婚前より、汚くなっている」
「それを世間では、経年変化と呼ぶの」

イヤだ、イヤだと言いながらも、シーツにまで愛液を滴らせてしまう。せっかくなので、自身のアソコを見ながら、その歴史を語ってもらう。

「18歳で初めて体験して、結婚前の人数は主人も含めて3人だけ」
「この穴、3人だけなんだ。だから、奥様なのにピンク色なんですね‥‥」
「そんなに広げないで‥‥恥ずかしい~」
「でも、これが好きなんでしょう‥‥クリいじられているのが映っていますよ」
「いじわる~。あん、気持ちいい~。イッちゃう~」

脱力し、背中からもたれかかってきた。だが、休ませない。さらにクリを弄んでいると、虚ろな目をして口を開く。

「3人とも淡泊で。でも4人目の浮気相手に、初めてクンニされたんです」

浮気していたんだ。

「その気持ちよさを知ったので、こういうところなら、シてくれる方がいるのではとも思ったのです」
「それ、早く言ってよ」

チューチュー吸いまくった。

「あっ、汚いところを‥‥だったら‥‥」
「なんですか?」
「‥‥オ〇ンチン触らせてください」

69の体勢となり、そのまま2回目のエクスタシー。さらにオプションのローターを使って乳首を責め、ゴムを被せて中へ潜らせた。

「えっ、なに、どうしたの。中で動いてるし‥‥こんなの初めて‥‥もう無理~。あっ、イク、イク~」

3回目を達すると、自らローターを手に取った。

「これ、オトコの人にも使ってもいいんですか? いいのなら、私もやりたい‥‥いやっ、これ楽しい~」

散々楽しんでくれた後、お口の中で受け止めてくれた。

「ご主人のとは違う?」
「濃くて、ベタつく感じが嬉しかったです。これでしばらくはよく眠れると思います」

実は凜音さん、時間を持て余し、教育関係のパートをしている。満たされていない自分が、職場の上司との不倫に陥ってしまう可能性を恐れたことも、このお仕事に就いた理由だというから、風俗の役割は多様である。

 

○チェックポイント
恥じらいと初々しさ、そして人妻独特のいやらしさ。欲求不満解消のために入店したのは本当だった。印象的なのは「お客様を〝癒やさなくてはいけない〟のに、いつの間にか〝癒やされている〟自分を反省しています」との言葉。いや、今後も、その姿勢でいってほしいものだ。

凜音(27)T159、B84(B)・W56・H87
凜とした雰囲気を醸し出すオトナ女子。淫らさとは縁遠いような可憐さだが、M気質で本気の感じっぷり、貪欲さを体感できる。


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ゆきDeli75

ゆきDeli75 (五反田エリア)